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勿論、京都ではなく、東京の赤坂店でしたが。TBSに近いビルの谷間にひっそりと、竹のアプローチが続いている、趣のあるお店でした。 京壁に囲まれた、半個室にとおされましたが、数寄屋建築の、京都そのものの雰囲気で、でてくるお料理への、期待も膨らみました。 お昼ごはんでしたので、日本酒も含めて1人13000円くらいで、おさまりました。 秋がテーマですから、銀杏や栗、さつまいも、さんま等々、見た目も秋らしい前菜、食前酒から始まり、二種の鯛のお造り、本まぐろの黄身醤油そえ、松茸の土瓶蒸しと続き、その間にも、美味しい吟醸酒で、ご機嫌良し 秋を感じる美味しいお料理に満足でしたが、とくに、松茸の土瓶蒸しと、子持ち鮎の焼き物が絶品でした 長年のグルメ友達四人組、大変ご機嫌で、お店を後にしたのでした。次はどこにするかな? |
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気持ちの良い秋を求めて、お友達と箱根の芦ノ湖と恩賜公園を散策してきました。 恩賜公園から見た芦ノ湖 芦ノ湖のはじっこ 杉並木の散策路 公園や山道に咲いていた、可愛いお花達。 ゲンノショウコ 野山で見られる多年草。白花は比較的東日本に多い。花は白、ピンク、紅紫色などがある。民間薬として知られ、飲むとすぐに効くことから漢字名「現の証拠」という。 ホトトギス 山地のやや湿った場所に生え、庭にも植えられる多年草。葉の脇に1〜3個ずつ上向きに、花が咲く。花に紫色の斑点があり、それが野鳥のホトトギスの胸の模様に似ていることが、名前の由来である。 ミゾソバ 水辺などに群生する一年草。茎に下向きの刺があり、ざらつく。葉は、ほこ形で互生。その形が牛の顔に似ているので、ウシノヒタイの別名がある。花いろは濃淡があり、10数個集まって咲く。 フジバカマ 秋の七草の一つだが、どこにでもあるものではなく、自生種は絶滅危惧種に指定されている多年草。花は白色か淡紫色。 ツリフネソウ 山野の水辺に生える多年草。花は筒状で、帆掛け船を逆さまにぶら下げたような形なので、この名前がある。花は稀に白色もある。 ノコンギク 野菊の中では最も普通に見られる多年草。舌状花は淡い青紫色。果実には長い冠毛があるが、花期にも横から花を見ると冠毛が見える。 あ〜、また日が変わってしまった。(-.-) |
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クラシックコンサートと違って、現代的な絵や彫刻を見学するので、ファッションもアーティスト感だそうかな、と、ちょこっとワイルドだぜぇ〜、で、早速、例の恐竜の骨ネックレスを取り入れてみましたぜぇ〜 そのスタイルで、こじゃれたフレンチレストランに行ったのであります お味は大変美味でした。とくに、牛のほほ肉の煮込みが柔らかくて絶品、サーモンのアボカドソース添えも、油ののったサーモンに秋茄子のソテーと絶妙なコラボの味、デザートのリキュール漬けの葡萄のババロアも、まったりと大人の味で、苦めのエスプレッソとマッチしてました。 会場で、他の従兄弟の家族(母娘)にばったり会い、結局親戚会みたいになって、女性5人でガヤガヤ楽しくお茶タイム。気づけば、窓の外は真っ暗!! そそくさと、家路を急いだのでありました… |
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箱根地ビールの店で飲んで、食べて、おしゃべりして、満腹腹をこなす為に、あえて、苦しい思いをして、小田原城の天守閣に登ってきました。 地ビールは各地に沢山ありますが、私は箱根の地ビールの味が、好きで、それほど、ビールが好きではないけど、ここのは、すっきりして、飲みやすいので、お気に入り。 みんなで、話も食欲も弾み、写真を撮るのをすっかり忘れて、やっと思い出したら、時、すでに遅し 小田原城の庭園をぶらぶらした後、辻堂のテラスモールに移動して、ショッピング。若いお嬢さん達は、アクセサリーや洋服のお店であれやこれや、意欲的に物色。私まで、みんなの言葉に載せられて、なんと、珍しい恐竜の骨の形のネックレスを買ってしまいました。(@_@)。いつ、するんだろうか |
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昨日、庭の植物の水やりの時、お隣りから侵入してきたツタを始末したり、草とりをしたら、腰を痛くしてしまい、朝からボーッとソファーにへばりついていたら、雨だし、買い物も嫌でしょ、と、夕食をレストラン予約してくれて、家族で外食してきました |



