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イテテテ

抗生物質はよく効きます。。
39.1度有った熱が一夜にして平熱に戻ったのです。
すごい、、玉のような汗と共にどこかへ熱も行ってしまいました。
ふぅ。。
そしてお腹も壊してます。
整腸剤も一緒に処方してもらいましたがまったく効いていません。。

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悟空の凍頂烏龍茶

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随分前に中華街に行った際に購入したお茶です。
たいてい、3煎、4煎目以降になるともう、水っぽくなってしまうのですがこのお茶は、5煎目まで結構しっかりしてユックリ飲むもはよいです。
なかなか、開けにくくって今日までとってありましたがついに煎れてみました。
緑色も深く、茶葉から香りが漂ってきました。

温泉。

夢:
知っている人たちと食事をしている。食堂街のような場所。
温泉に入りに行く。
知っている人、Aさん、Tちゃん?も一緒
幾つもの湯船が気に縁で隔てられ、真ん中の湯船に浸かり、それから湯船の中で身体を洗う。
足先に石鹸をつけていると、一緒に入っている男性に石鹸が少し着いたのであやまる。
その後、縁につかまってユラユラ身体を漂わせていると、目の前の隣の湯にAさんが日焼けで真っ赤な顔をして浸かっていた。
何をやっている問われて、日焼けの皮をめくりながら話をする。



Aさんは、独特の魅力を持った人で、憧れていました。
温泉で裸同士という意味は何所にあるのでしょうか?
あと、俳優の唐沢寿明も登場したのですが、よく覚えていません。殻が小柄で中学生のようなイメージで登場しました。

水出し〜〜

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久しぶりにお茶ネタです。

この夏は暑い日が続き、あっつあつのお茶よりもヒンヤリキンキンに冷えたお茶を作りました。
水筒(2L)に茶葉をドバドバ(10gほど)。
そこへ近所のスーパーで汲んできた水をジョボジョボ。。勢いよく一気に!
すかさず、冷蔵庫に・・・・待つこと1日。



翌日、冷え冷えのお茶ができている次第です。

凍頂烏龍茶、金萱、文山包種、黄金桂、あとは・・・・ラプサンスーション!などで作りました。

香りは、弱く味も物足りない感じがしますが、非常ーに柔らかい喉越しです。

写真は、製作中の物です。

宴の後で・・・

戦略的間違いは戦術によって取り返すことは出来ない。
確か、クラウゼビッツの言葉だったと思います。

総選挙、自民党の地滑りてき勝利のより与党全体で総議席の2/3近くを占める結果になりました。
なぜ民主党はここまで決定的な敗北を喫したのでしょうか?

民主党の敗因

1、戦略の欠如
● 政治闘争において権力の奪取は、目的で無い。それはプロセスに過ぎない。政治目的を遂行する、もしくは自身の理想を体現するために政治権力を奪取する。
 今回の岡田党首が主張した、「政権を取る」という言葉は本来の姿からいえば本末転倒です。民主党が主張しべきだったのは、政権を取ることではなく、どうゆう社会を実現するかということを主張すべきではなかったでしょうか?逆に小泉総理は、自身の政治理念を体現しようという姿勢でした。彼は「何がしたいか」(郵政民営化)という政治において最も重要なこと主張していただけです。
●「何がしたいか」、「そしてどうなるのか?」最も有権者の聞きたいことではないでしょうか?

   まとめ:どうゆう政治理念をもち、どのように体現するか。(自民党との比較において)


2、情勢分析の失敗
● 思ったよりも自民党内の混乱は小さかった。
 今回、自民党は分裂し選挙は民主党にとって漁夫の利的勝利が得られると見えましたが、実際には郵政反対派は自民党内で少数派に陥っており、彼らを自民党内から追放したところで大した痛手ではなかった。
● 多数の有権者は小泉首相の実績を高く評価していた。
 不良債権処理、道路公団民営化、そして最も重要は経済の回復。これらの実績から小泉首相ならば今後も改革、再編成を断行してくれるだろうという期待感があるようです。その期待感から彼を有権者が積極的に支持したのだと思います。
● 逆に民主党に対する有権者の思いはどうであったか?
 民主党と自民党との違いがはっきり分からず、だったら今のままでもいいのでは、という声を良く聞きます。結局とのところ民主党を積極に支持する理由が見当たらないのが実情のようです。これは、1で述べたことに関連します。

   まとめ:そのへんの有権者の意識を正確に把握することが出来ていなかった。
       己を知り敵を知れば百戦危うからず。

以上細かい分析等はまだまだあると思いますが、僕の見たところです。
 小泉首相自身は政治権力に固執しておらず来年9月には政権の座から降りるようなのでそれまで待つべきだったでしょう。(民主党は、郵政民政化に賛成して選挙を回避するべきだった。)
 今回の大敗により、リベラルな勢力は大きな後退を余儀なくされました。この結果、資本寄りの政策を推し進め行くことになると考えられます。さらに、自民党自身は官僚機構の代弁者的な体質からまだ脱却しているとは考えにくく、政治の社会化がより一層時間を要する事になります。

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