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			<title>徒然日誌ハジメました☆</title>
			<description>日々歳々、これ興味の赴くまま。
主に、中国茶、ペットの亀、夢について綴られる筈です。きっと。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaworun3e</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>徒然日誌ハジメました☆</title>
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			<description>日々歳々、これ興味の赴くまま。
主に、中国茶、ペットの亀、夢について綴られる筈です。きっと。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaworun3e</link>
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		<item>
			<title>イテテテ</title>
			<description>抗生物質はよく効きます。。&lt;br /&gt;
39.1度有った熱が一夜にして平熱に戻ったのです。&lt;br /&gt;
すごい、、玉のような汗と共にどこかへ熱も行ってしまいました。&lt;br /&gt;
ふぅ。。&lt;br /&gt;
そしてお腹も壊してます。&lt;br /&gt;
整腸剤も一緒に処方してもらいましたがまったく効いていません。。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaworun3e/15247221.html</link>
			<pubDate>Thu, 03 Nov 2005 01:27:42 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>悟空の凍頂烏龍茶</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-2f-06/kaworun3e/folder/548564/29/13019929/img_0?1128933729&quot; width=&quot;480&quot;&gt;&lt;br /&gt;
随分前に中華街に行った際に購入したお茶です。&lt;br /&gt;
たいてい、３煎、4煎目以降になるともう、水っぽくなってしまうのですがこのお茶は、5煎目まで結構しっかりしてユックリ飲むもはよいです。&lt;br /&gt;
なかなか、開けにくくって今日までとってありましたがついに煎れてみました。&lt;br /&gt;
緑色も深く、茶葉から香りが漂ってきました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaworun3e/13019929.html</link>
			<pubDate>Mon, 10 Oct 2005 17:42:09 +0900</pubDate>
			<category>飲み物</category>
		</item>
		<item>
			<title>温泉。</title>
			<description>夢：&lt;br /&gt;
知っている人たちと食事をしている。食堂街のような場所。&lt;br /&gt;
温泉に入りに行く。&lt;br /&gt;
知っている人、Aさん、Tちゃん？も一緒&lt;br /&gt;
幾つもの湯船が気に縁で隔てられ、真ん中の湯船に浸かり、それから湯船の中で身体を洗う。&lt;br /&gt;
足先に石鹸をつけていると、一緒に入っている男性に石鹸が少し着いたのであやまる。&lt;br /&gt;
その後、縁につかまってユラユラ身体を漂わせていると、目の前の隣の湯にAさんが日焼けで真っ赤な顔をして浸かっていた。&lt;br /&gt;
何をやっている問われて、日焼けの皮をめくりながら話をする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Aさんは、独特の魅力を持った人で、憧れていました。&lt;br /&gt;
温泉で裸同士という意味は何所にあるのでしょうか？&lt;br /&gt;
あと、俳優の唐沢寿明も登場したのですが、よく覚えていません。殻が小柄で中学生のようなイメージで登場しました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaworun3e/11869500.html</link>
			<pubDate>Tue, 27 Sep 2005 11:29:46 +0900</pubDate>
			<category>心理学</category>
		</item>
		<item>
			<title>水出し～～</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-2f-06/kaworun3e/folder/548564/72/11273172/img_0?1127123255&quot; width=&quot;480&quot;&gt;&lt;br /&gt;
久しぶりにお茶ネタです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この夏は暑い日が続き、あっつあつのお茶よりもヒンヤリキンキンに冷えたお茶を作りました。&lt;br /&gt;
水筒(2L)に茶葉をドバドバ(10gほど)。&lt;br /&gt;
そこへ近所のスーパーで汲んできた水をジョボジョボ。。勢いよく一気に！&lt;br /&gt;
すかさず、冷蔵庫に・・・・待つこと1日。&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
翌日、冷え冷えのお茶ができている次第です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
凍頂烏龍茶、金萱、文山包種、黄金桂、あとは・・・・ラプサンスーション！などで作りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
香りは、弱く味も物足りない感じがしますが、非常ーに柔らかい喉越しです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
写真は、製作中の物です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaworun3e/11273172.html</link>
			<pubDate>Mon, 19 Sep 2005 18:47:35 +0900</pubDate>
			<category>飲み物</category>
		</item>
		<item>
			<title>宴の後で・・・</title>
			<description>戦略的間違いは戦術によって取り返すことは出来ない。&lt;br /&gt;
確か、クラウゼビッツの言葉だったと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総選挙、自民党の地滑りてき勝利のより与党全体で総議席の2/3近くを占める結果になりました。&lt;br /&gt;
なぜ民主党はここまで決定的な敗北を喫したのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
民主党の敗因&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1、戦略の欠如&lt;br /&gt;
●　政治闘争において権力の奪取は、目的で無い。それはプロセスに過ぎない。政治目的を遂行する、もしくは自身の理想を体現するために政治権力を奪取する。&lt;br /&gt;
　今回の岡田党首が主張した、「政権を取る」という言葉は本来の姿からいえば本末転倒です。民主党が主張しべきだったのは、政権を取ることではなく、どうゆう社会を実現するかということを主張すべきではなかったでしょうか？逆に小泉総理は、自身の政治理念を体現しようという姿勢でした。彼は「何がしたいか」(郵政民営化)という政治において最も重要なこと主張していただけです。&lt;br /&gt;
●「何がしたいか」、「そしてどうなるのか？」最も有権者の聞きたいことではないでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　まとめ：どうゆう政治理念をもち、どのように体現するか。(自民党との比較において)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2、情勢分析の失敗&lt;br /&gt;
●　思ったよりも自民党内の混乱は小さかった。&lt;br /&gt;
　今回、自民党は分裂し選挙は民主党にとって漁夫の利的勝利が得られると見えましたが、実際には郵政反対派は自民党内で少数派に陥っており、彼らを自民党内から追放したところで大した痛手ではなかった。&lt;br /&gt;
●　多数の有権者は小泉首相の実績を高く評価していた。&lt;br /&gt;
　不良債権処理、道路公団民営化、そして最も重要は経済の回復。これらの実績から小泉首相ならば今後も改革、再編成を断行してくれるだろうという期待感があるようです。その期待感から彼を有権者が積極的に支持したのだと思います。&lt;br /&gt;
●　逆に民主党に対する有権者の思いはどうであったか？&lt;br /&gt;
　民主党と自民党との違いがはっきり分からず、だったら今のままでもいいのでは、という声を良く聞きます。結局とのところ民主党を積極に支持する理由が見当たらないのが実情のようです。これは、1で述べたことに関連します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　まとめ：そのへんの有権者の意識を正確に把握することが出来ていなかった。&lt;br /&gt;
　　　　　　　己を知り敵を知れば百戦危うからず。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上細かい分析等はまだまだあると思いますが、僕の見たところです。&lt;br /&gt;
　小泉首相自身は政治権力に固執しておらず来年9月には政権の座から降りるようなのでそれまで待つべきだったでしょう。(民主党は、郵政民政化に賛成して選挙を回避するべきだった。)&lt;br /&gt;
　今回の大敗により、リベラルな勢力は大きな後退を余儀なくされました。この結果、資本寄りの政策を推し進め行くことになると考えられます。さらに、自民党自身は官僚機構の代弁者的な体質からまだ脱却しているとは考えにくく、政治の社会化がより一層時間を要する事になります。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaworun3e/10956931.html</link>
			<pubDate>Thu, 15 Sep 2005 00:56:59 +0900</pubDate>
			<category>選挙</category>
		</item>
		<item>
			<title>宴の後で・・・</title>
			<description>戦略的間違いは戦術によって取り返すことは出来ない。&lt;br /&gt;
確か、クラウゼビッツの言葉だったと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総選挙、自民党の地滑りてき勝利のより与党全体で総議席の2/3近くを占める結果になりました。&lt;br /&gt;
なぜ民主党はここまで決定的な敗北を喫したのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
民主党の敗因&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1、戦略の欠如&lt;br /&gt;
●　政治闘争において権力の奪取は、目的で無い。それはプロセスに過ぎない。政治目的を遂行する、もしくは自身の理想を体現するために政治権力を奪取する。&lt;br /&gt;
　今回の岡田党首が主張した、「政権を取る」という言葉は本来の姿からいえば本末転倒です。民主党が主張しべきだったのは、政権を取ることではなく、どうゆう社会を実現するかということを主張すべきではなかったでしょうか？逆に小泉総理は、自身の政治理念を体現しようという姿勢でした。彼は「何がしたいか」(郵政民営化)という政治において最も重要なこと主張していただけです。&lt;br /&gt;
●「何がしたいか」、「そしてどうなるのか？」最も有権者の聞きたいことではないでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まとめ：どうゆう政治理念をもち、どのように体現するか。(自民党との比較において)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2、情勢分析の失敗&lt;br /&gt;
●　思ったよりも自民党内の混乱は小さかった。&lt;br /&gt;
　今回、自民党は分裂し選挙は民主党にとって漁夫の利的勝利が得られると見えましたが、実際には郵政反対派は自民党内で少数派に陥っており、彼らを自民党内から追放したところで大した痛手ではなかった。&lt;br /&gt;
●　多数の有権者は小泉首相の実績を高く評価していた。&lt;br /&gt;
　不良債権処理、道路公団民営化、そして最も重要は経済の回復。これらの実績から小泉首相ならば今後も改革、再編成を断行してくれるだろうという期待感があるようです。その期待感から彼を有権者が積極的に支持したのだと思います。&lt;br /&gt;
●　逆に民主党に対する有権者の思いはどうであったか？&lt;br /&gt;
　民主党と自民党との違いがはっきり分からず、だったら今のままでもいいのでは、という声を良く聞きます。結局とのところ民主党を積極に支持する理由が見当たらないのが実情のようです。これは、1で述べたことに関連します。&lt;br /&gt;
まとめ：そのへんの有権者の意識を正確に把握することが出来ていなかった。&lt;br /&gt;
　　　　己を知り敵を知れば百戦危うからず。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上細かい分析等はまだまだあると思いますが、僕の見たところです。&lt;br /&gt;
　小泉首相自身は政治権力に固執しておらず来年9月には政権の座から降りるようなのでそれまで待つべきだったでしょう。(民主党は、郵政民政化に賛成して選挙を回避するべきだった。)&lt;br /&gt;
　今回の大敗により、リベラルな勢力は大きな後退を余儀なくされました。この結果、資本寄りの政策を推し進め行くことになると考えられます。さらに、自民党自身は官僚機構の代弁者的な体質からまだ脱却しているとは考えにくく、政治の社会化がより一層時間を要する事になります。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaworun3e/10956869.html</link>
			<pubDate>Thu, 15 Sep 2005 00:55:41 +0900</pubDate>
			<category>選挙</category>
		</item>
		<item>
			<title>ネコ猫ねこ。</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-2f-06/kaworun3e/folder/548566/88/9395088/img_0?1124814831&quot; width=&quot;480&quot;&gt;&lt;br /&gt;
夢：&lt;br /&gt;
猫と戯れようと近づく。&lt;br /&gt;
?拙まえて抱こうとすると暴れて手に爪を立てられる。手の甲に猫の爪あとが残る。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はっきりとは思い出せませんがこんな夢でした。&lt;br /&gt;
水辺の近くだったような、猫も黒っぽかったような。触って撫でたかったのですが、結局撫でられないとゆう感じです。&lt;br /&gt;
関係ないですが今夜、よく亀の餌を横取しにくる猫(黒のトラ縞で小さくてかわいい！)が軒先でニャニャ鳴いてました。折角餌をやったの威嚇されました・・・メソリ。しかし、猫もウトウトするんですね。彼女は、餌を待つ間に目を瞑ってウツラウツラしてました。&lt;br /&gt;
さてさて、彼女はいったいどんな夢を見るのでしょうか？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaworun3e/9395088.html</link>
			<pubDate>Wed, 24 Aug 2005 01:33:51 +0900</pubDate>
			<category>心理学</category>
		</item>
		<item>
			<title>阿里山金宣</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-2f-06/kaworun3e/folder/548564/84/9377384/img_0?1124793603&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
久しぶりの茶芸です。&lt;br /&gt;
昨晩、阿里山金宣を煎れてみました。&lt;br /&gt;
お試し5g。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は入念に重洗洗顔。&lt;br /&gt;
お湯をちょろちょろちょろちょろ。。抽出時間の2/3くらいかけ続けました。。&lt;br /&gt;
お鍋にお湯が溜まり、茶壷もあっつあっつになって、、熱いのを我慢しながら茶海に移すします。&lt;br /&gt;
どうも最近鼻が鈍感なようなので茶海から直接匂いをかぐと・・・・ふわ～～んと香りが漂ってきます。&lt;br /&gt;
花の香りの甘さとは違うミルクっぽい？（うまく表現できませんが)甘い香りでした。。&lt;br /&gt;
味の方はスッキリ非常に自分好みでした、抽出時間を少し長めにしたのですが、渋みも無く美味しく煎れられました！&lt;br /&gt;
久しぶりに成功！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
重洗洗顔を長めにしたことでよく蒸され、お茶本来のうまみを上手く引き出せたのではと思います。&lt;br /&gt;
今回の成功を踏まえまた美味しく入れられるよう頑張ってみます！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次回は、鉄観音か、文山包種の予定です。。&lt;br /&gt;
むむぅ・・・文山包種は手ごわそうです。。&lt;br /&gt;
あ！それとは別に孟ｶ海普?嚢にも挑戦の予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お試し用5g位は、直ぐ飲みきれるので便利ですね。自分の好みの茶葉を探すのにあれこれ試せるので。今回は、麻布にある竹里館の阿里山金宣でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
写真はお茶請けのハーゲンダッツマンゴーココナッツです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaworun3e/9377384.html</link>
			<pubDate>Tue, 23 Aug 2005 19:40:03 +0900</pubDate>
			<category>飲み物</category>
		</item>
		<item>
			<title>茶道具入れる物。</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-2f-06/kaworun3e/folder/548564/40/8917240/img_0?1124177687&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-2f-06/kaworun3e/folder/548564/40/8917240/img_1?1124177687&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ども、こんにちは。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久しぶりにお茶の時間です。&lt;br /&gt;
おにゅぅの茶通、茶挟、茶則、それに可愛らしい缶。&lt;br /&gt;
ちょうど茶道具一式、茶缶を入れるのに手ごろだったので2人の女性と争って手に入れました。。&lt;br /&gt;
(お二方には、お礼として、らぷさんすーしょんとプーアル茶をご馳走する予定です。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また凍頂烏龍茶を煎れてみました。ちょっと重洗洗顔が浅く、物足りない感じでした。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaworun3e/8917240.html</link>
			<pubDate>Tue, 16 Aug 2005 16:34:47 +0900</pubDate>
			<category>飲み物</category>
		</item>
		<item>
			<title>夢の続き</title>
			<description>8/13&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パタリロの博物館。&lt;br /&gt;
パタリロが引率で案内してくれる。&lt;br /&gt;
いくつかの部屋を巡回し、化石の部屋で大型魚類の完全化石を観る。&lt;br /&gt;
触るなと言われる。&lt;br /&gt;
裏側に興味があり覗き込む。&lt;br /&gt;
内部も化石化し、裏側から見るとその様子がよく観察できた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歩く。&lt;br /&gt;
博物館外の公園内、街路を。&lt;br /&gt;
数歩歩くと突然足が中を蹴りだし、空中を歩き出す。&lt;br /&gt;
軽やかに、す～っと身体が歩き回る。&lt;br /&gt;
しかし、あまりに滑らかすぎ止まらない。&lt;br /&gt;
信号だろうが、突き進みそうになる。&lt;br /&gt;
父親らしき人物の袖をつかんでどうにかこうにか止まることができた。&lt;br /&gt;
また歩き出すと、足は空中を蹴ってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目覚めてから内容をよく覚えています。&lt;br /&gt;
あまりにも、スムーズな空中散歩に爽快感と同時にコントロール不能な不安感が同居していました。&lt;br /&gt;
前回の夢が身体が非常に重く、思うように歩けないのに対して今回は軽やか過ぎるくらいでした。心理的にガンジ絡めで身動きの取れないかったのに対して、今回はお盆休みで気分が解放されたことを反映しているのかもしれません。&lt;br /&gt;
パタリロは魔夜峰央の「パタリロ」の主人公パタリロです。悪戯好きなトリックスター的キャラなのでおそらく空を歩くために表れたのではないかと思います。そして、某友人にも似ていた気がします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さてさて、次の夢はどうなるでしょうか？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaworun3e/8740057.html</link>
			<pubDate>Sat, 13 Aug 2005 13:58:46 +0900</pubDate>
			<category>心理学</category>
		</item>
		</channel>
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