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ローテンブルクを後に バスにてロマンティック街道をフユッセンに向けて 走れ走れ・・・・・・コウタロウ??・・バスです。 車窓の風景 ↓ まだくらいーーーねむねむ・・・・ ホーエンシュヴァンガウ城。 13世紀に建築された城。 一時廃墟になっていたが、1832年にルートヴィヒ2世の父親 マクシミリアン2世が買い取り現在の姿に。 ルートヴィッヒ2世は この城で幸福な子供時代を過ごしている。 ほとんどの部屋がおとぎ話や伝説をモチーフにした壁画で彩られているそうな。 なかでも「白鳥の間」に描かれた「ローエングリン」の伝説に心を奪われた。 のちに、この城の「タッソーの間」のバルコニーから、ノイシュヴァンシュタイン 城の建築過程を眺めていたと言われている・・・・イイナーー 旅の時間の都合上、こちらの城の中は見られませんでした(^_^; また、訪れて、是非見たいーーーーー。 ノイシュヴァンシュタイン城。 18歳でバイエルン王に即位し、41歳の若さで悲劇的な死を遂げた ルートヴィッヒ2世。 世界に名高いルートヴィッヒ2世の建築物。 別名、白鳥城とも呼ばれている。 その塔をどこまでも青い空に向かってそびえ建つ。 リヒアルト・ワーグナーやドイツの英雄伝説を基に1869年から1886年まで かけてこの城を築いたが遂に完成を見ず、この城を居城とすることは出来なかった。 マリエン橋より見た風景 ↑ 高所恐怖症の私にとってゆらゆら揺れるマリエン橋(/_ ![]() 視界の真下は谷底(;_ ![]() ああ〜〜、超こわ〜〜(T.T) 城の中から見た風景 ↓ ノイシュヴァンシュタイン城よりホーエンシュヴァンガウ城を望む ↓ つづく(^o^)
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