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パリの朝(^^)
朝食は大好きなチーズをフランスパンと一緒に頂きました(^-^)
バイキングで食べ放題(^o^)
満足です(^o^)
外は朝7時というのに薄暗い(¨ 
日本の朝とは違うな〜〜〜って感じ。
さて今日は、ルーヴル美術館の観光です(^o^)
1000年以上の歴史を誇るパリ。
その中心にあって、約800年の歴史を刻んできた∈^0^∋
当初は都を守る為に築かれた中世の砦でした。
後に王宮となり、
フランス革命期の1793年、美術館として門戸が開かれました。
6万ヘイホウメートルの常設展示場には
3万5000点を超える作品が並んでいる∈^0^∋
館内よりピラミッド中央口を望む風景(^o^)
「モナ・リザ」
世界一有名な肖像画
レオナルド・ダ・ヴィンチによりレネサンス最盛期を迎えた
16世紀初頭、イタリアはトスカーナ地方の中心都市フィレンツェで制作
が開始された。依頼主は織物商人フランチェスコ・デル・ジョコンド。
モデルはその妻リザといわれてきたが・・・・
「美しき女庭師」
正式には「聖母子と幼子聖ヨハネ」と呼ばれる、
ラファエロ24歳の作品。
聖母とイエスが直接視線を交わし合うと言う希有な作例。
ルーヴル最大の絵画。
横10メートル、縦7メートル近くの超大作「カナの婚宴」
主賓席にはキリストが座す。
左端にはフランソワ1世夫妻などが座り、歴史的人物が
一堂に会している。
ヴェロネーゼは、キリストが水をブドウ酒に変えた
奇跡の物語を借り、当代の大宴会図を描いた。
「民衆を導く自由の女神」
民衆を導く女神はフランスのシンボルであるマリアンヌ。
自由への解放の象徴。
右手に、自由・平等・博愛を表す三色期を翻している。
画家、ドラクロワ。
上流家庭に生まれ、32歳の時の作品。
革命に参加しなかったドラクロワは
「私は祖国の為には闘わなかった。だから、そんな自分を
銃を構える男の姿(左)に託した」と言われている。
「ナポレオンの戴冠」
1804年12月に「皇帝」となったナポレオン・ボナパルトの
即位の儀式を描いた、ダヴィッドの作品。
西洋絵画史上でもまれな、縦6メートル横9メートルを
超す大画面。
ローマ教皇をも従えて妻ジョゼフィーヌに戴冠する
ナポレオンの雄姿。
「サモトラケのニケ」
紀元前190年ごろ。
ギリシア神話に登場する有翼の勝利の女神ニケ
の代理石像。
1863年に北エーゲ海のサモトラケ島の高台で発見された。
ヘレニズム美術の最高傑作のひとつ。
「ミロのヴイーナス」
紀元前2世紀末。
ヘレニズム美術の傑作といわれる彫刻。
1820年にエーゲ海のミロス島で発見された。
両腕のない姿は、それ故に、美しさを際だたせているともいわれている。
美術の本でよく見てましたーーーー(O_O)
昼までたっぷりとルーヴル美術館で名画を堪能(^○^)
お腹もグーグーです。
ランチです\(^O^)/
フランスと言えば、「エスカルゴ」で有名です(^-^)
と言うことで、
エスカルゴを食しました(^-^)
貝の奥に潜む具?をフォークでひっぱり?だして
食べるという(^o^)
なので、左手で、エスカルゴを挟み、右手のフォークで
引っ張り出して食べるという、超難易度の高い業が
要求されるということです。
なので、私は、やってしまいました(¨ 
左手で挟んだはずのエスカルゴがスルリとすべって
私の右目に直撃です(__
まいりました(^_^;
でも、美味しかったので、エスカルゴのご乱心、
許します??????
つづく。
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