Diary
デレク・シバースとぼく
初めてデレク・シバースを見たのは 1992 年の大阪城ホール、坂本龍一の大阪公演でのこと。このツアーのバンドはのちに彼が「最強」だったと語る豪華メンバー。スティングのサポートでも知られたドラマーのマヌ・カチェ、ハウス界のカリスマ , サトシ・トミイエ、そんなビッグネームに混じってクレジットされていたのが、唯一オーディションで選ばれたギタリスト、当時 21 歳のデレク・シバースだった。
世界のスーパー坂本スター龍一に選ばれて世界を回るのはどんな気分だろう。おそらく同世代の彼の心持ちを想像しながら、当時鳥取大学の医学生だったぼくは、山陰本線の夜行列車(!)で米子への帰路についた。
ふたたび彼の名を聞くのは20年後、ネットで見た TED カンファレンス。 3 分間に満たない彼のプレゼンはシンプルで説得力があり
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vs REDS 03/10/2011
2012/3/12(月) 午後 3:33
なぜか、以前のレッズを思い出した。
あまりに強過ぎて、こちらが黙り込んでしまう強さだった。
DFを数人薙ぎ倒してゴールするワシントン
つまらないパスミスを逃さずカットし、
誰も止められないスピードで駆け込
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2009福岡トライアスロンフェスタ
2009/10/5(月) 午前 9:28
この大会への参加も今年で5回目。
雲なしの快晴だが、走るには少し暑すぎるかな、という条件。
5回目にして始めて、
途中で歩かずに完走。
目標だった「繰り上げスタート回避」、も達成。
毎年、足をつらせて苦
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サンフレッチェ 7/19 千葉戦
2009/7/20(月) 午後 3:14
久々会う親戚と会席の場があり
猛暑&ゲリラ豪雨の広島へ。
会場の某ホテルにつくと
いきなりサンフのバスが眼前を通過。
GKコーチのモチさんが降りてきて
ランニング開始。
思わず
「モチさん、がん
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