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LEO入荷しました。

こんばんは。
 
泉州屋タイ、ジョージです。
 
本日お買い上げ頂きましたお客様ありがとうございました。
 
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日本では、チャンビール、シンハ−が有名ですが、僕がタイに行った時、一番飲むのがLEOビール。
 
 
タイの庶民派ビールです。
 
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日本では、まだまだレアのビーでもあるLEOですが、お店の方で販売を始めました。
 
ランチ営業のみではありますが、昼のみ大歓迎なので、ぜひ、おやすみの方は飲んじゃってください^^
 
 
ちなみにプーケットビールもレアです〜。
 
 
 
明日千駄ヶ谷のメニュー
 
●グリーンカレー
 
●パネンカレー
 
●ムー・トート・ガティアム
 
●パッ・ペッ・ガイ
 
 
 
 
 
明日お店のメニュー
 
●グリーンカレー
 
●パネンカレー
 
●ガパオごはん
 
●ムー・トート・ガティアム
 
●ムー・パロー
 
 
よろしくお願いします。
 
 
 
 
 
チェンセーンのサムローは、ウドンタニやノーンカイと同じイサーン仕様。
 
TUKTUK乗りとしては、こんな発見も、また楽しかったり♪
 
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ローカルバスで、チェンラーイのボーコーソ―に、戻ります。
 
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このヤレ具合・・・。
 
綺麗なバスも、もちろんええんやけど、エアコンもない、レトロなバスが、結構、
僕好みやったり。
 
また田舎道を走り、ボーコーソ―で、違うバスに乗り換えて、次の目的地へ。
 
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乗り換えたバスは、地元のタイ人で満員でした(笑)
 
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行商のおばちゃんから、袋に入ったジュースを買いました。
 
 
そして到着したのが・・・。
 
 
 
 
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ワット・ローン・クン(白い寺院)
 
寺院と言っても、歴史は浅く、寺院ではない??
 
チェンラーイ出身の、タイでも有名なアーティストの方が、私財を投じて建てた寺院なのです。
 
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迫力あります
 
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手がいっぱい
 
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建物の中では、お祈りする事が出来ました。
 
ちなみに建物内は、写真がNGやったので、撮ってません・・・。
 
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びびったやん・・・(笑)
 
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今も増築中で、年々建物は増えている様です。
 
正直、期待して行った分、そんなに心に響く物は感じなかったです。
(あくまでも僕の意見ですが・・・)
 
 
遠目で見ると、真っ白で綺麗なんですが、近くで見ると・・・。
 
歴史ある寺院なんかと比べると、作りが荒い感じです。
 
まぁ、アートですから。。
 
ただ、これを作ったアーティスト方の思いや、パワーは凄いと思います!!
 
チェンラーイに来た際は、一度は行ってみる価値はあると思います。
 
 
                             つづく・・・。
 
 
 
 
 
こんばんは。
 
泉州屋タイ、ジョージです。
 
8月最後の週末、皆様はどうお過ごしになられたでしょうか?
 
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僕は昨日の夜から、今年最後のタイフェスが開催された、タイフェス静岡に行って参りました。
 
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僕は出店していませんが、タイファン交流会にも出席させて頂き、熱くタイ話で盛り上がり、新しい出会いなんかもあったりで、ほんまに楽しかったです。
 
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かわいい屋台で、チェンライ産コーヒーを売っているお店。
 
 
来年も遊びに行きたいと思います。
 
 
それでは明日、南青山のメニュー
 
●グリーンカレー
 
●パネンカレー
 
●パッ・ぺッ・がイ
 
●ムー・トート・ガティアム
 
 
お店のメニュー
 
●グリーンカレー
 
●パネンカレー
 
●ガパオごはん
 
●ムー・トート・ガティアム
 
●ムー・パロー
 
よとしくお願い致します。
 
 
 
 
 
 
ゴールデントライアングルに近い国境の町、チェンセーン。
 
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メコン川沿いでは、屋台が準備しておりました。
 
「腹減った〜。」
 
この日は、朝早くボーコーソ―に行きバスに乗ったので、朝飯食べてなかったんです〜。
 
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すでに、営業している屋台を発見!!!
 
メコン川と向こう岸のラオスが見える、最高のロケーション。
 
こちらで、お昼する事に。
 
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店先ではメコン川で獲れた魚が焼かれています。
 
 
注文を頼むと、こちらの屋台で素早く調理されていました。
 
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待つこと数分・・・・。
 
 
 
ナムトック・ムー(豚肉のハーブ和え)
 
プラームック・ヤーン(イカ焼き)
 
そしてカオニャオ(もち米)
 
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ナムトックを食べながらカオニャオをつまむ。イサーンスタイル最高です。
 
 
ヤム・ウンセン(春雨サラダ)↓
 
 
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ソムタム(青パパイヤのサラダ)↓
 
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かなり辛く、かなり甘い、シャキシャキ感がたまりませんね。。
 
 
カオ・パッ・ムー(豚肉入りチャーハン)↓
 
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かなり甘めの味付けでした。
 
コーム・ヤーン(豚喉肉のあぶり焼き)↓
 
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これは、文句なしにアロイです。
 
薄くスライスされたのが、多いですが、ここの屋台はかなり肉厚がありました。
 
 
ここチェンセーンは、タイ北部にありながら、イサーン(タイ東北)を感じました。
 
ラオスの影響が大きいイサーン地方同様、対岸がラオスと言う事もあり、料理もイサーンスタイルでした。
 
イサーン地方の、ノンカーイ県、ルーイ県チェンカーンと過去に、メコン川沿いの、ゲストハウスに泊まった事がありますが、流れる時間もゆっくりで、やっぱりメコン川は、大好きです。
 
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メコン川を見ながら、ここで1泊でもすれば、よかった・・・。と思いました。。。
 
 
                            つづく・・・。
 
 
 
 
 
 
 
 
3日目の朝。
 
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チェンライのボーコーソ―(バスターミナル)。
 
ヤーク・パイ・ゴールデントライアングル(ゴールデントライアングルに行きたい。)と、伝えると、こちらのロットゥ―(ミニバス)に乗るように言われた。
 
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満席になったところで出発!
 
間もなくして、ガソリンスタンドに着くなり、全員降ろされた。
 
たぶん、安全の為と思うけど???
 
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「出発前か、昨日のうちに入れときなはれ!」とか普通に思うけど・・・。
 
ここはタイ王国、マイペンライって事で555
 
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田舎道をひたすら走る。
 
ただ、ただ、窓から変わる景色を見ているだけで、旅してるなぁ〜。って思う瞬間が、何気に好きやったり。
 
1時間半ぐらい走ったところで、乗っているのは僕らだけになり、間もなく目的地のゴールデントライアングルに到着です。
 
 
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船の上に大きな仏像。
 
その横にメコン川が流れています。
 
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ASEANの看板。
 
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ここが、タイ、ラオス、ミャンマーが接する、黄金の三角地帯ゴールデントライアングル△△
 
今は観光地ですが、その昔、ケシの栽培やアヘンの加工で、その名を知られた、めっちゃデンジャラスなところ。
 
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この景色を見たかった!!!
 
右はラオス、左はミャンマー、そして僕が立っているのが、タイランドです。
 
ここから、中国に行く事が出来ます。
 
そして、もうひとつしたかった事
 
メコン川から、ゴールデントライアングルを見る
 
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こちらで、舟をチャーター出来ました。
 
ちなみに一舟700B(約2100円)で、ゴールデントライアングルを巡り、ここから、チェンセーンまで行ってもらう事にしました。
 
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ここから舟に乗り込みます。
 
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いざ!出発
 
最初に向かったのがミャンマーの方です。
 
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ホテルでしょうか?綺麗な建物です。
 
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ラオスには、大きな船が停まってました。
 
上陸出来るとの事でしたが、今回はパス。
 
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風が心地よく、ここはメコン川。
 
こんな贅沢な時間は、なかなか無いかと。
 
僕はメコン川が好きなんです。
 
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チェンセーンに到着です。
 
案内してくれた運転手さんと、ライフジャケットで隠れてますが、その娘さん。
 
もし、ゴールデントライアングルに行く事があれば、舟をチャーターしてほしいです。
 
 
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コープン・カップ
 
 
 
                            つづく・・・。
 
 

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