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「後藤新平」
私が愛して止まない、後藤新平。
心がときめくくらい大好きです、このお顔。(*^^*)
もろミーハーで、スイマセン♪
幕末から昭和初頭にかけて怒涛のように生きた快男子、後藤新平。
賛否はありますが、逸材でした。
あだ名は「大風呂敷」。
◆後藤新平(1857〜1929)
明治から昭和にかけて活躍した、官僚であり政治家。岩手県出身。
20代で医師から内務省衛生局の官僚に転じて頭角を現し、1898年には台湾総
督府民政長官に就任、現在のインフラ整備に努めた。
その後、満鉄総裁、鉄道院総裁、内務大臣、外務大臣、東京市長などを歴任。
1923年の関東大震災では、内務大臣兼帝都復興院総裁として東京復興計画を
指揮。国家予算の制約から計画は縮小されたものの、都市計画の重要性を見抜
いた先見性は高く評価されている。
壮大な構想力から「大風呂敷」とあだ名された後藤は、1928年には訪ソしてスタ
ーリンと会見するなど独特の外交感覚も備え、一方で晩年は政治倫理の確立を訴
えるなど、活躍は多岐にわたった。
◆彼が倒れた日に残した言葉
「よく聞け、金を残して死ぬ者は下だ。
仕事を残して死ぬ者は中だ。
人を残して死ぬ者は上だ。よく覚えておけ」 であったという。 享年71歳。
後藤新平の、生の声が聞けます!
現職のお偉いさんたちに、聞かせたいものです。。
せめて、小風呂敷でも広げたい・・・。
広げようよ、みんなして。^^
*お知らせ
しばらくお休みさせていただきます。
復活は来年の何処かで。
良き年にいたしたい。
心にはいつでも祈りを、です。
来年も・・・。
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