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里山の、お寺で古典落語を聴いてみました、昨日。
生声は、50人ほどがちょうどよろしいようで。
とは、
噺家・三遊亭遊喜さんの弁でございます。
降りしきる雨の中、夕暮れ時にご近所さまが足をお運びくださいました。
よちよち歩きの赤ちゃんから、齢を重ねた好々の男女、50人さま。
生声は、50人ほどがよろしいようで、落語。
その通りでした。
聴いて得して聴かなきゃ損々、てな感じでございましたよ。^^
遊喜さん、と〜っても面白かったです。
赤ちゃんが泣いたときのアドリブに、座布団三枚!!(笑)
その表情だけでも、どうぞ。
笑って泣いて、途方に暮れて・・・。
噺家さんのお顔をこんな身近に拝見したのは初めてです。
はい、わたくし穴があくほど見つめましてございます(笑)。
終了後、お陰さまで皆さまに笑いが提供できて、ホッとするわたし。。
そうそう、休憩時間に飛び入りをお願いして、リコーダー を演奏していただきました!
「赤とんぼ」では、会場が一体になりました♪
A子さん、ありがとう〜!!
お疲れさまで、お見送り方々会食を。
遊喜さんの送迎を気持ちよく引き受けてくださった素敵なご夫妻と4人。
ご馳走までしてくださったご夫妻に、感謝合掌。m(_ _)m
噺家さんとの会食は、おまけ以上のお楽しみでした。♪♪
遊喜さん、
遊喜さんとも、何やら、ご縁ですね〜〜〜!
また、こちらこそよろしくお願いいたします。
支えてくださった皆々さま、ありがとうございました。
心から感謝いたします。
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2013年10月06日
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