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花ひらく工房
ただの小器用が創った焼き物の仏像“陶仏”の世界へ、ようこそ。そして、戯言の世界にも…。&脱原発!

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この赤、ひときわ鮮やかですが、勝手にご褒美の赤だと思うことにしました。
だってガンバルと、ご褒美は得てして、よそからいただくものだから。。。
 
今回は、この赤。
ふたつのイベントを無事消化し、
終わってみれば 「○○○○」。 ←これ、私の理想とする四文字熟語です。
いったい、何でしょね? へへ
 
 
 
 
さて、
織田百合子さんの講演が終わりホッとしている私ですが、
何かをすると、何かが見えてくる・・・、そんな気になって仕方がありません。
もう一度、その講演を振り返ってみました。
 
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写真提供:埼玉新聞記者(現フリー) 鈴木香菜子氏
 
 
スライド効果は、なかなかでした。
パワーポイントの編集はさすがカメラマンだけのことありで、そこに重ねる言葉は
作家・織田百合子。
時代の流れに沿って、よどみなくお話しが続きます。
 
熱心に、眼と耳を傾ける参加者ご一同さま。
鎌倉と比企の繋がりの、まさに絵巻物を観ているようでした。
雅で華やかで、戦にも明け暮れたその時代、その眼に見えないDNAがこの土地にもあるのです。
 
なぜか、よそ者や外の眼がそれを発信する。
隠れた宝物を見つけるのは、そうした “眼” でしかないのでしょうか・・・。
 
 
 
鮮やかに美しく、毅然とした織田さんでした。 合掌
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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同じ日の、秋。
 
 
 
山と水の国・日本は、素晴らしくて美しい。
 
 
 
哀しいくらいに、美しい。。。
 
  
 
 
 
 
 
 
 
 何かをすると、何かが見えてくる・・・・・。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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