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「この世界で最高のものを 次の日に持っていってやる」
とは
トム・クルーズに言わせた、台詞。
近未来SFハリウッド映画 「オール・ユー・ニード・イズ・キル」。
原作は日本のライトノベル、桜坂洋の「All You Need Is Kill」。
ライトノベル略して、ラノベ。
わたしは全くの、門外漢。(- -;)
ハリウッドで真価が証明されてきた、そうだ。
ラノベという文芸が、
アニメやゲームといった虚構の世界に没入する人間たちの内面世界を主題化し、
それを上質な娯楽作品に再構成できることを証明したという点で。
ふぅ〜んと言うしかない、わたし・・・。
非情なループに引き込まれた主人公は、終わりのない戦闘にひるまず、
こんな誓いを立てていた。
「この世界で最高のものを 次の日に持っていってやる」
いいね。ナイスよね〜。v(^^)v
トム・クルーズの演技が、いつも以上に生き生きと見えたのも、
きっと偶然ではないのだ。
波戸岡 景太(明治大准教授) 東京新聞/ラノベのすゝめ
「この世界で最低のものを 次の日に持っていってやる」
たまりませんね。
大国の、それぞれの、エゴ・・・・・。
ラノベの門、開けてみようかしらん。
う〜〜〜〜〜ン。。。
追記
じゃれあっている(!?)ブロ友さんから、コメント欄を開けてほしいと懇願(?)されました。(笑)
どうやら、
画像の仏頭がわたし似なのかと大いなる疑問を持ち、
からかいたいご様子。。
では、受け立ちませう。
どうせ、自分にないものを求めて創るのが常のわたくし。
遭って、驚くことなかれ、ですぞ。
慌てて書いた記事を修正したついでの、追記でした。
(爆)
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