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器たち
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群馬県、北橘村(現渋川市)にいた頃の作品。 先人たちの影響から離れるために、2年で益子を出てからの物。 基礎を習得後は、独学。 ただただ楽しくて、ひたすら作り続けていた頃。 これも、二度と同じようには作れない作品の一つでしょう。 あ〜あ、ひたすらな頃って、いいな〜〜〜(^・^) *黒御影土に、白泥土を筆で何度も重ね塗りし、そして掻きベラで絵を描きました。釉薬は透明釉。 当時はそれしかもっていなかったので、技巧には走りましたが、仕上げはシンプルに。
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草木を燃やせる環境があれば、 どなたでも天然の土灰を作ることができます。 時間をかけてアクを抜くという手間はあっても、 その価値は十分でしょう。 多少のアレンジは必要ですが、 既成の釉薬に少量入れることで、 天然ならではの、雅味がでます。 この花器は和花を、とくに枝ものを意識して作りました。 中のつる首は一体型。あと付けでなく。 全体は霧吹きでかけ、土灰釉を斜めがけしたものです。 私の窯は、電気窯です。 電気窯でも、こんな仕上がりは、 天然土灰ならではの、マジックでは? *天然土灰を作るとき、私の場合。。。 草木は、周りにあるもの手に入るものなら何でも燃やしちゃう。 種類にこだわったら際限がなく、作る前にいやになってしまうから。 だから作るたびに多少違っても、大したことはない。微妙もまた良し。 ただし、松とワラだけは単身で燃やしたい。これがミソ。 あとはそれぞれ自分流で! *注意事項 土灰は流れやすい(アクセル)釉薬で、ワラ灰は流れにくい(ブレーキ)釉薬です。 これは基本ですよ!!!
正式名称 和文様ビアカップ 柳腰 こちらは 色化粧掻き落とし 柄は 緻密な和文様柄 先が鋭利な掻きベラで 掻き落とす 柳腰 このくびれを軽く握る 液体が注がれると しっとりとするボディ なぜか 両手で包みたくなってしまう ビアカップ
アボカド 大好き 買ってきた青いアボカド 食べたくても 食べられない で チン!してみた 食べたら あら驚き 色も匂いも味も まるで ゆでたまごの黄身 新発見 森のチーズは 森のたまごでもありました *冷めたアボカドをサイコロに切って、納豆とねぎとたっぷりワサビで和え、 好みでマヨネーズもそこに。器に盛り付けたら、ゴマをパラリ。 せっかちな方、どうぞお試しあれ(^・^)
「柳腰」 と名づけた、ビアカップ。 象嵌という手法の、凝りまくった作品。 ビールも、飲みまくれば、ひどく酔う。 で、ときには柳腰が街を舞う。 そういえば、まだこのカップで呑んでいなかった。 夏はやっぱり、ビールでしょ。 うん〜〜ん。 ビールに、このカップ。 なんだかなあ。。。 なんて今頃思って、どうするのよ。 ま、試してみましょうか、夏を感じたら。 *高さ約16cm。350mlのビールに、ジャストサイズ。
ウーマンラッシュアワー 村本
小川菜摘
福田麻貴
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