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花ひらく工房
ただの小器用が創った焼き物の仏像“陶仏”の世界へ、ようこそ。そして、戯言の世界にも…。&脱原発!

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まずは ご挨拶

                 明けまして、

                 おめでとうございます。

            
                 寅年がスタートいたしました。

                 トラの威ならぬ、仏像さんの威を借りて、

                 今年はちょいと、

                 出張ってみようかと。。


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                 初日浴び 頬杖付いて 見るは西方




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                 どうぞ

                 “笑顔がいいね"の、一年になりますように。


                 今年も、

                 仲良く、よろしくお願いいたします。

夏は早 名残の

二日前の、盆踊りの太鼓の音の記憶も掻き消えて、

夏は早、名残の気配。。。



店の角の白木蓮の葉が、ほら、落ちる気配を見せ始めています。
秋は私には、格闘の季節でもあるんです、この葉との。
(大変なんですから〜〜^^)
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庄屋門脇の二階家は、昔は門番さんのおうち。
ギャラリーとしては、こちらがメイン。
二階が仏像さんたちの展示室です。
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               こんな佇まいの中にいると、
             つい拘りたくなってしまう、本物。
             ハゼの実100%の「和ろうそく」
       埼玉県F市の障害者施設で作られたものです。
              醸しだすは、本物の炎の灯かり。

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                    「和みの灯かり」
             蓮華咲く、三途の川の向こうに、
                 雲に乗って、いく。。。


綺麗な夏水仙に出あえるのも、
またこの次の、夏まで・・・。
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語らずとも よし

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美味しそうなトウモロコシの記事を拝見したら、

津軽額縁作家さんを思い出しました。(って、トウモロコシを送っていただいたから^^)


弘前の、岩木山の麓の工房で生まれた

世界でたった一つの、額。




いいでしょう?




☆津軽額縁作家・福島実さんのご連絡先は、こちらです。
 「自然木工房 野この木(のこのこ)」・・・090−2601−4286

タイム!

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                             ▲過去の作品たち




                ブログ続投暦、1年と5ヶ月。

                突然ですが、

                ここで、タイム!

                一時休止、します。


                せっかく作っていただいたホームページを

                自力で料理するためです。                          

                来週から、特訓です。


                ピョロタくんのお喋りが先か、

                はたまた

                ママリン(?!)の卒業が先か。。。



                そんなわけで、しばしのタイム!です。

                皆さまのところへは、

                引き続きお邪魔させていただきますので、

                その気配は、残していきます。




                ではセンセイ、どうぞお手柔らかに〜!



                
               
       *新しくなったホームページ、お時間のある方は、覗いてやってくださいな。
 
                ☆ http://www.tradmc.com/sawai/ ☆
                

男先生の作品

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                                   ▲白化粧掻き落とし紋様壷



陶芸教室の男先生、

長谷川聡さんの作品の一部をご紹介します。


趣味で始めた私なんぞと違い、

きちんと職業として陶芸を志した方で、

42歳とお若くても、キャリアは私よりずっと長い。

当然しっかりした男性的作風で、

何よりも、地の利を生かした天然の釉薬を多用しておいでだ。

例えば、栗、桑、梅などなど。

伐採されて、畑で捨てられているそれらを貰っちゃえるのだ!

とはいえ、天然の釉薬作りは、大変。

アク抜きなどに、山ほど時間と手間がかかる。

その苦労の結果、オリジナルな釉薬が誕生するのです。


そんな長谷川さんが、講師として手伝ってくださるので、

寧々房陶芸教室の実現は、限りなく、実現に近いかもです。


女先生?

はい、それは、この私めが。。



              * * * * *

      
    *古民家ギャラリー・寧々房のーホームページ、お時間のある方は、覗いてやってくださいな。
 
           ☆ http://www.tradmc.com/sawai/ ☆

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