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そんな風に後日談で聞くことがとても嬉しいのです
知らなかったから
母はこれからどんどん年老いて
君たちの記憶にある姿はどんどん変わっていきます
育てた息子二人が
様々なことがあった時を超えて
お互いを認め合える事こそ
母にとっては何よりの幸せです
長い年月は
思えばあっという間
愛して生きていられる事こそ
とても幸せな事なのです
母の悩みを軽くしてくれて
ありがとうね
ほんとにありがとうね
よろしくね
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うちの息子、兄に障害があるので、わかった時から自分が亡きあとの二人の関係が常に頭の中にあります。
やヒントは
音楽や読書
に散りばめられてるカケラです。kayomiさんの日々のお話にうんうんうなづいています
そして、生まれた時から兄弟児の次男の人生について、よく考えていました。
考えすぎても、どうにもならず、普段の生活から、分け隔てなくでもなく、それぞれの子供の性格を見ながら育ててきました。
育てたと言うのもなんか違う気がしますけれども、成長を見てきた、というところでしょうか。
このことは、私が生きてる限り考え続けるテーマかと思います。
子育ての中から学んだこと、家族以外の人たちから学んだこと、それは、人はそれぞれがそれぞれいい、ってことですかね。
普段動き続けていて、お休みに入ると、色々思考に入る私です
そんな時の抜け道
[ cassis ]
2019/4/28(日) 午前 9:25
> cassisさん
世の中、一人一人皆違う環境で切磋琢磨して生きています。大変ですねなどと解ったような事は言えません。
私の場合ですが、過去のある時、できる事はする、出来ない事はできないとストンと生き方の中に思いを落とし込みました。今自分がいる環境で。
ああ、人って思い方一つなんだなとはっきり解りました。
心の中に新しい空気が通るようになって、呼吸さえも楽になったような気がしました。
2019/4/29(月) 午後 11:58