|
奄美大島のトトロの世界のようなところで育った私が、
どうしてなのか、10代の終わり頃から洋楽が好きになりました。
歌詞の意味など全く解らないのに、音がメロデイーの流れが好きなのです。
息子たちの活動の中で、この国の音楽業界の事が少しだけわかりました。
つまらないです。
売るためのシステム。
はっきり言って、アホみたいと思います。
音楽は、限りなく自由です。
誰かの思念の為に変えることなどできないのです。
届くのは歌い手の思いがこもった声です。
それだけだと思います。
66歳の私が、エド シーランが大好きと息子にメールしたら、
若い!と返信がありました。
君は、音楽に年齢があると思っているの?と思いました。
返しませんでしたけれど。
音楽は、自由です。
ユーチューブ、活用しています。
ありがたいな。
|

>
- 芸術と人文
>
- 文学
>
- ノンフィクション、エッセイ




