|
私の両親
そうだった
自分のまま生きてた
素敵な人だった
嬉しい
ありがとう
ありがとう
近づけるように生きます
|
過去の投稿日別表示
-
詳細
2018年11月21日
|
コリコリ最強の中、相棒のビビちゃんとホームセンターに行きました。
昨日壊れた換気扇、買ってきました。
しかしです、疲れてしまいましたー(^_^);
数年前に、右肩がとても痛くなり、眠れないほど痛みの時がありました。
それ以降、後ろ手にした時右腕があがりずらくなっています。
体は柔らかい方だと思います。
右肩だけ、重い。。。。
明日、新しい換気扇を説明書をしっかり読んで、
椅子に乗って取り付ける予定です。
予定です。
予定は、変わることもあるのです(^_^)
|

>
- 芸術と人文
>
- 文学
>
- ノンフィクション、エッセイ
|
人の心を自然体に戻すには、時間が一番の力だなと思います。
誰にも語らなくても、
人それぞれ様々な事を心の内に抱えて生きているんですよね。
生きているのは学ぶため。
皆、未熟な存在なんですよね。
今も、するすると過去になります。
心を挫かれた過去、泣き叫んだ過去、バンザーイと喜び飛び上がった過去、
全てが心の財産です。
この年齢まで生きていられて良かったなと、本当に思います。
自分の思いを信じて良かったなと。
越えられない苦難は与えられない
この言葉を知ってから数十年、この世の欲から離れるようになりました。
辛かったこともあります。
沢山泣きました。
そんな生き方しかできなかった自分が、来れまでで一番好きです。
コンプレックスの塊を抱えた女性の私でした。
それもするすると過去になりました。
今が、始まりなんですよね、いつでも。
|

>
- 芸術と人文
>
- 文学
>
- ノンフィクション、エッセイ
|
狭い空間に、コタツ入りました〜 (^_^)
まだ電源はいれていませんけれど。
物凄く冷える時のコタツが大好きです。
部屋の空気は、息が白くなる程冷たくても、
冷えた足と手をコタツに入れた時の、
はぁ〜、あったかいなぁと思う瞬間がね、あったかいって幸せね〜と思えるから。
この環境に慣れてしまって、寒い時の高い気温の暖房の中にいると、
早く外に出たいと思ってしまいます。
南の島の生まれですが、キリッと冷えた空気が好きです。
ギラギラ太陽の暑さも好きです。
弱いのは蒸し暑さでしたが、京都の土地に住んで41年の間に、
随分慣れました。
25歳の時京都に来た当初は、蒸し暑さにげっそり痩せていました。
地球の気候の状態も少し変わったのかもしれませんね。
その頃ほど、蒸し暑さも長く続かなくなったような気がします。
もしかしたら、年をとって鈍感になってしまったのかも知れませんけどね(^_^)
京都は、四季がはっきりしていて、どの季節も美しい景色を見ることができます。
私は、初めの頃京都は好きではありませんでした。
その頃は、季節の美しさに気付いていませんでした。
京都の人に慣れなかったのです。
何しろ、南の島の生まれ育ちで、言葉は真っ直ぐ心の人間ですから。
柔らかい言葉をそのまま受け止めたらいけないのねと解るまで、
結構な年月がかかりました。
私の場合です。
住めば都という意味は、慣れるということもあるでしょうけれど、
私の場合、解ると言った方が思いを表します。
解ったから、慣れたのでしょうね。
あれ、コタツの話からこんな話になりました。
私の息子二人は、京都生まれの京都育ちです。
けれど、生粋の京都人から見たら、そうではないみたいですね。
私も、今だに京都の人ではなく、京都府に住んでいる人という自覚があります。
息子二人は、京都が故郷です。
彼らがしっかりそう思った時、京都の歴史も知らなければいけないですよね。
よそもんと言われるのは、それを知らないからかもと思います。
今だに、私もきっとよそもんです。
京都の四季が好きです。
好きになるほど長くこの土地で生きたということかもしれません。
でもね、ずっとここに居たいと思っているわけではありません。
|

>
- 芸術と人文
>
- 文学
>
- ノンフィクション、エッセイ



