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木漏れ日に歌う
新しい事を探そうかな!☆

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ああそうだった

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    私の両親

   そうだった

   自分のまま生きてた


   素敵な人だった


   嬉しい


   ありがとう


   ありがとう


   近づけるように生きます



右肩

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    コリコリ最強の中、相棒のビビちゃんとホームセンターに行きました。

    昨日壊れた換気扇、買ってきました。


    しかしです、疲れてしまいましたー(^_^);



    数年前に、右肩がとても痛くなり、眠れないほど痛みの時がありました。

    それ以降、後ろ手にした時右腕があがりずらくなっています。

    体は柔らかい方だと思います。

    
    右肩だけ、重い。。。。


    明日、新しい換気扇を説明書をしっかり読んで、

    椅子に乗って取り付ける予定です。

    予定です。

     予定は、変わることもあるのです(^_^)



自然体

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    人の心を自然体に戻すには、時間が一番の力だなと思います。

    誰にも語らなくても、

    人それぞれ様々な事を心の内に抱えて生きているんですよね。

    生きているのは学ぶため。

    皆、未熟な存在なんですよね。


    今も、するすると過去になります。

    心を挫かれた過去、泣き叫んだ過去、バンザーイと喜び飛び上がった過去、

    全てが心の財産です。


    この年齢まで生きていられて良かったなと、本当に思います。

    自分の思いを信じて良かったなと。


    越えられない苦難は与えられない


    この言葉を知ってから数十年、この世の欲から離れるようになりました。

    
    辛かったこともあります。

    沢山泣きました。

    
    そんな生き方しかできなかった自分が、来れまでで一番好きです。

    コンプレックスの塊を抱えた女性の私でした。


    それもするすると過去になりました。

    
     今が、始まりなんですよね、いつでも。



ひょっこりお月様

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     午後9時頃、お月様綺麗かなと玄関を出た時は、上の写真でした。

     うろこ雲が一面にありました。

     どんどん流れています。

     雲の合わせ目に一回目のひょっこりお月様。

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      しばらくアイパットを向け続けていると、



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      明るいお月様に会えました(^_^)


     
     

コタツと京都

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   狭い空間に、コタツ入りました〜   (^_^)

   まだ電源はいれていませんけれど。

   物凄く冷える時のコタツが大好きです。

   部屋の空気は、息が白くなる程冷たくても、

   冷えた足と手をコタツに入れた時の、

   はぁ〜、あったかいなぁと思う瞬間がね、あったかいって幸せね〜と思えるから。


   この環境に慣れてしまって、寒い時の高い気温の暖房の中にいると、

   早く外に出たいと思ってしまいます。

   南の島の生まれですが、キリッと冷えた空気が好きです。

   ギラギラ太陽の暑さも好きです。

   弱いのは蒸し暑さでしたが、京都の土地に住んで41年の間に、

   随分慣れました。

   25歳の時京都に来た当初は、蒸し暑さにげっそり痩せていました。

   地球の気候の状態も少し変わったのかもしれませんね。

   その頃ほど、蒸し暑さも長く続かなくなったような気がします。

   もしかしたら、年をとって鈍感になってしまったのかも知れませんけどね(^_^)

   京都は、四季がはっきりしていて、どの季節も美しい景色を見ることができます。

   私は、初めの頃京都は好きではありませんでした。

   その頃は、季節の美しさに気付いていませんでした。

   京都の人に慣れなかったのです。

   何しろ、南の島の生まれ育ちで、言葉は真っ直ぐ心の人間ですから。

   柔らかい言葉をそのまま受け止めたらいけないのねと解るまで、

   結構な年月がかかりました。

   私の場合です。


   住めば都という意味は、慣れるということもあるでしょうけれど、

   私の場合、解ると言った方が思いを表します。

   解ったから、慣れたのでしょうね。


   あれ、コタツの話からこんな話になりました。


   私の息子二人は、京都生まれの京都育ちです。

   けれど、生粋の京都人から見たら、そうではないみたいですね。

   私も、今だに京都の人ではなく、京都府に住んでいる人という自覚があります。

    
   息子二人は、京都が故郷です。

   彼らがしっかりそう思った時、京都の歴史も知らなければいけないですよね。

   
   よそもんと言われるのは、それを知らないからかもと思います。

   今だに、私もきっとよそもんです。


   京都の四季が好きです。

   好きになるほど長くこの土地で生きたということかもしれません。

   でもね、ずっとここに居たいと思っているわけではありません。



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