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地元宇治の文化センターで、
子供達の源氏物語の朗読劇にお呼ばれしまして、
こんな衣装で歌っていました。
似合っていますよね?(笑)
不思議なくらいぴったり似合っていて、
何だか、前世の繋がり?などと思ってしまいました(笑)
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こんにちは、ゲストさん
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地元宇治の文化センターで、
子供達の源氏物語の朗読劇にお呼ばれしまして、
こんな衣装で歌っていました。
似合っていますよね?(笑)
不思議なくらいぴったり似合っていて、
何だか、前世の繋がり?などと思ってしまいました(笑)
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やっぱり文字を書かなきゃねと思いました
突然消えることがあるかもと思いながらでしたから
楽しい場所でしたけれどね、ブログ。
書く事は好きですから、書いていきます。
例えば、昨日を過去にできるか?と聞かれたら、
家族の命に関わる事ならと答えます。
私の11年は、魂に刻まれていますから現実から消えてしまってもいいかなと
思います。
でも、あと10年残るなら、その道に移行しようかなとも思います。
もしかしたらね、人生の終わり近くを書けるかもしれませんしね。
それでも、それならなおさら、書く方がいいですよね、真っ白い紙に。
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神様は決めなかったはずです。
異性同士で結婚するべきだなんて、人間社会が決めた事のように思えます。
アダムとイブの伝えからでしょうか。
たまたま見た男性同士の愛の形を見て思いました。
とても自然なのです。
女性と男性の、感性の違いのようないさかいもなく、
お互いに肉体を鍛え筋肉隆々で、様々なアドベンチャーに挑み、
いつでも、愛を確かめるようにフレンチキスをしていました。
思春期の頃、 社会の形の中で自分はおかしいと苦しみ
両親を悲しませてしまうことに苦しみ
例え心から愛する同性のパートナーと出会い暮らし始めても
やはり差別があって苦しみます。
ユーチューブでたまたま見た、彼ら二人の笑顔がとても綺麗で、
二人のチャンネルを殆ど見ました。
今、アメリカポートランドに住むカップルです。
それぞれの家族をとても愛し、特にマミーへの愛は大きくて、
クリスマス、マザーズデイなどの時は一緒に過ごし、
できない時には連絡をしていました。
一人はアメリカ、一人はブラジルの男性です。
二人とも、とても容姿端麗です。
ブラジルの男性は、角度によってはリッキーマーチンにも似ています。
アメリカの男性もハンサムマンです。
そう、リッキーマーチンも同性婚しましたね。
私はテレビは見ませんが、
おっさんずラブはユーチューブでちょっとだけ見ました。
愛は愛なのです。
男性と女性が夫婦になる決まりはなくてもいいと思います。
子供は地球の財産というなら、
男性同士、女性同士の夫婦でもちゃんと育てられます。
ちゃんと育てているカップルも世界には沢山います。
男女の夫婦で子供を産んで、子供を死に追いやる様な親もいる私たちの国です。
愛のない親は、親ではありません。
愛に性は関係ないと思います。
育てられないのに産まないでと思います。
昭和生まれでも、こう思っている人もいるのです。
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