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木漏れ日に歌う
新しい事を探そうかな!☆

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やっぱり好きです^^

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  野菜たちの値段が高いこの頃、
 
  一人分だし・・・と種類も少なく買っています。
 
  今日はスーパーで、半額以下になっている野菜を色々買いました。
 
  ほうれん草、小松菜二束、レンコン袋詰め、長いままのフキ、
 
  がそれぞれ68円でした。
 
  どれもまだまだ綺麗です。
 
  後は、大きな大根が128円。
 
  シメジの大パックが98円。
 
  小松菜とフキは筋をきれいにとってから、
 
  ほうれん草は根の部分を切らずに、綺麗に洗って、
 
  レンコンは利用別に厚みを変えて切ってからアク抜きして、
 
  それぞれ、塩を入れてさっと茹でました。
 
  そして、それぞれパックに入れて冷凍です。
 
  小ぶりだったけれど四国のアサリも、シメジも冷凍庫へ。
 
  アサリも98円(笑)
 
  アサリはパスタに使おうかなと。
 
 
  大根は、根の部分から上へ半分切り離し、
 
  その半分をゆずの皮と一緒にお漬物。
 
  半分は、切干にしました。フキも一緒に干してみました。
 
  大晦日に豚肉塊と煮込んだものを、毎年作ります。
 
  残りの大根は、明日、鳥手羽、高野豆腐と一緒に、
 
  冷凍してあるおでんの出汁でおでん風に。
 
  フキの半分と、冷凍せずに残しておいた レンコンの半分は佃煮風にします。
 
  残りの半分は、シメジ、ニンジン、ちくわと甘辛く煮て、
 
  散らし寿司にする予定。
 
  タコ、アボカド、削りかまぼこ、錦糸卵をいれて。
 
  
 
  時間を忘れて下ごしらえしていました。
 
  いや〜、やっぱり好きですね〜料理に関すること(笑)
 
 
  安くなった野菜を積極的に買うようにしています。
 
  安いからと言うのもあります。
 
  それに、まだ綺麗なのに、という、私なりのエコの一つです。
 
  充分使えますからね。
 
 
 
  
  明日、息子が泊まりますから、ちょっと料理しようかなと、
 
  今日は、下ごしらえでした。
 
 

固いパン

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  ご飯さえあれば、おかずはお漬物と佃煮だけでもよし!だった私が、

  息子たちが一人暮らしを始めてから、

  どうしてかあまりご飯が食べたいと思わなくなりました。

  ご飯に合う煮物や焼き魚、お刺身も、殆ど作らなくなっています。

  息子が帰ってくる時は作りますが、一人の時は殆ど食べません。

  もともと、お肉は嫌いではないけれどなくてもよかったですし、

  お豆腐と野菜があれば、自分の分はそれで満足でした。

  野菜は変わらず毎日色々食べますが、最近はお豆腐もたまにしか食べません。

  週に一度くらい、お肉を少し食べるぐらいで、

  蛋白源は卵や納豆、荒野豆腐、時々オイルサーデンなどの缶詰ぐらいです。

  ご飯よりも、おそば、パスタ、うどんなどの麺類を

    日替わりで食べているくらいです。

  時々、パンが食べたくなりますが、私はふわふわのパンよりも、

  固いパンが好きです。フランスパンは

    長くて一人には多いように思えて買いません。

  最近は、小麦粉を捏ねて、適当に作って焼いています。

  ホームベーカリーはありますが、作ることを楽しんでいます。

  ところが家は、4年ほど前に息子たちが帰ってきた時、

  大きくて場所をとっていた古いオーブンを処分して、今はないままです。

  ティファールのお鍋や、オーブントースター、ガスグリル、

    時々はホームベーカリーの「焼く」だけにセットして焼いています。

    今日は、長く焼きたかったので、ガスグリルで焼きました。

  ネットを見ると、材料から作り方まで詳しく載っていますが、

  大雑把な私は、あるもので適当に作ってしまいます。

  私一人が食べるもんだしねと思いますから(笑)


  結構いい感じに焼けました。

  明日の朝ごはんにします^^

  コーヒーを落として、

   半熟ゆで卵と新たまねぎのスライスサラダにしようかな(^−^)

  

スイートポテトもどき

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   優しいお向かいの奥様が、北海道のジャガイモを持ってきてくれました。

   芽が出そうだから・・・と言っていたので、

   早く使わなくちゃと、もどき、スイートポテトを作りました。

   甘すぎるの苦手な私の味。

  
   なあんだ、できるじゃーーん!

   材料は、ジャガイモ以外、お好きなようにで。

   卵の白身と黄身を分けといてね。

   砂糖も好きなだけ、油であるバターは、

   私は使わなくてオリーブオイルにしました。

   シナモンを刷って入れました。



食べるもの

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  まだテレビを見ていた数年前、何かのドキュメント放送で、

  羊飼いをしている人だったように記憶していますが、

  食事は、小麦粉をこねて焼いて食べる、それだけ、という番組を見ました。

  粉をこねる男の人、それを焼く時、それ以外は、

  そのドキュメンタリー番組の題名も覚えていません。

  私、そういうことが結構あります。

  零下何十度の土地で暮らす人たちの暮らしの中での、

  洗濯物を干して、すぐに凍った衣服をふるって氷を落として乾かしている所とか

  不思議なほど覚えています。


  私は、料理は殆ど目分量です。

  ですから、材料の分量を細かく書いてあるレシピを見て作る料理は、

  よっぽどの理由がない限りちゃんと見ません。

  パン、お菓子を作るのも、殆ど自分流です。

  計る器具、材料をこねる器具など、揃えることも面倒に思ってしまうのです。

  
  パンよりも、ご飯か麺類が好きです。

  菓子パンは、全くというほど食べません。

  でも、時々寒い時期になると、

  イースト菌の香りがする固いパンが食べたくなります。

  家には、長男が買ってきたホームベーカリーがありますが、

  すぐ食べたい時には時間が掛かりすぎます。

  
  夕方に、薄力粉だけでパン作ってみたらどうなるのかなと、

  薄力粉、砂糖、塩、バターないからオリーブ油、水、コーヒーフレッシュ、

  インスタントイーストを捏ねて、コタツで発酵させてから、

  ティファールのお鍋で焼いてみました。

  私好みのパンができました。

  なあんだ、できるじゃないと思いました。

  ふかふかのパンが好きじゃない人もいるのです。

  強力粉はグルテンが多いから何とか色々書いてありました。


  職人さんは頑張っておられます。

  
  私は素人主婦ですから、これも一つの発見です。

  たまにしかパンを食べたいと思いませんから、

  粉があればできるという発見でした。

  

終いゴーヤ

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    葉っぱが殆ど茶色に縮こまり、緑色がなくなりましたので、

    昨日ゴーヤのツルを片付けました。

    赤ちゃんも合わせて20個ほどの実が収穫できました。

    このゴーヤの苗は、10センチくらいの実が付く苗です。

    赤ちゃんから高校生くらいまでのゴーヤたち。

    中にはまだ種も出来ていなかったり、柔らかく白い種だったり、

    少し固くなった種だったりとあって、それにあわせて色々な料理にします。


    少し前に料理サイトを見ていたら、

    中の綿をてんぷらにしている事が載っていて、試してみました。

    苦味も殆どなくてふわふわで、新発見でした。

    こんな風に、捨てるのが当たり前といつの間にか刷り込まれている事って

    ほんとに多いな〜と思います。

    先日は、ゴーヤの綿も種もとらないで輪切りにして、、

    小麦粉をまぶしてから、低音の油でゆっくり揚げ焼きにしてみました。

    たねもかりっとしていて、いつものゴーヤとは違う食感で、

    なかなかおいしく頂きました。

    後は、麺類とチャンプルにしたりチャーハンにしたり、

    それと最近のヒットは、綿を取ったゴーヤを1センチ幅の斜め切りにして、

    塩もみしてから熱湯をかけ、水気を取ってから出し醤油に漬けるお漬物。

    色々作って、ビタミン補給にしばらく活躍してもらいます。


    また来年のために、今年一番に熟した実の種を取ってあります。

    もう10年以上続いています。

    でも、夏の野菜のはずなのにと思う事も、

    刷り込みの思い込みなのかもしれませんね。


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