札幌クラシック〜SAPPORO CLASSIC〜

札幌に住んでいる方も,そうでない方も良かったら見ていって下さい。

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北海道日本ハムの梨田昌孝監督は十三日、高校生ドラフト一巡目の大型新人、中田翔内野手(18)を、開幕は2軍でスタートさせることを明らかにした。「持ち味の打撃もまだ完全ではなく、守備や走塁で1軍に貢献できるレベルではない」ことが理由。前日のヤクルトとのオープン戦終了後に、梨田監督が本人に伝えたという。

 高校史上最多となる87本塁打を放ち、右の大砲として鳴り物入りで入団した中田選手だったが、春季キャンプ、オープン戦で首脳陣を納得させるだけの結果を残せなかった。

 千葉県・鎌ケ谷の2軍施設で会見した中田選手は「プロを甘く考えていた部分が多かった。力をつけて一日でも早く1軍に上がりたい」と淡々とした表情で胸中を明かした。

 1軍昇格時期については梨田監督は「期限はつけていない。稲葉が五輪でいなくなる夏ごろに上がってくれれば」と期待感を示した。

([http://www.hokkaido-np.co.jp/ 北海道新聞]より引用)


あれだけ騒がれてチヤホヤされていたのに

いざ試合で結果を残せなかったのは

きっと本人が一番悔しく、色々と葛藤している事と思います。

メディアも残酷なもので、打てないとなれば

どんどん遠ざかっていきますね。

最近はあまりニュースでも見なくなりました。

でもこれで良いと思います。

自分としては中田には重圧から開放されて

伸び伸びと野球をして欲しいですね。

そうすれば自然と結果も出てくると思います。

頑張れ!中田翔!


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十二日午前十一時ごろ、札幌市中央区南九西三のビジネスホテルの客室で、生後間もない男児がベッドに寝かされているのを清掃作業員が発見し、札幌中央署に届け出た。新生児の健康状態は良好という。同署は保護責任者遺棄容疑で調べている。

 調べでは、新生児は身長約五〇センチ、体重約二・七キロ。裸のままうつぶせで寝かされて布団が掛けられた状態で、へその緒が付いており、生後一日前後とみられる。

 この部屋には十日午後五時ごろから十二日午前九時半ごろまで女性客一人が滞在しており、同署はこの女性が客室内で出産後、置き去りにしたとみて調べている。

北海道新聞より引用)


札幌も色々なことがありますね…。

身近だったりするからビックリ&ショッキングです。

子供の産声ですぐに気づく事ができなかったのか疑問ですが

とにかく、健康で良かったですね。


好きです!この季節♪

いや〜…

札幌も暖かい日が続き、雪が解けて

道路も雪が無くなってとても走りやすいです。

なによりこの季節、天気の良い日は

外に出るとアスファルトの匂いがしますが

自分にとってその匂いは

学生時代の入学式や進学など、節目の頃を思い出させてくれまして

心機一転、頑張るぞ!

という気持ちになります。

しかし…

季節は春に向かっていますが、自分にとっての春はまだ先です(´д`)ハァ

彼女が欲しいなあ…。


 日本ハムはオープン戦6試合を3勝3敗で終え、11日からの後半戦5試合に臨む。選手たちは10日に札幌を離れ、関東でロッテ、ヤクルト、横浜、中日と4試合を行い、16日の札幌ドームでの中日戦で締めくくる。関東のゲームには、2軍で調整中の選手の一部が加わり、開幕1軍枠をかけたアピールの場となる。打撃不振の中田にとっても正念場。1軍残留か、降格か、試練の日々だ。

 開幕が20日に迫り、中田が1軍に必要かどうかを決断する時期がきた。中田は11日のロッテ戦、12日のヤクルト戦は1軍に帯同予定。オープン戦がない13日は2軍の教育リーグの試合に出場し、梨田監督が見守る中で“最終テスト”を受ける。

 壁にぶつかっている18歳の大型ルーキーは、9日の巨人戦で凡打に終わり、11打席連続の無安打。報道陣を前に「開幕1軍とか言えるレベルじゃない。一からやり直したい。甘く見すぎていた」と弱音を吐いた。

 球を遠くに飛ばす才能と、スタンドを沸かせるスター性。梨田監督は春季キャンプから1軍に帯同させ、中田も練習試合やオープン戦で本塁打を放つなど、派手な活躍を見せた。

 しかし、開幕が近づくと快音は止まり、中田自身も「キャンプ中は、ある程度通用するという自信があった。投手の肩ができあがってくる時期に入ると、手も足も出ない」と思い知った。

 瀬戸際にいることを受け入れられない時期もあり、練習に集中できない態度をコーチ陣にとがめられた。焦りと、結果が出ない悔しさが入り交じったのか、「打てなくて、ふてくされている」との厳しい見方もあった。

 少しずつ中田の姿勢が変わり始めた。9日の札幌ドームでは、居残りで約50分間のフリー打撃をした。選手の申し出で行う「特打」への参加は初めてだった。「行ってこい」と中田の背中を押したのはダルビッシュで、隣のケージではベテラン稲葉が汗まみれで打ち込み、研さんを惜しまぬプロの姿を見せた。

 「悩むのは当たり前。でも乗り越えないとならない。おれだって悩んでいる」(稲葉)と、奮起を待つ先輩たち。「1軍はまだ早いと思う」と腰が引けた状態から、中田は果たして立ち直れるか。

北海道新聞より引用)

たまに見たくなります(´д`)

見るのは、仕事で疲れたときやストレスがたまったとき。

なんか…スカッとするんですよね。

とくにこのマリオのネタは最高です(笑)



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