札幌クラシック〜SAPPORO CLASSIC〜

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携帯電話の契約時にパケット通信料の十分な説明がなく、予想外の高額請求をされたとして、道内の顧客2人が3日、ソフトバンクモバイルに計約170万円の債務不存在の確認を求める訴訟を札幌地裁に起こした。

 訴状によると、道東の20代の男性は2007年10月、釧路市の販売店で「海外の妹が使う」と説明し契約。この際、パケット代が定額になる「パケットし放題」のオプションは海外で対象外なのに、店員が説明しなかったため2カ月間で約99万円の通信料が発生した。

 札幌市の男性(20)は07年10月、十分な説明を受けず「パケットし放題」のオプション契約を解除したため、約1カ月半で約76万円の通信料が発生した。

 2人は突然の高額請求は公序良俗に反すると主張。説明義務にも違反しており、請求は権利の乱用と訴えている。

 2人の代理人弁護士で、携帯電話被害対策弁護団事務局長の猪野亨弁護士は同日会見し「定額料金の100倍以上になるような請求は常識的におかしく、企業の社会的責任が問われる」と述べた。

 ソフトバンクモバイル広報室は「訴状が届いていないので、現時点でコメントを差し控えたい」とコメントしている。

(北海道新聞より引用)

 八日夜から九日未明にかけて、札幌市中央区のいずれも屋外に設置されたごみステーションを焼く火災が三件発生した。三件とも火の気はなく、内部のごみを焼いただけで、けが人はなかった。札幌中央署は連続放火とみて調べている。

 同区内では、五月中旬以降、マンションなどのごみステーションを焼く不審火が今回を含めて計十三件発生しており、同署は同一犯による犯行の可能性があるとみている。 

 調べでは、八日午後十時五十分ごろ、札幌市中央区南五西七のビジネスホテルの屋外のごみステーションから出火。約四時間後には、約九百メートル離れた南五西一四で、さらに約十分後には約三百メートル離れた南六西一二のいずれもごみステーションから出火した。

北海道新聞より引用)
 札幌の初夏を熱く盛り上げる「第17回YOSAKOIソーラン祭り」が4日、札幌市中心部の大通公園で始まった。8日までの5日間に台湾、ケニア、ブラジルなど外国勢も含め北海道内外から330チーム、計約3万3000人が出場、躍動感あふれる演舞を競い合う。

 高知のよさこい祭りと北海道のソーラン節をミックス。曲のなかにソーラン節を取り入れ、手に鳴子を持って踊る。期間中、約210万人の来場が見込まれている。 

 4日は札幌市内の団体が出場。7月の主要国首脳会議(北海道洞爺湖サミット)初日に各国首脳の前で演舞をする「新琴似天舞龍神(しんことにてんぶりゅうじん)」も、首脳に見せる舞を一足早く披露、会場を埋め尽くした観衆から歓声が上がった。

北海道新聞より引用)
 「こどもの日」の五日、札幌市内は曇り空で風もやや強かったものの、遊園地や観光施設は、大型連休を楽しむ多くの親子連れらでにぎわった。

 中央区の札幌市円山動物園内にある「円山子供の国 キッドランド」では、色鮮やかな新緑の中、大型遊具に乗って喜ぶ子供たちの元気な歓声が響き、園内を一望できる観覧車にも来園者が次々と乗り込んだ。 

 遊具によっては一時行列が伸び、周囲には熱中するわが子の姿をカメラに収める親の姿が見られた。家族や札幌の親せき計十人で訪れ、大きなカップが回転する「メリーカップ」に乗った伊達市の小学四年生田中佑磨君(9つ)は「動物を見たり乗り物に乗ったりして楽しい」と笑った。

北海道新聞より引用)
タクシーの接客サービスや安全性を向上させようと、国は6月に札幌交通圏(札幌、江別、石狩、北広島の4市)で、地理の知識や事故歴などで運転手を選別する運転者登録制度を始める。悪質運転手を排除することで業界全体のレベルアップを図り、規制緩和でだぶついたタクシー台数を抑える狙いもある。

 同制度の導入は道内では初めて。交通法規や接客などに関して二日程度の講習を行った上で筆記試験を行い、七割以上正解した運転手に運転者証を交付する。試験は札幌の主要道路やホテル、病院、観光地などの場所も尋ねる内容。加えて、運転手ごとに過去の事故歴や処分歴が一覧できるシステムを新たに導入することで、悪質な運転手が解雇された後に別のタクシー会社で勤務するのを防ぐ。 

 同じ制度は東京や大阪で一九七○年から導入されており、今回、国が全国の政令指定都市にまで拡大。札幌では札幌ハイヤー協会が制度の運営やシステム管理を受託する。 

 従来は普通二種免許を持ち、地理などについて十日間の研修を受けることでタクシー運転手になれた。 

 ただ、二〇〇二年のタクシー参入規制緩和後に台数が急増した影響で、運転手の質や安全性の低下が問題視されており、登録制への移行で「タクシー台数を抑える効果も見込める」(北海道運輸局)という。 

 新制度は新規だけでなく、既存運転手も対象。札幌交通圏には現在、約一万三千人のタクシー運転手がおり、「悪質な運転手が排除されるのは歓迎」(五十代の運転手)と評価する声が多い一方、「試験を受けるのは不安」(四十代の運転手)と戸惑う声も出ている。

北海道新聞より引用)


タクシーにあおられたり、

いきなり目の前で止まったりされたことがあります。

すすきのもタクシーだらけになってきましたから

これを機会に、淘汰されればよいと思います。


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