|
SparkのADSLからVodafoneの光通信に変更することにしたら、V社は接続工事を完了しないにもかかわらず請求書を送ってきて、実際の回線はまだS社と繋がっているので、V社とS社の両方から請求書が来る事態となり、三度目のメールをV社のカスタマーサービスに送ったのが、前回までのあらすじです → http://blogs.yahoo.co.jp/kaz34nz/26286141.html その翌日の11月11日に、V社のカスタマーサービスから携帯電話にテキストメッセージ(SMS)が届きました。その内容は次の通りです。”Hi XXX. Please reply to this txt if you have any issues with the internet . Thank you XXX from Vodafone. ” (XXXは人名)。「XXX様、こんちには。インターネットについて何か問題がありましたらこちらに返信してください。よろしくお願いします。」・・という簡単なものでした。 こちらが送ったメールには、何が起こって何が問題なのか箇条書きにして、証拠の写真も添付しました。ニュース短信を書く仕事もしてるので、5W1Hを短くまとめるのは得意です。この担当者は、それを読んだから連絡してきたはずですが、それにしてはずい分簡単で、こちらの質問に全く答えていません。 その後、直接電話で話しましたが、誰か技術者を寄こしてくれと要望すると、技術者から連絡を取らせますとのこと。(この前もそう言ったけど、いつ来るの?)。繋がってもいないのに請求書がきてる件についても、調査しますと言うだけで進展なく7日が経過。 11月17日に、「何の進展もないことは遺憾であり、すみやかな回答を要望する」と催促のメールを送りましたが、それきりなにも起こりません。技術者からの連絡もないまま12月に突入、V社から2度目の請求書が届きました。最初の請求書は「1カ月は基本料無料」の特典があったので大した金額でなかった(支払いは保留中)のですが、2度目はフルチャージなので高額です。(上の写真) もう12月だし越年は避けたいと思い、いろいろ調べるとV社のカスタマーサービスとは別に、苦情受付の道があることを発見→ http://www.vodafone.co.nz/contact/complaints/ この苦情処理窓口に、これまでの経過と問題点を11項目の箇条書きにして、苦情として申し立てる旨のメールを送ったのが12月3日でした。(つづく)→ http://blogs.yahoo.co.jp/kaz34nz/26300231.html Kazzy & Rika がやっている個人旅行者を応援する小さな宿 Minna House B&B http://minna-house.co.nz
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2014年12月14日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]








