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多分、この題名がふさわしいのでは。
22時にNHKでB’zのスペシャルをやっていました。20周年だからね。
LIVEの時の様子や、一曲にかける稲葉さんと松本さんのプロの姿勢を垣間見させていただきました。
一緒にLIVEを参加していつも思う。稲葉さんのあの体力はスゴイとね。お世辞にももう若い方ではない。徐々に基礎戦闘能力が低下しているであろうにも関わらず、本人は100%の意識をもって自分の体のメンテナンスをしている。
これまで僕は稲葉さんは「神」だと思っていたけれどそれは違う。だって神ならあんな努力しなくも良いからね。常に高い意識をもって取り組んでいる姿に感動しました。
LIVEの時に初めて聴いて感動した「グローリーディズ」。ホンマ、初めてだけどマジ感動。涙でたからね。
改めて僕は永遠にファンでありつづけたいと思いました。
ちなみに、断言できませんが...LIVEの神戸会場で並んでいるシーンに僕が映っていたような...確証はないけれど。自分が見て自分と思ったからおそらくそうであろうかと...
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ホントですよね。
B’zのお2人は才能がある事は間違いないけど、曲作りもパフォーマンスも、本人達の努力なくしては絶対にありえない事ですもんね。
分かってはいた事ですが、今回その姿を目の当たりにできて、何て言うかより身近に感じられるようになりましたね。
(同時にあの妥協しない姿勢に、やはり天上人のような印象も受けましたが)
神戸で並んでいるシーンですね♪
チェックしとかないと^^
2008/10/7(火) 午前 0:05
コーイチさん>そうですよね。B’zのすごさ改めて感じました。そして感動しました。僕は死ぬまでいやきっと死んでからもB’zのファンであると確信しています!
2008/10/7(火) 午後 10:28
死んでからもB’zのファン!!
素晴らしい!名言です♪
TBありがとでした^^
ぼくも貼らせてほしいんですが、今日は誰のところにいってもTBが貼れないんです。。。
頑張ってみますが、貼れなかったらごめんなさい m(__)m
2008/10/7(火) 午後 10:32
コーイチさん>死ぬまでファンはあたりまえ!だから来世があるなら来世までというか永遠にです。なんならお葬式の見送りの曲は『愛しい人よGood Night...』という勢いです♪
2008/10/7(火) 午後 11:06