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九頭竜神社と白龍神社
旅行日記
[ 天使のいる部屋 ]
2012/5/20(日) 午後 9:43
☆1日は神社に行きました☆
12月1日に、箱根神社へ出かけてきました。 箱根神社は、家から車で1時間15分くらいで到着します。 くねくね山道を走ります。 箱根は只でさえ寒い場所ですが、その日は12月とは思えないくらい暖かい1日で コートを羽織っていても、歩いているうちに汗をかいてしまうくらいの陽気でした。 鳥居をくぐると、神社へ向かう石段の下に大きな杉の木がありました。 高くそびえる杉の木は迫力があって、思わず写真を撮りました☆ 石段を昇りきると拝殿があるので、そこ
八坂神社参拝
旅行日記
[ のんきやまたろうのスローライフ ]
2009/4/22(水) 午後 3:05
八坂神社(京都市)
[[attached(1, center)]] ||<#ffffff' style='width:500px;color:#FF0000;font-size:18px;font-weight:bold;text-align:left;'``八坂神社を参拝しました♪ || 近江八幡を発ち、京都へ到着しました。 今回の旅の最終目的地です。 目的のお
まずは月夜見宮から
旅行日記
[ ★☆ナオミの華麗なる?戦略的○○生活☆★ ]
2009/3/13(金) 午後 4:02
6 【伊勢神宮】豊受大神宮別宮:月夜見宮
最初に応援クリックよろしくね★↓↓ === (σ ・∀・)σ☆[http://diary.blogmura.com/dekigoto/にほんブログ村] === [[attached(1,center)]] 伊勢市駅から徒歩10分。外宮からも徒歩10分です。 [[item(http://map.yahooapis.jp/MapsService/Flash/V3/?appid=Yaho
メッセージよ届け
B'zについて
[ ◇◆◇(⌒▽⌒)ぼくのひとりごと◇◆◇ ]
2008/10/7(火) 午後 10:34
凄すぎるぜB’z!!
=== いやー、面白かった!! === 期待して見た番組でしたが、予想以上の面白さにビックリ!! ホントに、見てて鳥肌が立ちました。
じゃがいもとピーマンのピリ辛炒め
料理をしよう
[ 竜宝。風水 日月抄 ]
2008/8/28(木) 午前 11:15
占い ☆ 開運風水8月28日の運気UP! ☆
[[attached(1,center)]] [[attached(2,left)]]'''素材提供''' = 8月28日 = {{{ ラッキーフード 刺身(造り) 鯖きずし アジ南蛮漬け 鱧梅肉和え 胡瓜 生わさび たこ酢 ピーマン 蜜柑 茗荷
舞台 黒蜥蜴
とめどなくひとりごと
[ 竜宝。風水 日月抄 ]
2008/6/22(日) 午後 9:00
占い ☆ 開運風水6月20日の運気UP! ☆
[[attached(1,center)]] [[attached(2,left)]]'''素材提供''' = 6月20日 = {{{ ラッキーフード あらゆる貝料理 海老 カニ トマト ラデイッシュ 苦瓜 パエリア エスカルゴ トロサーモン
夕食はお寿司です
とめどなくひとりごと
[ ひらりんげんぞう日記 ]
2008/6/10(火) 午前 0:35
夕食はお寿司
今日の夕食は豪華に、お寿司。べつに何か特別なことがあったというわけではない。何もなくてもお寿司、半額シールが付いているからこそ成せる技。
運気UPな夕食
料理をしよう
[ 竜宝。風水 日月抄 ]
2008/4/23(水) 午前 0:34
占い ☆ 風水開運4月21日の運気UP! ☆
[[attached(1,center)]] [[attached(2,left)]]'''素材提供''' = 4月21日 民間放送記念日 = {{{ ラッキーフード ベーコン めざし ハム 魚肉ソーセージ サラ ミ レタス 大根おろし 青ネギ キャベ
40回目の献血
献血に行こう
[ Sweets & Junk ]
2008/3/23(日) 午前 7:55
成分献血38回目
成分献血に行ってきました。{/heratss_blue/} 夫が連れと遊びに行くと言うので、{/cars_red/} 久々に まちだ献血ルームへ。{/cars_train/} ビッグマックの形をしたmacの隣のビルに、 ひっそり入っています。{/etc_building/} 問診項目を入力するタッチパネルは、 指だと反
昔のことです
とめどなくひとりごと
[ 竜宝。風水 日月抄 ]
2008/2/5(火) 午前 1:09
How could you ?
ジム・ウィルスの「どうして?」 を読んで、一緒に考えてみませんか。 以下、転載 「どうして」 How could you ? ・・・・ジム・ウイリス 著 ぼくがまだ子犬だった頃、あなたはぼくのかわいいしぐさを笑ってくれました。 あなたはぼくのことを「息子」と呼びました。


