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電池交換をしたくてブライトリングブティック銀座まで出向きましたが、 「別部門」で「相談」するらしく平日のみつながる電話番号を聞いて帰ってきました。 またアメリカに持って行って、電池交換をオーダーしようかな。思案中。 |
BREILING
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先日、軽くご紹介したエマージェンシーの、持ち帰った直後(5月のことです)の画像を追加でご紹介しておきます。 日本の自宅で明るい時刻に撮影したものですが、妙な時刻を針が指していることは気にしないでください。 現地時刻そのままですので。 まずはイエローな基本的なエマージェンシー。 文字盤中央には121.5MHzの文字が見えます。航空移動業務における非常用周波数を表しています。 ひらたく言うと、緊急時に使用する周波数のことで、その電波を発信することができるこの時計にエマージェンシーと名前が付いているのです。 本体は通常のエマージェンシーですが、ここにはUTCがついてます。単体で購入できるのかどうか調べてはいないですが、UTCつきの個体はなかなか見ないですね。 そしてもう1本が、気球Orbiter 3のノンストップ世界一周を記念して作成されたエマージェンシーです。WGのみの作成と聞いています。 ちょうど長針の影に121.5MHzの文字が隠れてしまっていますな。 裏側を見ると、限定20個と分かりますね。 よぉく見ると、どのコースをOrbier 3が辿ったかが、裏蓋に記されています。
とアンテナ部に記載されてます。 不用意にアンテナを引き延ばしてしまうと、ホントに救助のために飛んできます。 |
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とうとう、お供にしてしまいました。 日本では資格がなく所有できなかった(と思う)のですが、コレクションに追加してしまいました。 ブライトリング エマージェンシー、しかも、2本。 それにしても、写真が下手ですな(笑) |
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所有していないのですが、最近、ブライトリングネタが増えてます。 せっかくなので、専用に書庫を作ってしまいました。所有している方々には申し訳ありませんが。。。 その所有していない私が頂いてきました。 ブライトリング エマージェンシーの説明書です。 その名の通り、パイロット用の救難信号を発信できるアンテナ、装置を備えた腕時計です。本当に救助に来てくれるので、いたずらに装置をいじることは出来ません。救難信号は電池で起動するため、時計部分もクォーツのみの設定です。 また、誰が要救助者かを特定する必要があるため、時計の所有者がブライトリング社に登録されます。なので、転売目的には不向きですね。 何種類かのエマージェンシーモデルが用意されていますが、全てに共通してこの冊子が付属しているようです。 6カ国語で記載されていますね。 概要は目次を見れば、何となく分かります。 必要な時には確実に救難信号が発信されるよう、定期的なチェックが必要なのは理解できるのですが、ポリッシュも必要なの??? |
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そうそう、腕時計ネタが最近ありませんでした。 このままではマズイ。一応、腕時計ブログを標榜しておりますので、個人的にお仲間と思っている方々に負けじと、ネタがあるのなら掲載していきましょう。(←自分に言い聞かせてます) いただいてしまいました、その2。ブライトリングジャンパーです。サイズはLとLLがあったようなんですが、そのサイズもアメリカ表示なので、無難にLにしておきました。 着てみると、サイズはぴったんこ! 非売品とのことでしたが、あったかそうなつくりです。この寒い時期のいただきものなので、ありがたく頂戴しました。 狭い家に荷物ばかり増えてきて、そろそろ怒られてしまいそう。。。 |
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