ポルトガル旅行

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

リスボン観光(3)

イメージ 1

 ポルトガル旅行7日目。観光最後の今日も有り難いことに快晴!天候にはとても恵まれている旅行だ。ポルトガル在住の友人と周る予定だったが、娘さんの体調不良で残念ながら同行できず・・でもルート表を渡してくれたので、また無駄の無いルートで周れそう!
本日のスタートはエストレーラ聖堂から。ドームが綺麗な白い教会。ここは地球の歩き方にも書いてある観光客にも人気の高いという市電28番の始発。サン・ジョルジェ城まで行きたいので、運転手さんに告げて乗車。バイロ・アルト、バイシャ、アルファマ地区を通るので、前に歩いた辺りも通る。市電の中は木製で懐かしい気持ちにさせる。エストレーラ→ビッカのケーブルカーの乗り場→カフェアブラジレイラ前→カテドラル→ポルタス・ド・ソル広場。ここで運転手がカステロと教えてくれて、私達を含め沢山の観光客が下車。丘が沢山あったので市電に乗って正解。車窓からのリスボンの街を見るのも良い。お勧めです。
股関節が鍛えられる上り坂をあがり、サン・ジョルジェ城へ。お城の近くのお土産店「Arlesandlo 2 Rosas」は様々なポルトガル産のお土産を売っているのでお勧めです。城壁からはリスボンの美しいパノラマが!大砲も置いてあり、マカオの公園を思い出した。風も心地よくポルトガル国旗が青い空の下、綺麗に棚引いている!ついついポルトガル国旗の写真を撮ってしまう。
鰯の塩焼きが食べたくてお店を散策、「O Conquistador」でアローシュ・デ・マリシュコ(シーフードリゾット)とサルディーニャス・アサーダス(鰯の塩焼き)をオーダー。これまたと〜っても美味しくて、幸せな気分に!リゾットは2人分からしか作れないので、最後はちょっと苦しかったけど完食!美味しかった〜。満足満足!
カテドラルのステンドグラスは水色と赤が綺麗だった。カテドラル前を走る市電の写真は良く見かけるので、私も一枚撮って見た。この後はバスに乗ってメトロに乗るためロシオ広場へ。広場で旬の焼き栗が売られていたので、1袋購入!栗の皮は塩で覆われていて、甘栗とは異なるけど、塩味で甘みが増して美味しかった。メトロでサン・セバスティアン駅で下車し、デパートのエル・コルテ・イングレスへ。地下のスーパーでお土産を購入、”スープの素”・”魚肉のパテ”・”天然塩”・”味付きパン粉”・”コーヒー豆”などを購入。天然塩で作るおにぎりは美味なんですって!楽しみ。お昼がゴージャスでお腹が空いてないので、マデイラバナナと葡萄を購入し、ホテル近くのカフェでサグレシュの缶ビールを買って、ホテルの部屋でリスボン最後の夕飯に。
 ポルトガル旅行8日目。この日は朝早くから帰国の途へ。暗い中ホテルを出てタクシーで空港へ。空港が街中から近いのはとても便利。日本もそうすべきだと感じた。東京と成田は遠すぎる・・・
リスボン空港のターミナル1には搭乗手続き後の免税店に代表のユニフォーム等が売られていた。免税店でのんびり買い物をしてたら、ヨーロッパに珍しく出国検査があった。これまた国民性からかのんびりしているのでぎりぎりの私達はちょっと焦ってしまった。クローズまでには辿り着くことができて一安心。リスボンを出発してからポルトガル上空は快晴で機上からも景色がよく見えた。イギリス上空は曇り空でした。ヒースロー空港で日本食を食べて、成田行きの飛行機に搭乗。BAはロストバゲッジが多いと聞いていたけど、無事に入手。
 とても充実してたので長く滞在していたような気分にもなったけど、目の疲れも癒され、食も満足、勝った代表戦も観戦できたし、マデイラ島にも行けたし、大々満足の旅行でした!また行きたいです!

マデイラ島観光

イメージ 1

イメージ 2

 ポルトガル旅行4日目。今日はずっと憧れていたマデイラ島!朝焼けのリスボン空港ターミナル2よりポルトガル国営航空(TAP)でマデイラ島へ。ロナウドがいつも使っている空港と考えるとなんだか嬉しい。マデイラ島も快晴!日差しはリスボン以上に眩しい!ここは亜熱帯地区。でも爽やかな暑さ。
フンシャルまでのバスは、TAPの半券を渡したら無料だった。バスに乗る前に空港のキオスクでロナウド特集の雑誌を購入!ポルトガル語は読めないけど女性誌みたい〜
海がキラキラ輝いている素晴らしい景色から、大きな港と家々が多く見えてきたフンシャルだ!超豪華客船が停泊している。ホテルに到着し海側の部屋から見ると椰子の木とプールで楽しむ人々、リゾート地だ!!
 フンシャルでまず最初に行きたかったロナウドのお姉さんが経営しているCR7へ。ロナウドとお揃いのロザリオとTシャツ等を購入。開店時のロナウドとお姉さんの写真と共に写真を撮らせてもらった。ロザリオが欲しいと言ったら、その写真を指しながら同じだと教えてくれた〜
その後はショッピングを楽しんだ。あちこちでロナウドの写真のグッズが色々、島の宝なんだろうな〜
そうそう、マデイラ島はバナナが特産物。あちこちでバナナが生ってた。食べてみたらこれが甘さもちょうど良く柔らかくなくてGood!日本でも売り出さないかしら。
 ポルトガル旅行5日目。今日も快晴の中、MBツアーズの観光ツアーへ。英語が通じるのは私達含め4名、他8名はスペイン語圏の方々。ドライバーがガイドも兼任。運転に専念できないんじゃない?とちょっと不安な気持ちも。。ツアーはまずはカマラ・デ・ロボスの漁師町へ。お洒落な漁師町でビックリ!港に降りてみるとタラを捌いている人達や干し物にしてい人達。タラ大きい!起伏の激しい島だから段々畑も沢山、それを横目に見つつ急勾配を登り世界で2番目に高い岬カポ・ジラオンへ。海が綺麗だった〜。次に向かったのがリベルタ・ブラバへ。この街にある教会にはシャンデリアが飾られていてゴージャスだった。それから北の1800mの山に向かった。険しい山が多くてビックリ。天気も良いし清清しい気持ちになれた〜途中バスから降りて雲の上のハイキングコースを徒歩で、放牧された牛もいたりのんびり。ポルト・モニスに向かうのは急勾配の下り坂、にも拘らず凄いスピードで走るドライバーさん。お昼は遅いだろうと思ってたけど2時には到着。メニューにはマグロや太刀魚とお肉を選べ、私たちはマグロを選んだ。四角く切られたマグロを焼いてサラダが添えられていた。美味しかった!となりのスペイン人夫婦が頼んだのは太刀魚、上には焼いたバナナが!島西部は雲がでてたけど、帰り道の世界遺産の月桂樹林あたりから日が差してきた。8時間のツアーは充実してました〜
 その後はティピカルナイトツアーへ。メンバーはオランダ人姉妹・ポルトガル人夫婦と私達。出てきたマデイラ料理はエスペターダという串刺しのお肉、テーブルの上に真っ直ぐに固定されている串にさされた肉を自分で切り落としていく。私達の肉はポルトガル人の男性がフォークとナイフを使ってうまく切り落としてくれました。ポルトガルは塩が美味しいので、Goodでした。食後はフォークダンスを見た後で一緒に踊りを楽しみました。この日はポルトガル対マルタ戦!ポルトガル人の男性はドライバーに試合状況を報告するように頼んでいたので、3−0の時点で乾杯しました!初めてサッカー中継のラジオ番組も聴いたけど、ポルトガル語だったのでちょっと判らなかった。。。帰り道ドライバーさん夜景が綺麗に見える公園に連れてってくれた。オレンジ色のライトが暖かくて綺麗だった〜
 ポルトガル旅行6日目。今日も快晴!マデイラ島を離れる日。まずはラヴラドーレス市場へ。2階建ての綺麗な市場。ポルトガルで一番美しいとの評判。魚市場はマグロ・太刀魚・アジ等日本でもなじみの魚ばかり、干しダラはやっぱり大きい!マデイラ刺繍のお店にはロナウドの写真入りTシャツが沢山売られ、花市場は赤い伝統衣装を着た女性が極楽鳥花や南国の鮮やかな花々を売ってた。果物屋さんではあちこちで試食!甘いトマト・マデイラマンゴや様々な南国フルーツを出してくれる。最後に立ち寄ったお店はマデイラバナナ・アップルバナナ(これも美味)・シルバーバナナ・ゴールデンバナナとバナナずくし。ナイフが無いから購入できないと言った私達にバナナなら食べれるだろうと・・・うまいな〜。フルーツの色合いや味もGoodでとても幸せな気分だった!
 ロープウェイでモンテへ。ここではトボガンを体験。2Kmの坂道を木製のソリで滑っていく。風を感じながら一般道を滑るのは面白かった!道路がツルツルだったけど、車は滑らないのかしら?トボガンから下ろされた場所からは、交通手段が無く、ロープウェイのチケットを往復で購入したからそこで陣取ってたタクシーに乗った。ちょっと高かったけどあの坂道を上ることを考えれば良かったのかも。
ロープウェイでフンシャルの町並みをゆっくり見ながら街に戻りカテドラルの近くのカフェアポロでちょっと遅い昼食。イカの塩焼きを頼んだらこれが期待以上に美味しい〜。パスタ入りチキンスープのカンジャも美味しかった。お腹が満足した後にはマデイラワインのサン・フランシスコ酒造のガイドツアーへ。ワインの香りというよりウィスキーの香りのような気がした。最後はマデイラワインを試飲。ドライのワインがお気に入りです。スィートのワインは紹興酒のような味とは友人の感想。同意!充実したマデイラ島観光もここまで、時間ぎりぎりだったのでタクシーを利用して空港まで超スピード。マデイラの人達はヘアピンカーブが多いのに凄いスピードで走ってく。マデイラ空港で代表ユニの名前入りをやっと購入できた!
 マデイラからリスボンへはEasy Jetを利用。基本的にはサービスは無し、サービスを受けるにはお金を払う。合理的だわ。その分安いけどフライトには問題ないし、満席だったのも判る気がする。ただ荷物は機内に1個(サイズのチェックも有り)。私は沢山買い物しちゃったのでひとつに纏まらず、荷物を預けるには22ユーロを払った・・・
リスボンは前半と同じホテルに宿泊。ホテルに預けてあった荷物を受け取ろうとしたら、引継ぎされていなくてその場では受け取れず。通常預かった荷物を入れる部屋にも無い。預けたときのロシア系の担当が11時になれば来るというので、それまで部屋で待つことにした。”取られた?”ととても不安な気持ちの中、イライラしていても仕方が無いのでシャワーを使ったら、水が部屋に漏れてきていた。11時になって荷物を取りに行ったら、通常と別の部屋に置いていたようで、今夜担当者が来なかったらどうなっていたんだろう。クレーム続きで、部屋に水が漏れるので、別の部屋に変更してもらった。3人部屋だから明日には出てもらわないといけないと言われた。前の部屋の人がドアを開けたままスリラー映画を大きな音を出して見てたので、怖いし、うるさいしでついでに注意してもらった。変な人だったらどうしようと思いながら眠りについたけど大丈夫だった。
 そうそう、マデイラ島はお土産店でもカード決済できないとこともあり(もちろん市場も)、ホテルで観光ツアーを申し込んでも現金決済しかできなかったので、ATMをよく使った。ATMがフンシャルの街中に沢山ありビックリ!
 憧れていたマデイラ島。温暖な気候なので皆が優しい顔をしていて、横断しようとしても車が止まってくれる(スポーツカーでも)。とっても良い島でした〜全ては周りきれなかったのでいつかはまた尋ねたいな。

リスボン観光(2)

イメージ 1

 ポルトガル2日目、この日も快晴!ポルトガル在住の友人家族と一緒にベレン地区とシントラ等を観光。まずは世界遺産のジェロニモス修道院へ、団体の観光客が多くビックリ。中庭の回廊は素晴らしい、青い空がとても似合う。ミサが終わってから教会に入ることができた。ステンドグラスは暖かい国らしく、鮮やかな色を使っていてとても綺麗。青緑色が見事!ヴァスコダガマの棺があり、この修道院が大航海時代の栄華の反映だと実感。
次に楽しみにしていた老舗「パスティス・デ・ベレン」へ、パステル・デ・ナタはとても美味しかった!その近くにあるポルトガルを象徴する写真によく使われている発見のモニュメントを見学し、世界遺産ベレンの塔へ。海に面しているのかとず〜っと思ってたけど、川幅の広いテージョ川沿いだったのね。
ベレン地区を後にしシントラへ、とても混んでいるので遠めからベーナ宮殿とムーアの城跡を見ました。中の見学は次回の滞在で。シントラの次に向かったのがロカ岬。ユーラシア大陸の西の果てまで到着!ヨーロッパ旅行は数多くしたけど大西洋をきちんと見たのは初めて。やっぱり感動!その日の夕焼けはとてもとても綺麗だった。写真には赤い夕焼けが写せなかったけど、私の目には綺麗な赤が焼きついてる。
 ポルトガル3日目、この日も素晴らしい快晴!グレイラインのツアーに参加。1日でナザレ&オビドス等を回る。ツアーのガイドはポルトガル語・英語・スペイン語で説明してくれる。まず最初に向かったのがファティマ。大祭の前日だったようで大勢の観光客が来ていた。昨日の修道院に来てたのもその方々か?ツアーガイドが”Shrine”と言っていたので、Shrineの意味を尋ねたら、教会や礼拝堂等を設置しているところとのこと。Shinto Shrineもそうでしょ?と言われ、確かにそうだ。
バターリャでは世界遺産のバターリャ修道院へ。ここでの見学時間は少なかったので未完の礼拝堂には寄れなかったが、ここもステンドグラスが綺麗だった。
お腹がだいぶすいた頃に漁師町のナザレに到着。食事は白ワイン・赤ワイン・キャベツの野菜スープ(ソーパデレグーメス)・白身魚のから揚げと人参のピラフが付け合せ。同じテーブルには私たちと他に日本人が1名、ブラジル人が4名、スペイン人が1名。英語やポルトガル語、日本語で全員が共通で判る言葉が無いが、不思議と会話が成立していた。
次にアルコバサの世界遺産サンタ・マリア修道院を訪れ、やっと城壁の町オビドスに到着。ポルトガル代表がオビドスに宿泊してたのよね。ここもゆっくり回りたかったけど時間が無くて残念。お店や建物をもうちょっと楽しみたかったな。ここも次の機会に。

開く トラックバック(1)

イメージ 1

イメージ 2

 台風一過の日本からロンドン経由で夢に見たリスボンに夜遅く到着しました。機内から見たリスボンの街は暖かなオレンジ色で優しい感じがしました。
 翌日は雲ひとつ無い青空、日差しがとても眩しく日なたにいると汗ばむけれど、日陰は気持ちが良い風が吹き、心地よい。ポンバル公爵広場からエドゥアルド7世公園の坂を登り・降り、リベルダーデ通りをウィンドウショッピング、途中でグロリア線のケーブルカーに乗りサン・ペドロ・デ・アルカンタラ展望台へ、青い空・白い家にオレンジの屋根と心地よい風がとても素晴らしかった。サン・ロケ教会から老舗カフェの「ア・ブラジレイラ」に向い、ビールとお菓子を楽しみました。観光客で一杯でした。
ビッカ線のケーブルカーに乗りたかったけど、運休。真昼間なのに?ケーブルカーの急坂を歩いて降り、リベイラ市場へ少し遅かったからか既にお店は片付けられてました。カイス・ド・ソドレ駅から緑のメトロに乗り、ロシオ駅で下車。ロシオ広場にある「スイッサ」で腹ごしらえ。サクランボの甘いお酒ジンジャをトライ。美味しかった。サンタ・ジュスタのエレベーターで展望台上がりました。レトロなエレベーターですが、何のために作られたんだろ〜。
メトロに乗ってカンポグランデへ。駅に出たら目の前にジョゼ・アルヴァラーデ・スタジアム。ここはロナウドが所属してたスポルティングの本拠地で、このスタジアムの杮落としでユナイテッドと試合しロナウドの移籍が決まったのよね。
 いよいよ代表戦の観戦。その前にユニフォームが欲しくてコロンボ・ショッピングセンターに行ってみたけど見つからないので、ルススタジアムへ。スタジアム前は当日券購入者で長蛇の列。私は既にインターネットで購入済みなので交換所でパスポートとメールを見せて、チケットをゲット!サイドで20列目。なかなか良い席。ベンフィカのメガストアでポルトガルのマフラーを購入し、スタジアムの中へ!
8時過ぎにロナウドを先頭にポルトガル代表がピッチに、練習を開始しました。ロナウドが先発でほっと一安心。シュート練習は上に伸びてしまってあまり調子が良くないみたい。試合開始前にはスウェーデンとデンマークの試合でデンマークが1点入れたので観客は盛り上がってました。この試合の為に練習していたポルトガル国歌をロナウドやポルトガルの人々と一緒に歌えたのは感動的でした。覚えておいて良かった。
ロナウドは左のウィング。やっぱりセンターよりウィングと思う場面も多々。18分にはロナウドのシュートをキーパーがはじき、こぼれ球をシモンが決めました!1点とって一安心!ロナウドは何度か倒され、そのたびに右足が気になってしまったけど、やはり調子が悪くなり27分にはナニと交代。スタンディングオーベーションでロナウドを見送りました。帰国後写真をチェックしたらロナウドはベンチで治療中、涙を浮かべてた・・悔しかったんだろうな。この悔しさはきちんと治療し、次の試合でぶつけましょう。ポルトガルはその後も2点を加え、グループ2位に浮上。初めての現地での代表戦、満足しました。ロナウドがフル出場だったら大満足だったんだけど、それは次の機会に。

開く トラックバック(1)

代表戦のチケット

イメージ 1

ポルトガル旅行までいよいよあと一週間。
毎日のようにチェックしていた協会のサイトでは月曜日にやっとチケット発売の案内がされました。ネット発売が1日〜5日だって。。。試合9日なのに。。
チケット代が10・15・20ユーロの3種類。え”〜そんなに安いの??ってビックリ。物価が安いからかな?
1日に何度もサイトをチェックしてたけど、発売されたのが現地時間22時半頃(日本は6時半頃)。
出勤前にサイドラインのLevel0の席種を予約できた!!!チケットはスタジアムで受け取るまでどの席かは判らない。パスポートとe-mailは忘れずにスタジアムに持っていかなきゃ。
念願のポルトガル代表戦の観戦とても楽しみです〜

ロナウドはマルセイユ戦で手術した右足を傷めてしまった。。。週末のセビリア戦は難しいとか。。。
お願いだからポルトガル代表戦には間に合うよう治してね。ポルトガルがワールドカップに行くためにはなんといってもロナウドが必要!
私が観戦する目的はフィーゴは引退しちゃったから、ロナウドの応援。あと1週間でどうにか治してください。

マルセイユ戦、ロナウド2ゴールとカカの1ゴールで完勝。ペペからのパスは素晴らしかったな。ポルトガル代表でもそのプレーを見せて欲しいです。

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事