全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1016ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 前のページ | 次のページ ]

王子よ!

実は、
5月28日(火)亀戸梅屋敷寄席(円楽派)に山本と行ったのは、
亀戸梅屋敷を借りて会をやろうかなと思っての様子見でした。

前、ここで会をやった高土さんに聞いたら
「たまたま空いてて」
とのこと。
そのあとも高土さんは借りてないので難しいのだろう。
がまあいっぺん聞いてみないとね。

開演前に受付めいたところで聞いてみる。

そー混んでるよーでもない。
すいてもいない。
結局、受付の方の話の印象よりは混んでた。

ちょっとたってから
「6月9日なら」
と言われたが、すぐ過ぎてさすがに人が集まるまい。
6月10日のにんげん座の寄り合いの前で、飯田一雄先生をお誘いも出来ない。

寄席がはねて、3時半。
山本と亀戸駅方面へ裏通り。
知り合いの昼飲みの店を目指す。
知り合いなのに全然行ってない。
あら閉まってる。

店辞めたのか?
まだ開いてないのか?
休みの日なのか?

電話しようと思ったが、ケータイに入ってなかった。

ここで現代人だとネットで調べる。
お店の前にいて、店名わかってるのだから。
全くその発想が出てこない。
アナログ原人だ。
とあとで思う。

さて、一杯飲みたいが、なかなか厳しい時間だ。
土地勘はあるのだが。
刷り込まれたジョナサンへ。
実はこの隣の店に行きたいのだが。やってない。
あっと思い、スマホ。
ジョナサン、14時〜18時ハッピーアワー。
ビールなどが安い。
16時からと思っていた。
ジョナサンへ。

私の好きな窓ぎわで一杯二杯。
山本は一杯。
打ち合わせをちょぴり。

そーしてたら、
やってなかった店の人が窓の外に存在。
あーらま。
出て話す。
「ツイッターを見てください」
と怒られた。
なるほど。
アナログ原人。
本日定休日でした。

その後、私が三杯四杯。
山本は増えない。
5時半ごろ。
もう一軒誘うが断られる。ぎゃ。
ご家庭の事情で理解してるので仕方ない。

小雨。

様々なアイデアが出る。

結局図書館へ行って本借りて、
うち帰って海パン持ってプール。

生ビール四杯飲んでても大丈夫。
ジャグジーに浸かるのが主だから。

で、
水中ウォーキング。
『似顔絵王子』をさらう。

ここでネタをさらうのが素晴らしい。
やるアテもないのに長尺のコント、
すでにガッチリ身体に入ってるネタをさらうなんて!

亀戸梅屋敷を借りて会をやりたいのも、
『似顔絵王子』
を演りたいがためなのだ。

良いクスグリや、
改善点が浮かぶ。
泳いでる暇などちょっとしかない。

中国人中華で素晴らしい黒酢酢豚と麻婆茄子とビール2本。
頭上のテレビから『似顔絵王子』の決定的コピーを得る!

うちの前のスーパーで、
銚子朝水揚げのカツオの寿司。
カツオ刺しもあったが、しょぼかった。
もちろんどっちも半額。
何か飲む。

5月29日(水)肉の日。

続きはまた。

開く コメント(0)

次回の『にしょ♡きん勉強会』
6月30日(日)夜19時から
練馬COCONERI(ここねり)3階多目的室
木戸(気持ち)



私、バトルロイヤル風間『似顔絵王子』で出演させていただきます。

取り急ぎお伝えいたします。

他にも新情報ありますが、ま、あとで。

開く コメント(0)

山本と。

於ける
『亀戸梅屋敷・藤の間』

開演1時30分
終演3時30分
木戸銭1000円


イメージ 1



イメージ 2


楽べえ
元犬

犬が積極的に「かずさや」へ行く。


イメージ 5



三遊亭栄豊満(えいとまん)
十徳

メガネをかけて出てタイミングではずす。
羽織みたいなものか。
メガネをはずすと可愛い。


イメージ 6


愛楽
親子酒

山本が、笑点で山田くんの下でやってる愛楽さんを見れて喜んでいた。

モノマネをぶち込んで歌う落語になっていた。

「こーゆーのを見ると呑める人はたまらないんでしょうな」

というクスグリを入れる。

クスグリが口慣れるまで稽古なさったんだろう。

トレーニング十分の舞台、結構でした。


中入り


イメージ 3


とん楽
やかんなめ

『将棋寄席』でご一緒したことがある。

理知的な芸風。


イメージ 4


楽市
錦の袈裟

『寄席描き展』の打ち上げでご一緒して、都営新宿線もご一緒したのを、顔を見て気が付いた。

与太郎のおかみさん出てこない?
能動的な与太郎でした。


この会場、高土さんの会以来。
地元なので気にしてた。

開く コメント(0)

わざわざ赤ワインを差し入れに来て下さった方や、なかなかの美女に似顔絵をお渡ししたら「今日もワインですか?」とか言われた。
常連さんであります。
私に似顔絵を描かれたいという「日本一の天才似顔絵モデルの方々」だ。素晴らしい人生を送られtらいるのだろうなあ。

落画家の方々もたくさん顔を見せてくださる。

並びで?『イラスト大喜利』の宮嶋さんがニギヤカシをやっていたのだが、挨拶しそびれた。

3時にあがる。

ざっと50枚。

それほど描く予定じゃなかったのだが。

行って良かった。

落語ブームや、イベントの定着。私の似顔絵の定番化もあって、モデルは来そうだ。

実は、並んでいただいて、精神的にせっつかれて、私が軽く(あるいはちゃんと)酔ってるぐらいが、一番いい。
似顔絵のクオリティも上がるし、スピードも早い。

9月の『謝楽祭』久々に気合を入れて(100枚超え、とか目標をもって)参加しようと思う。


「西新宿」からJR新宿から御徒町。

「御徒町将棋センター」到着。
『将棋ペンクラブ関東交流会』の将棋対局は最終盤。

ま、宴会開始。

将棋会館時代は日本型宴会形態だったが、今回は立食パーティー形態。
幹事の方々的にはこっちのがずいぶん楽だったのではないか?

余興に似顔絵用に色紙12枚持参。
なくなった。
モデルの名前を書いてもらったりする様に持っていった描き損じの色紙の裏にも描いた。

はなから『似顔絵肩』があったまってるので、我ながら絶好調!
最初は初見の女性を描く。
そのうち、何か男になる。

初見の女性が何人もいたのが素晴らしい。
何でかしらね?

で、
3人で、
「清瀧」。
以前この辺をぶらついて、店頭に日替わりメニューが出てて、いっぺん入りたかった店。
もう一人。
もう三人合流。
御徒町には「清瀧」が2軒あることを学ぶ。

で、
参加者の一人が転んで流血。救急車。Wさんに付き添っていただく。12時くらいに病院を出られたので、軽い怪我といっていいのかもしれない。

明日の母の病院付き添いの都合で練馬へ帰る。遠い。

それでもテレビの録画を観る私。

翌日何か疲れてた。

開く コメント(0)

「血まみれの似顔絵」というタイトルにしようと思ったがやめた。

上石神井から中井、大江戸線で都庁前。
中井で降りるの始めてかと思ったら、一度は降りてたね。大江戸線に乗るため。妙にいい雰囲気。懐かしい。

10時ちょい過ぎ、
芸協らくごまつり・東京かわら版ブースに到着。すぐに似顔絵開始!
缶チューハイを氷満杯の水筒に投入。アルコールの用意は出来た。
固形物(サンドイッチと海老クリーム入り揚げパン)を摂取する余裕がない。朝から何にも食べてないのだが。

そんなに描くまいと、色紙をカバーするクリアファイル25枚しか用意してなかった。が、すぐ無くなった。
午前中が長かった。似顔絵希望者の切れ目無し。
普通は、モデルの切れ目で休憩とるのだが、あなたまで、と切れ目を作る。

切れ目を作ったら似顔絵のクオリティが上がった。
勉強になった。


(以下後で)

開く コメント(0)

全1016ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 前のページ | 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事