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今日は、母の一周忌でした。 またひとつ、心の区切りがつきました。 今日を堺に、楽天ブログにあった「記憶のかけらシリーズ」を こちらのブログにうつすことにしました。 ポロポロとこぼれてくる記憶を 断片的にですが、メモしてゆきたいと思います。 今日は良い天気でした。 空から母も、笑ってみていたことでしょう。
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こんにちは、ゲストさん
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今日は、母の一周忌でした。 またひとつ、心の区切りがつきました。 今日を堺に、楽天ブログにあった「記憶のかけらシリーズ」を こちらのブログにうつすことにしました。 ポロポロとこぼれてくる記憶を 断片的にですが、メモしてゆきたいと思います。 今日は良い天気でした。 空から母も、笑ってみていたことでしょう。
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ぐっとくるものがありました。 私も、親父が亡くなってもう3年?ほどたちますが、 あまり仲がよかったわけではなかったですが、 時々、ふと思います。
2005/4/26(火) 午後 6:17 [ - ]
両親ともに健在ですが、共働きのためにそばにいて育ててくれた祖母の一回忌がもうすぐです。まだ少し気持ちの整理には時間がかかりそうです。ふとした瞬間に涙が出そうになったり・・・。心に沁みてくるものがありました。
2005/4/26(火) 午後 6:23
心に響きます。私はまだ親孝行していないのに・・・ でも、二ヶ月のわが子を見て喜んでいます。 初孫ですから、これだかでも親孝行になるのかな? 私も親には心の安心をプレゼントしたいものです。 この詩からそんな気持ちになりました。
2005/4/26(火) 午後 7:32 [ toshi ]
◆co_morizoさん◆コメントをありがとうございます。co_morizoさんはお父様を亡くされて3年が経つのですね。私も父を亡くして、この4月で4年が過ぎました。私も父と仲良しだったわけではないですね〜。(^^;)そして母とは33年間、生き別れていたので・・。それでも、やはり「この両親から生まれてきた」という意味を考えますね・・そして、今ではこの両親だからこその今の私だったのだ・・とも思います。ふと思うとき、その人は側にいるともいいますね。(^^)co_morizoさんの側に、お父様、来ていらっしゃるのかもしれません。。
2005/4/27(水) 午前 8:41
◆eosさん◆eosさんも、おばぁさまっ子なんですね。(^^)私も母と生き別れてからは、祖母が母親をしてくれていました。私の祖母は逝って3年が過ぎましたが、今でも私に教え続けてくれます。ことあるごとに思い出すんですね。「そういえば、祖母がああ言っていたなぁ」とか・・今、やっと涙なしで思いだせるようになりました。時間の流れって、人に必要でそしてこういう場合は心の薬になるものですよね・・eosさん、一周忌では、おばぁ様とたくさんお話してくださいね・・(^^)
2005/4/27(水) 午前 8:45
◆toshiさん◆そうですよね、親にとって子供に願うことって「元気でいるならそれでいい」そういう気持ちになるのでしょうね。孫はもちろん可愛いでしょうけれど、やはり子供の可愛さにはかなわないものだ、人から聞きました。子供さんを持って幸せな家庭を築いているtoshiさんの姿が、親御さんには嬉しいのだと思います。(^^)きっと・・
2005/4/27(水) 午前 8:48
風さん おはよう♪ お母さんが亡くなられて一年なんですね。 私も母を何十年前に亡くして・・いつまでも私の記憶は若い綺麗な母なんですよ。いつか夢で元気な母が出てくれたらって・・ 夢で見る母はいつも病室の母なので・・・(T_T)
2005/4/27(水) 午前 10:34 [ えこ ]
ekoさん、おはようございます。いいですね、綺麗なままでの記憶のお母さん・・きっとekoさんのお母様はekoさんの記憶のままの、綺麗なお母さんで天国にいらっしゃいますよ!あのね、みさえさんのブログに「天国に上がるときって一番綺麗な自分に戻る?」っていう記述があるんですが、見てみてください。(^^)素敵なお話なの・・ http://blogs.yahoo.co.jp/misae2000nen ←「バラ色の40代(ブロガー:みさえさん)
2005/4/27(水) 午前 10:49
風ちゃん,一周忌だったんだねえ。方言の文章いいねえ。それこそあっちの世界だ。。お母さんは自分の事全部自分でやったんだね。きっと思い残す事はなかったと思う。勿論かぜちゃんや妹さんの事もきちんと考えた上なんだね。結果いろんな思いがあっても娘達は幸せだもん。いい人生だったんだ。
2005/5/2(月) 午後 5:16 [ mis**2000ne* ]
私は文章を書くときは、方言で書くほうが楽なんだ〜。標準語で書くと「この文体、合ってるのかなぁ」とか気にしなくちゃならないけど喋り言葉だとそんなの気にしなくていいから!(笑)母は本当に気丈な人でね〜・・でも本当に自分の人生を生き切ったといっていい人だと思う・・通夜の晩、母の慕っていたお姐さんが「今この子が言いたいことは゛我が人生に悔いなし゛じゃろう」と言った言葉に、みんなで納得しました。私がこの母から生まれてきた意味・・それは、この母の最期を学ぶためだったのではないか・・と思えたほどです。
2005/5/5(木) 午前 10:02