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ずっと離れていたけれど書きたいときに書いてみよう。
自分のブログ読み返すと面白いし。昔の自分は、ちょっと他人のように感じるし。 |

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こんにちは、ゲストさん
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ずっと離れていたけれど書きたいときに書いてみよう。
自分のブログ読み返すと面白いし。昔の自分は、ちょっと他人のように感じるし。 |
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2015年もあとわずか。
アタマの痛いこともいくつかあったけど、それだけじゃない。 問題解決は大事。 今の私は、自分にとって都合の悪い出来事も良かったと少し思えるようになったと思う、それは口先だけの言葉ではなく。 今までで一番笑って 過ごした一年のように思う。 媚びた笑顔にさよならしたら、いろんなことが楽しくなって、心のままの笑顔でいられるようになったかな。 |
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12日水曜未明。
ずっと行きたかったSoul bar に。 さっきまで踊っていたところでDJやっていた女の子がいた、彼女のお母さんと一緒に。 普段は全く違うお仕事してるとのこと、聞いて驚き。 でもまあ、そういうものかもね、、 私たちだって普通の主婦で普通のお母さん。 仲良しの人たちだって普段は普通にちゃんとお仕事してるわけだしね。 13日はなんだろ? 家事時々高校野球? 14日、、またコメダ。カキ氷。 15日は、家事時々高校野球。 夜は東京から里帰りしている友人と友人のお姉ちゃんの家で会う。 夫が昼間、友人と友人のお姉ちゃん、そのダンナさんたちとゴルフで、その後の飲み。 友人のお姉ちゃんのダンナさんと夫は同級生で友人。 そこに集まったほぼ全員同じ高校だったり、、 なんかどっかで繋がってる、さすが小さな町の地元民。 離婚を経験している友人、 「いろいろあるよ」の言葉の意味は重いのだろうけど、なんとも軽やか。 乗り越えるというのかやり過ごすというのか、なんだろ。 いつも東京から帰ってくると同級生たちでわいわいと集まるから、なかなかゆっくり話していなかったけど。 16日。 囲碁教室。 最近始めました。 難しくて脳の疲れがハンパなく、帰宅後数時間お昼寝。 そして高校野球。 娘がバイト先で手をケガしたらしい。 やれやれ。 連休の締め括りは娘の心配。 遊び呆けていても やっぱり私は母なんだな。 |
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この長い連休、過ぎてしまうとなにをしていたのかもう忘れ始めている。
大丈夫か、私。 8日は土曜日か。 友達とミスドでモーニングしてから大塚屋へ。 と、その前に腹ごしらえしたんだ。 きしめん、旨し。 9日日曜は叔母の一周忌。 涼を求め滝に寄る。 遠くに行ってしまったなという感覚。 こんなふうに人は死んで、また新しい人が生まれてくるんだな、なんてこと思ったり。 10日月曜は夜幼なじみの女友達と飲み。 夜風に吹かれ歩く。 人生いろいろだ。 11日火曜は中学の同級生オンナ四人で飲み。 ほんの少し前にダンナさんを亡くした友人と会うのはダンナさんのご葬儀以来。 棺の前で私に 「ありがとね、来てくれて。私も一緒に入りたい」と言った言葉はショックだった。 私、そんなふうに思わないだろうな。 「そのうち行きます」くらいは思うかもだけど。 友人は夫婦仲がとても良かった。 なんでかな、こんな仲良しの二人を死は引き裂く。 両手に大きな袋を抱える友人は久しぶりに買い物したという。 とりとめのない話に笑顔を見せてくれる友人。 いつも学校で一緒に叱られていた友人たち、それぞれいろんなことがあったけど、こんなふうにまた一緒に過ごす時間があることは嬉しいことだな。 これからもいろんなこと、それぞれあるだろうけど頑張ろう。 その後、二人の友人は帰り、アケちゃんと私はディスコへ。 今月はアケちゃんお誕生月なんで。 時間は止まらず置いてきぼりになりそう。 せっかく生きているのに昨日を振り返っても忘れているような今日この頃。 それでいいのかなと思ったり、書き記しておいたほうがいいかなと思ったり。 毎日ブログ書こうかな… 三日坊主になるだろうな。 |
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とある土曜日。
午前、ケニアのお話を聴くというイベントに参加。 お話をして下さったのは現在、日本の大学で農業の勉強をしているケニア人。 その国の人から直接いろいろなお話を聴けるなんてね、良い機会に恵まれた。 で、印象に残るは国旗。 忘れてはいけないことってお話してくれた。 午後は。 派遣先の会社は当時軍需工場だったようだ。 そして私の母校の生徒たちも軍需工場へと駆り出されていたようだ。 聞き慣れた町名を見、なにかぐっと身近に引き寄せられる感覚。 夕方は。 派遣先の会社の事務本館の出入口付近にツバメが巣を作った。 ある日、巣が落ち、巣ごとヒナも落下。 職場の人たち数名が仕事もそっちのけでダンボールで適当な箱のようなものを作り、その中に壊れかけの巣を入れ、ガムテープなどで固定し巣を再現? しばらくは警戒していた親ツバメも元のようにエサを運ぶ姿を見ることができやれやれ。 その救出劇の件を社長が知り、お褒めの言葉をいただいたと部長はごきげん。 以降、みんな無事巣立ちする日を心待ちに見守る様子。 70年前は武器を作っていたなんてね、嘘みたい。 嘘みたいって思うから、本当だったんだよって知らなきゃいけないって思ってる。 過去が今に繋がるように今は未来に繋がる。 70年前、盾となった人たちがこの未来をどう思うのかな。 未来の人たち、過去となるこの今をどう思うのかな。 たぶん、もう少し未来を生きるであろう私たち、どうすればいいのかな。 |
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