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地下鉄

そこには75の椅子が並んでいた。

一番上の段 一つ一つ確かめていく
二段目   苦しくなっていく
三段目に移った頃から、焦りのような恐怖のようなものが広がっていく

自分の椅子を場所を探してる

急いでページをめくり・・・

それは絵本の中の一ページなのだと思いなおした。

もう一度ページをもどし、一つの椅子に座る少女に目をむける。
もう一度、椅子に少し目をやる


そうじゃない・・・

今度にしよう・・・私は本を閉じた。



『地下鉄』 作・絵 ジミー(Jimmy)  
      翻訳  宝迫典子


少女が淡い色に包まれているページをあける。
幸せの色って・・・
心の何かが消えていくのを待って「またね・・・」って絵本を置いた。

白夜行

東野圭吾作

つい先日読んだ本です。
事件物?と言えばそうなんだろうけど、違うなぁ〜

展開の巧みさ・・・

言葉にすると違う気がします。

展開の不思議さと心の奥の部分

読み終わった後

天才だ。。。
すごい。。。

これじゃ、分かりにくいですね。

野口英世

どの本から?と思いつつ、時間がたっていきました。

私達が小学生の頃は個人で本を買うということはほとんどなかったように記憶しています。

新しく渡される国語の本が楽しみだったなぁ。

「野口英世」
この本を手に取ったのは学校の図書館でたまたまだったのか?
夏休みの読書感想文を書くためだったのか?

感想文を先生の指導で書きなおした記憶があるのんです。

どのような内容だったのか?と言われると説明できないような?
何かの衝撃を受けた本であり、忘れる事のない一冊

この頃は伝記ものをよく読んで居た気がします。
ヘレンケラーとか・・・定番でしょうか?
こちらははっきりと思い出せるんですよね。

書庫「本」

イメージ 1

記憶に残る本 感動を覚えた本

最近、内容は覚えてるのに題名が思い出せない。

また、ずいぶん前に読んだ本を読み返して見ると
違った想いがしたりもすることがあって、
そんな事も残せたらいいなぁって思ったりしてます。

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