|
東北ツーリングのあと、インジケーターのレンズを頼まれていたので その旨 杉親分に頼んでおいたら それらの情報を持って親分がやって来ました。
相変わらず元気なおじさんです。 マーニを二度潰して二度復活した人は中にはいるかもしれませんが、その度にマー二がグレードアップしてゆくなんて...かなりの変態ぶりです...ついにスフィーダに昇格してしまいました。 http://resize.blogsys.jp/e8403de38af71500e33312c7c02c493a50e6da85/resize2/400x300/http://livedoor.blogimg.jp/kazenoautomagni/imgs/0/e/0e4b7f81.jpg 私は この人が奥志賀グッチミーティングにい誘って呉れた御蔭でマーニに出会いました というかマーニクラブや須田さんに出逢った という事になりますね。 当時はDB1クラブの松浦さんとかも青年部長で全開活躍されていてまぁ魅力に溢れた人たちのクラブでした。
親分は私にとって恩のある人です。
http://resize.blogsys.jp/7f55d6ecf13484b2f67b220e6fb4103a5bf19e62/resize2/400x300/http://livedoor.blogimg.jp/kazenoautomagni/imgs/f/a/fa5fe1e4.jpg オールペイント インジケータレンズ複製修理など 手を充分に入れてあるので新車と同等か 新車よりも優れた仕上がりになっています。 これらの古いマーニは手入れ次第で新車以上の性能を手にいれる事ができます。 保険評価の上でも現状取引価格参考の上での評価点が入りますから酷く安い評価はされない傾向があります。 まぁ骨董品に近い存在でしょうけれども 走りは骨董品ではありません。 私らはその走行性能に惚れている訳ですからね 壊れる事を心配していたのではマーニであるとは言えません。 このすフィーダなど思う存分に全開での走行が楽しめます。 エムカンさん この手の辺りが 桃源郷と言えるかもしれません。 複製インジケータレンズを取付しました、 見てくれはオリジナルと遜色は無いでしょう 駿河から持って来た時は紙が貼ってありました 酷かったです。 そんなじゃ マーニが哀れです。
出来れば このあたりメーターパネルはオートバイの個性なんので手つけずの形状が好きです。
マーニモデルにも変遷があります 初期ルマンは樹脂製の黒いパネルにインジケータは貼り付けしてありましたから アルチューロ初期はアルミパネルになっても貼り付け構造でした。
http://resize.blogsys.jp/1da7b43d178cb8232de3fe4e328d8aaa5cc2d7e3/resize2/400x266/http://livedoor.blogimg.jp/kazenoautomagni/imgs/7/d/7d3e8192.jpg 打診のあった 複製レンズはデータが保存してあるので 新しく製作が可能だそうです よかった よかった。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用




