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いよいよ秋華賞だ。
ジェンテイルドンナの3冠がなるかどうかが注目ポイント。
レイテイング指数を見てみるとトップのジェンテイルドンナが115、2番手評価のヴィルシーナが
109で6ポイント差ある。6ポイント差というのは結構大きな力の差だ。
105ポントのキャトルフィーユぐらいまでの7頭が複勝圏内の範囲と見ていい。
騎手の人間関係、厩舎同士の関係が位置取りに大きく左右するし、また、第3コーナーの淀の坂を
どのように攻略するか騎手のコース適性も大きなポイントだ。
逃げ馬がどのようなペースを刻んでくるか、さらに実力差があり劣る馬でも、3着4着など入賞
狙いで作戦を組み立ててくると上位馬の位置取りとか最後の直線での末脚に大きな影響が出てくる。
まずは、
①逃げ馬がどのようなペースを刻みどのような作戦でやってくるか、、
②先行馬の位置取りがどのようになるか、騎手のスタートの特徴、枠順などを考慮して
考えたい
③差し馬、追い込み馬の後方,中団からの馬は騎手同士の関係、あるいは厩舎間の協力
関係を考慮して位置取り、作戦をどう組み立ててくるか考えたい。
枠順決定が待ち遠しい、
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