|
今回の参戦有力騎手の中距離実績を見てみる(2010年4月〜2011年3月)
関東の騎手は東京コース実績は東京中距離戦実績の数値で、関西騎手は全東京実績の数値
意外な数値は出ているのは、横山、松岡、柴田、
東京コースの中距離戦はどちらかといえば苦手といって良いような数値が出てきた。
●柴田騎手は、有力な1頭、ナカヤマナイトに騎乗するだけに、、ちょっと困ったもんだ、
●松岡は力的にはやや劣るプレイだけに、思い切った逃げで一か八かの作戦でくる可能性がありそう、、。
●横山騎手は、角居厩舎との組み合わせ的にはあまり魅力を感じない、、。福永の代打騎手だけに、、どやろ?
関西の騎手では、川田、佐藤、藤田
騎乗実績が少なくデーターとしては不確実な数値かもわからないが、プラスには作用しないと見ている。
藤田騎手は東京実績ではまずまずだが、中距離戦は11戦=0−1−1−0−1−8、、。サッパリだ。
佐藤騎手は低く見ていたが、中距離実績、厩舎との相性など考えるとなかなか凄い数値だ。
東京実績が13戦=0−0−1−0−3−9、、というのは、ちょっと考える数値だ
中距離戦も得意で、なおかつ、東京コースも得意としているのは、
安藤、内田、蛯名、武豊、後藤、あたりまで、、
安藤=松国厩舎、内田=藤原厩舎、武=池江厩舎、この3つの組み合わせは相性が抜群で、
厩舎、騎手とも距離実績もまったく問題のない上位の数値だ。
蛯名=藤原、後藤=松永の組み合わせは重賞ではほとんど、まったく見かけたことのない組み合わせだ。
東京コース適正の高い、蛯名と後藤だけにどのような指示を厩舎から受けているか注目している。
安藤=ペルシャザール
距離実績=84戦=連対率36%複勝率45% 東京コース実績=41戦=連対率39%複勝率49%
藤田=オールアズワン
距離実績=118戦=連対率30%複勝率42% 東京コース実績=76戦=連対率22%複勝率31%
佐藤=デボネア
距離実績=140=連対率21%複勝率38% 東京コース実績=13戦=連対率00%複勝率8%
蛯名=トーセンラー
距離実績=169戦=連対率28%複勝率37% 東京コース実績=55戦=連対率29%複勝率45%
内田=ダノンミル
距離実績=172戦=連対率25%複勝率36% 東京コース実績=59戦=連対率37%複勝率47%
川田=ステラロッサ
距離実績=128戦=連対率27%複勝率35% 東京コース実績=13戦=連対率8%複勝率15%
武豊=ダノンバラード
距離実績=94戦=連対率22%複勝率35% 東京コース実績=46戦=連対率33%複勝率41%
池添=オルフェーブル
距離実績=131戦=連対率16%複勝率33% 東京コース実績=35戦=連対率17%複勝率23%
横山=リベルタス
距離実績=129戦=連対率22%複勝率33% 東京コース実績=37戦=連対率11%複勝率24%
後藤=エイシンオスマン
距離実績=140戦=連対率22%複勝率31% 東京コース実績=54戦=連対率17%複勝率33%
松岡=プレイ
距離実績=175戦=連対率21%複勝率31% 東京コース実績=56戦=連対率16%複勝率25%
柴田ーナカヤマナイト
距離実績=144戦=連対率21%複勝率26% 東京コース実績=41戦=連対率15%複勝率17%
|
騎手の距離、コース適正
[ リスト | 詳細 ]
|
出走馬と騎手が確定した。
インペリアルマーチは抽選漏れ、アイシンアポロンは回避だ。両頭とも、距離面での不安、あるいは
休み明けでの出来の問題もあったので出走していても多くは期待できなかったと見ている。
クレバートウショウ=岩田=崎山厩舎とフラガラッハ=四位=松永厩舎がかわりに出走となった。
位置取り的な面から見れば、クレバートウショウは先行タイプで前に出てくるだけに岩田騎手の
胸のうち一つで、小牧=シルポートを後ろからつついてペースを乱すことは考えられる。
位置取りで見ると、昨日の位置取り分類では後方からと見ていたダノンヨーヨーは厩舎のチャエックをしていると、今回は中団から差すレースをしてほしい、といった音無調教師のコメントがあった。
安田記念を見据えて、強い相手と位置取りを変更してどの程度の脚が使えるか試してみたいのかな、、。
ショウリュウムーンは後方から外を回して勝負をかけるよりも、前走のように馬群の中から突き抜けるような
レースをもくろんでいるようだ。
さて、騎手のマイル適正と阪神コース適正だ。2010年4月〜2011年3月まで
阪神マイル戦だけに騎手の手腕もさることながら馬の能力が大きく影響してくる。
騎手のマイル適正、阪神適正と同様に厩舎の、距離、コース適正も重視したい、
横山= 52戦連対率33%、複勝率44%=ショウワモダン
福永=105戦連対率30%、複勝率40%=ゴールスキー
岩田= 74戦連対率31%、複勝率39%=クレバートウショウ
松岡=119戦連対率26%、複勝率37%=コスモセンサー
後藤= 98戦連対率26%、複勝率35%=キングストリート
蛯名=115戦連対率23%、複勝率32%=アパパネ
内田=124戦連対率19%、複勝率30%=ダノンヨーヨー
武豊= 48戦連対率18%、複勝率31%リーチザクラウン
四位= 47戦連対率15%、複勝率28%=フラガラッハ
柴田= 98戦連対率21%、複勝率28%=キョウエイストーム
北村=123戦連対率15%、複勝率27%=ロードバリオス
小牧= 75戦連対率17%、複勝率21%=シルポート
藤田= 84戦連対率14%、複勝率22%=ライブコンサート
北村= 54戦連対率17%、複勝率20%=ダンツホウテイ
三浦= 71戦連対率13%、複勝率20%=スマイルジャック
吉田=106戦連対率11%、複勝率17%=ガルボ
浜中=連対率14%、複勝率22%
田中=連対率15%、複勝率20%
吉田豊、藤田はマイル戦で見る限りはやや苦手としており得意の距離ではない。
福永、岩田、内田は阪神マイル戦は圧倒的な強さを示している。複勝率はいずれも40%を超えている。
逆に内田以外の関東騎手は阪神コースでの騎乗が少ないこともあり、阪神戦績は厳しい数値だ。
ここで勝とうとしている厩舎は、常識的に考えると関東の阪神適正の低い騎手は起用してこないはずだ。 |
|
出走馬をざっと見渡して、厩舎が主力騎手を配置している組み合わせは以下のようなコンビだ、
厩舎 騎手 馬名 厩舎=騎手のこの1年の戦績
大竹厩舎=北村=フレンチカクタス 13戦=3−2−0−2−1−5
長浜厩舎=秋山=アイアムアクトレス 15戦=6−1−3−0−0−5
藤岡厩舎=藤岡=エイシンハーバー 56戦=7−11−5−4−4−25
矢野厩舎=吉田=フォーエバーマーク 10戦=3−0−1−1−1−4
西園厩舎=酒井=モアグレイ 69戦=6−7−4−3−5−44
(重賞での勝負レースには、岩田、外人、小牧、石橋の起用が多い)
昆 厩舎=芝原=オーシャンフリート 79戦=8−8−7−7−5−44
(重賞での勝負レースには藤田、四位を中心に起用、)
外人のリスポリ=ドナウブルーを起用してきた石坂厩舎は当然勝ちを一番意識している組み合わせと見ていい。
●この中で有力馬の1頭、フォーエバーマークは賞金的にも桜花賞の出走を満たしており、今回は
3着までの権利取り,ではなく、コースへの対応力の強化と輸送の対応、、と見ている
目一杯仕上げてくるはずもない、がどこまでやれるか楽しみだ、。
●ドナウブルーはここまで3戦連続一番人気の有力馬、きっちりと勝って桜花賞への権利を獲得したいところだ。ちょっと気になるのが石坂厩舎の短距離戦への取り組み姿勢だ。
2月までの1年間で見ると、1200,1400mはわずか7戦しか参戦していない。
7戦=0−1−1−0−1−4
中距離戦になると非常に強い成績を残しているだけに、距離への対応力がどうか気になるところだ。
●西園厩舎、昆厩舎は主力騎手ではあるが勝負を賭けるときの主戦騎手ではない。
桜花賞を確実に狙っている騎手起用ではないので、やや、落ちる組み合わせと見ている
うまい具合にいって権利が取れれば儲けものといった感じにみている。
●長浜=秋山=アイアムアクトレス、、秋山騎手自体が重賞に参戦することが少ないので、チェックを入れたのは初めてであるが、、長浜厩舎の稼ぎ頭の騎手だ。
阪神短距離戦績、15戦=1−1−0−0−1−12
馬はダートで2勝、芝では6着、、有力騎手が揃っていれば秋山騎手は問題なく切り捨てるところだが、
今回は上位騎手の参戦が福永騎手以外はなしだ、、。ちょっとここは考えたい。
●大竹=北村の組み合わせは相性がいい。
しかし、北村、阪神コース、この1年18戦、1着どころか3着以内0というのは問題だ、、。どーする?
主要騎手を配置してきた6厩舎外人配置の1厩舎、、とりあえずは有力候補と見ている。
それ以外で気になるのは、ツルマルワンピース、福永騎手を起用してきた。
橋口厩舎の主力騎手は、武、安藤、川田、小牧、上村、、全員空いているにも関わらず福永だ。
福永は桜花賞では断然の1番人気に騎乗することは確実である。ここをどう考えるかだ、、。
うまいぐあいに権利を取ってくれれば儲けものだ、、きっと無理だろうな、、こんなイメージだ。
阪神短距離戦績、今回の騎手の中で1番手の四位騎手はラテアートだ。
厩舎と騎手の関係もそう親密ではない、、。厩舎の短距離、阪神コース適性もよくはない、、
ただし、四位騎手の阪神短距離は、、17戦=3−4−2−1−1−6、、だ。強い、、
馬は気分やで、、乱高下の激しい戦績だ
ざっと見渡したところ、関西も関東も上位10位以内に入っている騎手の参戦が、、
関西=福永、浜中、和田、 関東=北村、吉田
騎手としては重賞にしては非常に寂しい顔ぶれとしかいいようがない、、
1400mだけにレースに占める騎手の力量比率はやや低いのかもわからない、
|
|
月曜日時点で騎手の確定していない馬は5頭、、その中には有力馬のペルシャザールも含まれる。
参戦の決まっている騎手の中山中距離戦積をチェックしてみると、、以下のような数値だ。
関西騎手は中山の全戦績で見てみた。
中山中距離戦積(2010年3月〜2011年2月)
蛯名=49戦7−7−5−8−1−21.連対率29%、複勝率39%
松岡=52戦9−4−4−7−8−20、連対率25%、複勝率32%
吉田=40戦4−4−5−3−6−18、連対率20%、複勝率33%
内田ー45戦7−0−5−3−5−25、連対率16%、複勝率27%
田中=46戦4−3−4−2−2ー31、連対率16%、複勝率24%
福永=39戦6−2−6−2−0−24、連対率21%、複勝率36%
岩田=38戦5−6−1−2−5−19、連対率29%、複勝率32%
佐藤=12戦2−1−0−0−0− 9、連対率25%、複勝率25%
安藤=17戦1−1−0−3−2−10、連対率12%、複勝率12%
浜中=33戦0−1−4−2−3−23、連対率 3%、複勝率15%
●内田騎手は現在リーディングトップで意外な数値と思うかもしれないが、もともと圧倒的な騎乗数で
稼ぎ出している数値なので、率で見るとこのような位置になるのは仕方のないところだ。
今回は有力馬の一角、ギュースタヴクライに騎乗だ。荒川厩舎も結構中距離戦は得意の分野だ。
●松岡騎手は主戦として騎乗している馬が、カフェラピードと、プレイの2頭、
どちらを選んでくるか注目だ。性格的には逃げ馬のプレイに騎乗してくれるほうが楽しみ倍増だ
●田中騎手、2戦ながら連続1着のターゲットマシーンに騎乗だ。注目のディープインパクト産駒、
田中騎手のコメントを見る限りではまだまだ発展途上の段階で完全になるにはまだ先らしいが、、
地力とセンスで2連勝できるだけの力が備わっており、注目の1頭だ。
●関西の騎手で見るとやはり意外な数値となって出ているのは安藤騎手と浜中騎手。
安藤騎手は騎乗数を極端に抑えているのでリーディングで見れば2月末で18位であるが、
勝率20%、連対率44%、入賞率76%、と率で見る限りは2着以下ははるかかなたに霞んで見えないような
優秀な数値をたたき出している。
ちなみに勝率の2位の数値が14,8%、複勝率の2位が24%であることを考えると、これはもう異常としか言いようのない数値だ。入賞率で見ると76%だ、、
そんな安藤騎手の中山中距離戦積、、ちょっとデーターを拾い間違えたか集計ミスかと思って見直してみたが
中山コース異常に低い数値が出ている。
小回りのごちゃごちゃしたコース、人気馬に騎乗すれば関東騎手勢が束になって潰しに来る、、
50歳も過ぎたことだし、集中力が要求される中山はもう面倒くさい、、こんなイメージだ。
今回は有力馬の一角、オールアズワンに騎乗だ、、さぁ、どうする、、?
先週の追いきりでは掛かり気味で折り合い面に不安という評価が多かったようだ
もう一人、浜中騎手、川田騎手とともに今年の飛躍を期待している2本柱だ、
この数値、、なんや、これ〜、、まったく中山コースあかんね、、33戦で1勝もできていない、、
しかし今年になっての戦績は抜けている。関西では4位の戦績だ。困ったもんだ、、。
しかも、好調なこともあって今回は結構吹いている、、ほら吹き浜中だ、、
なになになに、、??先週の追い切り、ショウナンマイティの騎乗後のコメントだ
攻め馬はやればやるだけ動くから。折り合いも良かったし、テンションもあの馬にしては上がってない。本命でGⅠに向かえるくらいじゃないと。<浜中>
|
|
8頭の馬が抽選により木曜日に決定するために騎手の顔ぶれは流動的だ。
岩田騎手は、角居厩舎のリトルダーリンが、抽選で選ばれたならこの馬に騎乗するであろうし、洩れたら
別の馬の選択肢となる。
四位、岩田、川田の3人は、小原グループと関係の深い厩舎の馬が抽選で選ばれる状態によって
振り分けてくるはずだ。
、藤岡騎手も同じようなものだ。
有力騎手のマイル戦績と阪神1600戦積、厩舎戦績を見てみる。昨年11月以降の実績
福永騎手=レーヴディソール=松田博
マイル戦績91戦=17−8−9−11−7−39.連対率28%−複勝率38%
阪神マイル30戦= 8−1−1− 4−0−13、連対率30%−複勝率44%
松田博厩舎31戦= 2−5−1− 4−3−16、連対率23%−複勝率26%
(松田博厩舎のマイル戦績は、、34戦=3−6−4−2−4−16、連対率27%、複勝率39%、だ。
松田厩舎の最も数値のいいのは芝長距離戦であるが、次いでマイル戦績がよく得意の分野だ)
福永騎手の阪神マイル適正は非常に高い。広いコーナーと長い直線というのが福永騎手のポイントだ、
数年前は短距離が最も得意の距離であったが、現在の得意分野は、芝長距離、次いで芝マイルだ。
松博厩舎の馬に騎乗時の戦績は今ひとつだが、最も得意なコースと距離で強い馬に騎乗、ということになりそうだ、まぁ、しかし馬体写真を見る限りは、、う〜ん、これでなんであんな強い勝ち方できるのかな、、と、、
ブエナビスタも馬体の評価はかなり悪かったけれど、、
松博厩舎の主力騎手は、、安藤→藤岡兄→岩田→川田→福永、、こういった序列と見ている。
武豊騎手=ダンスファンタジア=藤原厩舎
マイル戦績63戦= 8−9−5−7−8−26.連対率27%−複勝率35%
阪神マイル19戦= 3−1−2−1−2−10、連対率21%−複勝率32%
藤沢厩舎 戦 = ーーーーー 、連対率--%−複勝率--%(武豊、藤沢厩舎の馬には10鞍以下である
藤沢厩舎マイル戦績=47戦=11−4−4−2−3−23、連対率32%、複勝率41%
藤沢厩舎の最も得意とする距離がマイル戦だ、芝平均の連対率が24%、複勝率が34%であることを
考えるとマイルに関しては非常に自信を持っていると見ていい。
藤沢厩舎の主力騎手はいうまでもなく、横山、北村、、関西では安藤、、、
やや自信のない馬は、内田、五十嵐、横山義行だ、、
今回は武豊だ、、年齢的に衰えが目立ち、引退のカウントダウンに入っていると見ていい、怪物安藤の
後釜の関西騎手、、とりあえずは今回は武豊になったということだ、、
武豊騎手の阪神マイル戦績は、上記の通りであるが
、数値的には 藤田=安藤→福永→池添→武ー藤岡兄、内田、、こういった序列となっている。
横山も北村も安藤も外して、武豊を起用したというのがポイントだ、。
先週のG1勝ちの藤田騎手、2着の小林騎手のように、、馬主の強い要望であったりして、、
和田騎手=アヴェンチュラ=角居厩舎
マイル戦績88戦= 6−6−8−5−9−54.連対率14%−複勝率23%
阪神マイル32戦= 1−2−4− 2−4−19、連対率 9%−複勝率23%
角居厩舎騎乗、、10鞍以下= ーーーーーーー連対率ーー%−複勝率ーー%
角居厩舎マイル戦績46戦=8−3−7−5−0−23、連対率24%、複勝率40%
角居厩舎の最も得意とする距離は、中距離とマイル戦である。複勝率が40%というのはとんでもない
驚異的な数値だ。
厩舎の主力は、岩田、四位、川田の小原グループの3人と上村、池添、長谷川、、
馬体写真を見る限り、かなり迫力があり全姉の、トールポピーより強そうに見えるが今回の
騎手の配置を見る限りは、、やや期待は低そうだ。
阪神適正、マイル適正を見ても、ここでは、やはり池添か川田騎手を起用して欲しかったね、、
和田騎手の阪神戦績はぱっとしないし、中段の位置取りの馬に騎乗したときには、もっとぱっとしない。
むしろ、、抽選馬のリトルダーリンのほうに期待をかけているような感じだ
その他有力騎手の阪神マイル戦績
藤田騎手11戦=2−2−1−1−0−5 、連対率37%、複勝率46%
安藤騎手11戦=2−1−2−1−0−5 、連対率28%、複勝率46%内田騎手14戦=0−3−2−1−2− 6、連対率22%、複勝率36%
池添騎手12戦=0−2−2−1−1−11、連対率17%、複勝率34%藤岡騎手23戦=2−2−3−1−1−14、連対率18%、複勝率31%
岩田騎手30戦=1−3−4−2−4−16、連対率14%、複勝率27%浜中騎手34戦=1−5−1−2−0−25、連対率18%、複勝率21%
意外な数値が出てきたもんだ、、この1年、池添、内田は阪神マイル戦未勝利だ、、
岩田、浜中に2人は惜しいところで勝ちきれていないけれど、掲示板を高い確率で確保している
福永騎手の8勝というのは突出した数値だ、、まいっちまうね、、これは、、
|



