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早く外に出たいなア

僕の名前は、「タロウ」というらしいのですが、ご主人は「タロ」、奥様は「タロちゃん」と呼んできます。
犬を躾けるときは、統一された言葉でやってほしいんだけど。
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まだ、身体にたくさんの抗体ができていないみたいで、散歩に連れて行ってはもらえないし、ほかの犬の友達にも会わせてもらっていません。

早く、外に行ってみたいです。




ご主人がウッドデッキの周りに柵をつけてくれました。
部屋だけでなく、せめてウッドデッキまで自由に動けるようにとの配慮だと思いますが、僕から言わせれば、そこから庭に降りてはダメということで、結局自由は少ないです。
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今朝は珍しく抱っこしてもらって玄関から外へ出ました。
散歩かな、ドライブかなと思いきや、梅の木の下で写真を撮っただけで、すぐカムバック!でした。残念
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豆柴タロウ 参上

こんにちは、僕は黒色の豆柴です。平成31年1月7日生まれです。
縁あって、生まれた所から200キロ以上も離れた静岡の老夫婦のところにやって来ました。
老夫婦というと、気分を悪くするかもしれないけど、ご主人(ボクのではなく、この家の)の方は61歳、奥様の方は59歳です。
ボクからすれば、老人もいいところです。

ボクは室内で飼われるらしく、囲いとかバリケンとか、トイレシートが準備してありました。

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でも、1日の半分以上は、この囲いから出してもらって奥様と遊んでいます。
奥様は、躾と言っていますが、ボクは遊びです。
ご主人は、仕事に行ってるようで昼間は留守です。


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そして、仕事から帰ってくると、すぐにボクを抱っこしてくれます。
ほんとは、抱っこよりおやつの方がいいのですが。
当分は、ドッグフード以外は食べさせてもらえないみたいです。
胃腸がまだ丈夫ではないからということで。

夜は、2階にある奥様の部屋で寝ます。ご主人様は毎晩、熱いお酒を小さな器で飲む晩酌というものをやっていて、奥様やボクが寝る前に早々と自分の部屋に入って大鼾で寝てしまいます。
騒音のようで、ボクは寝られずに困っています。

まだこの家に来て1週間もたっていないので様子がよくわかりません。
明日から探検のエリアを増やそうと思っています。

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次男夫婦がこの連休に遊びに来た。
来年3月には、次男夫婦にとって初めての子供、私にとっては3人目の孫が生まれる。

有名な日本酒を持ってきてくれた。
それも特別バージョン、大事に飲まないと!(^^)!

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今日はお嫁さんの希望で丸子のとろろ飯を食べに行った。
丸子には、いくつかとろろ飯やさんがあるが、私は渓月が大好きだ。
東海道から北側の山間へ入ったところで、静かで深い緑に囲まれている。

お昼の定食は、1080円。
出てきたお盆を見てびっくりすること間違いなし。
有名処のとろろ飯やさんでは考えられない盛りの良さ。
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とろろで腹を満たしたら、近くの吐月峰柴屋寺、駿府匠宿あたりを散策するのもいい。

とろろでお腹いっぱいになったところではあるが、通り道に気になって仕方がない看板がある。

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500円の26cmはまん中で、最大は3000円、60センチ。

次男夫婦は、さっそく挑戦といっても、中間サイズ。
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大きいものって、あんとなく大味になるもんだと思っていたら、
ナンのナンの、皮は薄くて、尻尾はパリパリしてて、あんこは熱々で、
びっくりするほど美味かった。私も少々お裾分けしてもらったが、ほとんど若夫婦で食べてしまった。

土手には彼岸花が満開だった。
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知人からチケットを頂いて、「南こうせつ」さんのコンサートに行って来た。
今ではあまり使われない「青春」という言葉だけれども、私の青春時代は、
かぐや姫、吉田拓郎、泉谷しげる、荒井由美、イルカ、五輪真弓、中島みゆきの詩が
いつも座右にった。
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今日唄われた歌は、みんな知っていた。
こうせつさん曰く、「神田川」が世に出てから40年。だそうです。
今思えば、甘酸っぱい時代だったな。当時は、熱かったのだろうけれど。
久しぶりに、聴いてて一緒に口ずさえるひとときだった。

外はもの凄く暑い、暑いと言うより沸騰している。
この時期、麺類が喉を通りやすいが、そうは言っても毎日そーめんというわけにはいかない。
JR東海道線藤枝駅北口から国道一号線の方へ歩いていくと、左側に「イタリア軒」というラーメン屋さんがある、が、造りも看板もまったくラーメン屋さんぽくないので
気を付けていないと通りすぎてしまう。

お店は小さくカウンターのみ。
夏にぴったりのラーメンが嬉しい。
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冷やし手打ちラーメン。
ボリュームも満点。スープが最後まで味が変わらない。
気が付けば、スープも飲み干している。

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手打ちスパチキラーメン。
すなわち、手打ちのスパイスチキンラーメン。
最初は爽やかに感じるスパイスが、だんだん効いてくる。
夏には、元気が出そうなラーメンだ。

お店のマスターは、釣りも得意。
釣りの話を聴きながら、夏ばて防止にここのラーメンがお薦め。

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今度は息子二人と登山

4月に長男と北八ヶ岳に行った。
その長男からまた誘いがあり、今度は次男も一緒に行くことになった。
この歳(還暦)になって、息子二人と山に登るとは想像もつかなかった。

今まで全く山に興味を示さなかった長男、次男なのに。
それでもこんな親父に付き合ってくれる子供らは嬉しい存在。
大半の経費は親父持ちということで、岐阜県の初夏の乗鞍岳を目指した。

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私の身長は177センチあるが、息子は二人とも身体を資本とする仕事に就いている
ので、私が小さく見えてしまう。いつの間にこんなに大きくなったことやら。

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想像以上に残雪が多かった。後方は乗鞍岳の最高峰、剣が峰。

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雪渓のトラバースもスリル満点。

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山頂では、カレーうどん。

いい一日だった。
下山後、平湯温泉「ひらゆの森」で一風呂浴び、息子の運転で静岡に帰った。

山行の記録は、「風山歩の山歩記」
でご覧ください。

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