大森天王祭を愛する大森梶方會のブログ

大森天王祭の厄祭OBであり、大森天王祭をこよなく愛する莫迦者どもが集う大森梶方会のブログです。

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本楽!!  その弐

本楽の続きです。
 
 
山車は名鉄瀬戸線の踏切を越え、一路向島へ。
 
 
イメージ 1
 
 
梶方會の団扇配りの準備も万端です。
 
 
中町田交差点の歩道橋から。
 
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山車が横切る道で最も交通量が多いのが、この千代田街道です。
 
 
守山警察署さまのご協力でスムーズに横断できました。
 
イメージ 3
 
同歩道橋からの後姿。
 
 
 
山車は、大森中央公園を右に見ながら進み、
 
 
程なくすると、矢田川に架かる大森橋に至ります。
 
イメージ 4
 
橋の下りに備え、最頂部で後綱をつけます。
 
 
下り終えた先の交差点が、今年最初の担ぎの場となります。
 
イメージ 5
 
私が評するのもおこがましいですが、大変安定した良い担ぎだったと思います。
 
 
左折した山車は、東向島元天王社へと東進します(諸事情により元天王社までは行きませんが)。
 
 
 
 
向島の宿の様子。
 
イメージ 6
 
神楽の奉納をして、西向島元天王社を目指して、同じ道を今度は西進します。
 
 
道中、沿道の観客の皆さんに綱を触っていただきます。
 
 
無病息災の効果がバツグンです。
 
イメージ 8
 
 
 
 
 
 
西向島元天王社の様子。
 
イメージ 7
 
大森橋を北へ。帰路につきます。
 
イメージ 9
 
 
午前という時間帯に加え、気候にも恵まれたこの日は、
 
 
当初より熱中症に対する心配をしていましたが、
 
 
一人の発病もなく午前の日程を終えることができました。
 
 
これも、向島で3カ所にわたる接待をしていただいたのが
 
 
大きな要因になったと思います。ありがとうございましたm(_ _)m
 
 
各島にそれぞれ名物あれど、スイカは向島だなぁ。。。
 
 
 
と、そんなこんなで山車はいつものゼブラゾーンへ。
 
イメージ 10
 
 
山車も人も夕闇の訪れを待ちます。
 
 
 
 
 
 
―――   本楽!!!  その参   ―――  に続く!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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