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:注意
昨日は、日付け変わるギリギリに、エイプリルフール記事を2本書きました。
真に受けないでください。
今日の記事は一応本当らしい。
京都新聞と言うのは、地元ではないので、どういう位置付けの新聞かは分からないが、イメージ的に「京都」と言うと反日左翼というイメージが強い。
この京都新聞で「非正規社員切り」が行われたようで、労組の委員長は「メディアで非正規切りは、だめ!」と騒いでいるらしい。
メディアだけ非正規切りがダメなの?
何で?なにか特別な職種なんだろうか?
メディアがしていけないのは「非正規切り」を、自分を棚に上げて批判することじゃないのかなw
アサヒ差別新聞の記事に続き、新聞の本質や思い上がりがよく分かるニュースだ。
「新聞は真実を伝える」「公平で不偏不党」という都市伝説。
前は、一部のネット社会では知れ渡っていた「偏向、捏造、隠蔽」プラス異常、変態という事実を、最近は新聞社自らネタばらしをしている。
そして、このニュースのもうひとつのネタばらしは、この委員長、名前が「チョウ・テクシン」
在日3世らしい。
もうひとつの「メディアは在日に乗っ取られている」という事実、これもネタばれさせたね。
そもそも、電通の社長は在日という噂も、先日、会長(元社長)が南鮮から「優秀工作員賞」(正式名称は確かちょっと違ったと思うけど)という勲章を、筑紫に次いで授与され、自ら南鮮生まれとコメントしている。
メディアは在日のものという「都市伝説」がまたひとつ、伝説から事実であること確定にしてしまった。
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