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民主がやろうとしている政策によって、にわかにクローズアップされたように思うこれらの事柄を通して、逆に、我々は新たに考え直す時期であるという世論が高まればいいのだが。
そもそも何故彼らはいるのか?
今まで圧倒的に「強制連行」などというウソが教育やメディアによって通説化していた。
先日、実は戦時徴用で日本にいる在日は、昭和34年、僅か245人である事実が公表された。
61万のうち245人!
これは、当時政府が在日を調査して確認した数字で、当時の国会でも論議されたが、何故か今ではまるで誰も持ち出さなかった事実が再び表に出された。
朝鮮学校も、金の指示で統廃合を中止して、実際北から送金を受けている、今回も金の指示で無償化を求めるキャンペーンを一斉に行っている。
生徒は朝青という総連の下部組織に属している。
北朝鮮の政治組織の一部であることが改めて確認された。
北教祖が、竹島を韓国領といってることや、AED設置に反対しているきちがい集団ということも、地元北海道では知られているが、全国にその異常さが認知されるようになった。
民主がやってることによって、逆にこれらのことが多くの人の目に触れることになった。
ある意味、民主GJw
私たちは今まで在日の問題を、見て見ぬ振り、腫れ物に触る扱いをしてきた(日教組問題も)
その実態を知ったうえで、改めてこれらの事態を考え直すいい機会だと思う。
この際、在日や日教組の悪質さをどんどん公表して、徹底的に論議して日本からなくなるまで世論が高まればいいんだけど。
だって、実態は知れば知るほど嫌悪を感じることばかりで、その事実が隠蔽され美化されてきたんだから。
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