|
一部の掲示板などで、北斗神拳伝承者と言われている甘利氏は、触れずして人を突き飛ばす技を習得している危険人物である!
サッカーの審判が、この映像を見て、職業柄思わず「シュミレーション!」と叫んだとしても、ココは国会。
そんなルールは適用されない。
「事件はサッカーのピッチでおきてるんじゃない、国会の委員会室で起こってるんだ!」
それどころか、惜しげもなく生脚を太ももまで露わにして、国会史上画期的なパフォーマンスとして、熟女マニアのハートを鷲掴み。
新たなファン層を開拓し、政治を身近なものにしてくれた。
小沢先生は「国会議員に必要な資質は、受け身の取り方」という考えをお持ちの方で、かねてより田村亮子こそ真の政治家であるとの持論から、今回の擁立に至った。
自民も嘗て、大仁田という乱闘要員を雇っていたが、民主は小沢ガールズが中心の政党なので、乱闘要員も女性が必要なのだ。
田村亮子さんの仕事始めは、先ず皆に「受け身」の取り方を教えること。
自民に危険な拳法を使う人物がいる以上、こちらは「受け身」で自分を守るしかない。
これぞ拳法9条の精神なのである!
|