友舞

高潔でありたい。正直でありたい。そして生涯社会に尽くしたい。

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足立区地域猫ボラの有名人、うえ○さんの人の善意をふみにじる仮面ボラ行為を公表します!
知人のKさんのガレージに、餌やりして、いついてしまった野良猫ちゃん3匹の捕獲避妊を相談され、
TNR(捕獲、避妊、戻す)をうえ○代表に依頼しました。
了解され、9月27日、K宅で初対面。
うえ○さんから、仕事のアンケート調査を依頼されで、承諾。
その時、TNR依頼をきちんとやってもらいたい思いで、依頼主Kさんが、うえ○さんに三万円の寄付を出された。
うえ○さんの要望で、TNRの寄付でなく、自分の猫の餌代となる。

その後、うえ○さんは、一度の訪問なく、10月12日までに、私に捕獲機の扱い指導をせよとの指示。
私は自分の捕獲機を三台もちこみ、四回訪問し、レクチャーする。

依頼主のKさんも、うえ○さんに不審をいだくなか、11日我が家の夕食中に、うえ○さんから、私に夜、捕獲せよ!
反対する家族も説得せよ!との電話。


スピーカーにして、息子がとなりで聞いていた。

わたしの捕獲が承諾されないとなったとき「それなら、三万円かえして、一切手をひきます!!!」と一方的に電話を切った。
その直後、Kさんに電話し「ヤスキはダメだから、ふたりでTNRをやりましょう」との二枚舌。


いま振り返ると、三万円をかえしたくない。作戦!

私がその二枚舌をあばくために、TNRをやめて、返金したのか?と、Sメールしたところ、電話がきて、
激高して、「あなたから、言われる筋合いない、Kさんは、もらってくださいと言っている。TNRもあちらから断ってきた!」

みなさん。どうおもいますか=======‼

どんな、名目の寄付金であれ、話の流れから、TNR依頼のための寄付金はあきらか。

足立ねこボランティアの恥。

来週の足立区保健所での会議に私への抗議をするとの脅かしメールも今朝きました。

ボランティアの仮面をかぶった、守銭奴。
醜いです。






おととい、えさやりやめろと、住民の男性が110番し器物破損で訴えられて、えさやり禁止の看板が掲示された。

えさやりさんの話だと、その男のバイクに猫が乗って傷ついたことで、大ごとにされたとのこと。

昨日、管理人さんに二年前に避妊手術しなかったら、50〜60匹になっていたこと、えさをあげないとゴミなどあさるので、えさやり禁止しても意味がないとお話ししたところ、理事長が変わったので、文書で経緯をとのことですぐに作成してとどけ、えさ場もマンション外に二件目に交渉して了解をもらった。

今日、えさやりさんから電話が来て、警官を呼んだことで、いままで猫ぎらいの人間が便乗して理事長にえさやり禁止を毎日いいに来るとのこと。

えさやりさんは、大決心をして、田舎の北海道に3匹捕まえて、連れていき、そこで飼うことにしたと、さっそく母ねこをハードキャリーに捕まえて、部屋に置いた。
かなり噛まれたというので、明日医者にかかるように言った。

あとは、成人したこどもオスとメス。

このマンションの住民は、個性が強すぎ!!
犬を飼っているひとが多いが、しつけもなっていない。

知り合いもいるが、地域猫の意味を話しても、噛みついてきた。

もう一匹死んで、残りの3匹。

できたら、寿命まっとうさせたいと思っていたが、北海道に行って脱走させないようにして、
安全に生きるのも、悪くはない。

祈るしかない。
北海道・厚田の戸田墓園はじめ、塩狩峠、旭山の桜と人間のドキュメンタリー特番

「北の大地 さくら物語」28日午後8時から BS11で放送される。

ソメイヨシノの北限は札幌と言われていたが、多くの困難を乗り越えて、厚田の地で開花に成功させた桜守である佐々木忠さん。、忠和さん親子の物語を描いている。

                          -----------------聖教新聞より
本日の公明新聞より。

ふるさと納税金のプロジェクトの一環として、動物愛護センターで殺処分されていた、飼育のむずかしい子犬、子猫の「里親さがし」のプロジェクトを公明党・県会議員、谷井勲議員の推進で今年度事業に盛り込まれた。


離乳前の子犬・子猫は、感染症に弱く授乳排泄などは、センターでの育成はむずかしく、ボランティアに委託し、ミルク代、ケージの費用負担し、新たな飼い主探しに一層の力をいれる。

また、譲渡事業のPR強化。

そして、動物の正しい飼い方情報も提供。

これをうけ、県生活衛生課は「このプロジェクトを通じて、差処分を減らしたい」と協力を呼び掛けている。

この事業でこれまでの殺処分子犬15%、子猫75%の命が救われる。

またもやメスねこ。

昨夕、ごはんをまさに食べようとしたとき、エサやりsaさんから電話。

「みたことない猫がいるんだよ。メスでお腹がおっきいよ」と。

さっそく、捕獲機もって3分のところ、しかけてから、病院の予約に送迎の草さんに依頼。

私「ご飯たべさせてない?」 

SAさん「あげてない」

私「寄付金ないけど、手術代半分ずつ出す?」

このかた、お金だすの嫌な人。

SAさん「もう、来ないよ」と言い出す。

物置に乗った、その猫、降りてこようとしないので、うしろから降ろす。

そのまま、捕獲機のえさは、まったく寄りもせず、逃走。

8時半に行ってみるが、置きエサがある@@;

これじゃ、どんどん、集まる。


私も長い捕獲で持病の膝が傷んでいるから、やるきがない、お金もださない餌やりさん相手に、少々疲れがどっとでる。今日は、マッサージが入っているから、メンテナンス優先したい。




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