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いつも、誰も寄せ付けない、高齢猫キキ、いぬのモカに、きずかない?!
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わがやの動物たち
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モカも10才。3月に血尿が出て、検査の結果膀胱の上層に腫瘍がみつかった。
猫の巨漢坊や、トイも腰ヘルニアの影響で便が出ず、便がでるように、水溶性パラフィンという油のような水分を毎日投与してます。
私は風邪をこじらせて、ひさしぶりにおとなしく養生中です。
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昨日、とうとうトイの糞詰りが5日目になり、息子は残業であてにならず、カート式のキャリーを杖を持って、20分、ひきずって獣医へ。
先生、ごまちゃんの硬直死発見後、私の来院にびっくりしたかんじ。 案の定、丁寧に、おおきな、うんこの塊を浣腸しながら、格闘。 三人がかりで、やっと、塊3個でて、補液してもらい、血がでたので、念のため補液に抗生剤をいれてもらう。 原因は前回のX線で、ヘルニアで腸が圧迫し、大腸がうまく動かない。 消化サポートをたべさせながら、投薬することで様子見。 きょうは、体中、湿布。 そして、私の手術もセカンドオピニオンで違う、もっと近くの脊髄関節専門の病院へ行く。 きのうは触診とX線。 今日は腰のMRI。 4月2日は膝のMRIとドクターの診断。ここで手術のことをきける。 入院費が安いこと、ドクターが膝専門医ということ。 ただ、リハビリが終わるまで退院させないと聞いているので、そこは経済的事情を話し、一週間で退院と通院リハビリを希望してみるつもり。 この病院のほうが家に近い。 |
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このところ、食欲が落ち、泣いて徘徊するようになってしまった。
うちで最初に飼ったごまちゃんがとうとうなにも受け付けなくなり入院させた。 1.7キロで、脱水、肝機能停止、黄疸症状でもう長生きできないのはわかっているが、補液を頼んできた。 これで、だめなら、うちで最後を診るつもり。 ゴマちゃんは、うちに来るまでは、団地の置き去り猫で、ミルク&チョコさんが買い物の通り道で餌やりと避妊をしてくれていた。 15年前のこと、娘と通りかかり、キキとゴマに一目ぼれし、息子の了解も得て、餌やりミルク&チョコさんを探して、保護してもらいうちの子になった。 多分外の生活2年、うちにきて15年で少なくとも、17才か。 一方、一緒にいた、キキはまだ食欲もあり、右前脚がびっこだが、元気。 20歳までは生きてほしい。 おととし、歯を全摘出したばかりで、ロイカナのレトルト+12を食べて持ち直した。 もういっかい、奇跡を!! 写真は古いものです。 |
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トイの薬が増え、モカの薬に、自分の薬。
間違えそうだ。 トイのは、水溶液で注射器で飲ますが、暴れるのを抑えるのに、私の腰の狭窄と膝の骨折、半月板、靭帯、関節変形がもっと悪くなりそうなので、息子に頼んだ。 今日、トイをネットに入れただけで、膝の内側が痛んでる。
息子「金出すか?、面倒見るか?どっちかだよ」 私「トイの医療費は私が出す、だから薬頼むよ。腰と膝がおかしくなりそうだよ」 息子、却下。「いっぱい、いるんだから、金は出すから、面倒くらいみてよ」 ぐーの音もでない。 じつは、モカの薬の一種類は、一日2個を減らすために、値段の高い注射にしたのだ。 費用は息子もち、私はらくをした。ばれたかな。 |




