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昨夜のモカの散歩で、M松邸の真ん前の知り合いの方にあったので、M松の外猫のことを聞いた。
といいうのも、暮れに住み着き去勢した茶トラねこがまったく見ないから。 知り合い曰く「茶トラはたまに見る。白に黒い模様の若い猫もたまにみるよ」 白地にクロ?メスじゃないだろうな。勘弁だよ。 本人に聞くのが一番早いが、 うそつきだからなぁ〜 |
猫を餓死させる家。
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ヤッタネ!!!
ダンボールを厚めのビニールで囲い、中に猫のふかふかベッドを入れ、隙間を新聞紙を入れて、出入口をカッターで開けたのをM松の庭にいるチャトラのために、そーーーっと忍び込み、庭の奥の納屋に置いてこれた。
人間に見つからないといいな。端っこに隠した。
チャトラくん、入ってみなよ。多分いいかんじだよ。
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画像は公園ねこ。
この2匹は5年前に去勢した最初の猫。 朝晩きちんとご飯をもらっているので7−8年は生きる。 それが、M松の庭の猫、白い最後のオトナ猫ががりがりででてきた、あのきゅうちゃんと同じパターン。 3日間、抗生剤入り餌をあげたが、あの二回目の寒波の翌日からもう5日姿がない もう死んだと思う。 板橋婦人のカンパで去勢したオトナ猫は全部死んだことに。 無念です。 残るは、暮れからいついているM松実費でこちらで捕獲去勢した茶トラのみ。 毎日、モカの散歩ついでに一回はご飯を運んでいるが、昨日は母屋の認知のおばあさんが外にいたので挙げられず、今朝、たっぷり抗生剤入のご飯を見えないとこにおいてきた。 この庭から猫をいなくしたいが、いま、のんべ夫婦のとこの預け猫3匹も里親さんが決まらない状況では、チャトラの捕獲、里親探しは無理。 |
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20に、ひどい状態で出てきた、庭の白ちゃん。 |
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M松の激やせ状態のシロちゃん、いました。
2時半、玄関横で屋根のない箱に入ってました。チャトラもそばに一緒。
抗生剤入のレトルトパウチをあげる。
よくよく見ると、目がまっくろで見えてるんだか見えてないんだか。。。
でも、私の気配で逃げるので少し元気になったか。
薬を飲んで欲しいので、餌も少しにしてあげたら、ちょうど薬のところを食べたのを確認して、おつかいに行きました。
あとは天候。
暖かいといいです。
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