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		<channel>
			<title>びわ湖の畔に風が吹く</title>
			<description>いらっしゃいませ。
日本一の湖、びわこを持つ滋賀県の陸上競技を我が家を中心にした目線と審判から見た目
指導者から見た目,たまに選手の目で記事にします。
よかったら読んでくださいね。

一部をファン限定にしました。
また滋賀マスターズと日々勉強以外はログインしてから書き込んでくださいね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kazshibu1130</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>びわ湖の畔に風が吹く</title>
			<url>https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif</url>
			<description>いらっしゃいませ。
日本一の湖、びわこを持つ滋賀県の陸上競技を我が家を中心にした目線と審判から見た目
指導者から見た目,たまに選手の目で記事にします。
よかったら読んでくださいね。

一部をファン限定にしました。
また滋賀マスターズと日々勉強以外はログインしてから書き込んでくださいね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kazshibu1130</link>
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		<item>
			<title>浅田真央さん・・・</title>
			<description>&lt;div&gt;電撃引退という感じではなかったのはファンも引き際を&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;探していたのでしょうか？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;華のあるいいフィギアスケートアスリートでしたね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ただ、全体的に不運だったと感じる人も多いかもしれません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
トリノ五輪は年齢制限で日本チャンピオンであるにも関わらず&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;出場できなかった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;この五輪で金メダルを獲ったのは日本選手権2位の選手たっだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
バンク―バ五輪では韓国のキムヨナ選手にやぶれ銀メダル。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;その後のキムヨナ選手の競技を来ているとこの時がピークで&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;最大のパフォーマンスだったのでしょう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;安定して強いのは浅田真央さんだった・・。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
ソチ五輪では新設のフィギア団体の後、個人のショープログラム&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;まで10日、空いていたパーソナルコーチのいるロシアでの調整を&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;願い出ても連盟からは認められず・・。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;結果は皆さんもご存知の通りです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
それでもフリーの演技で金メダリスト以上のスケートを&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;見せてくれました、トップアスリートの片鱗を垣間見ました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
そして引退会見。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;あれほどの選手だからこそ自分の都合で辞めることは難しかった&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;のでしょう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
ソチ五輪が終ってからは結構つらいスケートだったでしょう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;とりあえず開放されましたね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
セカンドキャリアの方が長いですから。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kazshibu1130/36705324.html</link>
			<pubDate>Thu, 13 Apr 2017 14:10:48 +0900</pubDate>
			<category>陸上競技</category>
		</item>
		<item>
			<title>段階を経て強くなる</title>
			<description>超回復期にトレーニングを行うと向上したレベルから&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
新たな疲労→回復→超回復という変化の結果&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
さらに新たなレベルの超回復に達します。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
これを繰り返すことで理想的な効果をもたらすことができます。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
適切な負荷、適切な休息と回復そしてトレーニングのタイミング&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
が大事です。&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kazshibu1130/36699005.html</link>
			<pubDate>Fri, 07 Apr 2017 15:04:30 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>冬のランニング</title>
			<description>&lt;div&gt;気温が低いなど、寒い状況にさらされると、体温を維持しようとして皮膚の&lt;br&gt;
血流を減らしたり、熱産生を増やします。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　低体温症は夏場の熱中症ほど世間で目にする&lt;br&gt;
ことはないですが、冬場のレースなどで時々あります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　環境温が5&amp;#12316;30度の範囲では深部体温への影響はないと言われています。この&lt;br&gt;
範囲内であれば、運動強度が高くなれば熱も増し、それに伴って発汗量も増し&lt;br&gt;
て体温上昇を防ぎます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　なら、低体温症はどんな時になる？&lt;br&gt;
、冬場のレースや、トレーニング時でも生じることはあります。雨も日&lt;br&gt;
や低温の時は要注意です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　低体温症&amp;#12316;深部の体温が35度以下になった場合、と言われています。ガタガ&lt;br&gt;
タと全身ふるえて、手足の血流が少なくなるので蒼白に、そして冷たくなりま&lt;br&gt;
す。さらに進むと意識障害も生じます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　走るということは、筋肉を動かす＝熱を発生させていますから、そうそう簡&lt;br&gt;
単に低体温にならないはずですが、条件によっては生じることもあります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　例えば、寒くて雨の日のレースでウエアもびっしょり濡れて体温が奪われて&lt;br&gt;
しまう。寒くて風の強い日のレースで途中失速し、それまでにかいた汗でウエ&lt;br&gt;
アも濡れていて、それで体温が奪われる。また、失速しているので熱の産生量&lt;br&gt;
も少ないトレーニングの場合でも、雨の日に長時間走り続け&lt;br&gt;
ていると濡れたウエアにより体温を奪われることもありますし、加えて低強度の練習の&lt;br&gt;
場合は熱の産生量も少ないですから低体温症につながることも&lt;br&gt;
あります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
　リスクが高まるのは─&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　・低温、雨、風、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　・体脂肪の少ない人（体脂肪は断熱効果があるので、少なければ体温は奪&lt;br&gt;
　　われやすい）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　・体の小さい人（体が小さい方が堆積に対する体表面責の割合は大きく、&lt;br&gt;
　その割合が大きい方が体温が奪われやすい）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　・低血糖（マラソンレース終盤など）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　などです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　しかし、体が小さめとか体脂肪が少ないというのはどうにもしようがありま&lt;br&gt;
せんから、ウエアでの対策が重要になります。ウィンドブレーカーや帽子の着&lt;br&gt;
用などで中のウエアがなるべく濡れないようにする、逆に厚着で大量の発汗に&lt;br&gt;
ならないように気温と状況次第で調節する、ネックウオーマーやアームウオー&lt;br&gt;
マー、手袋などで大きな血管が通っているところや末端から体温が逃げないよ&lt;br&gt;
うにするなどです。&lt;br&gt;
　当たり前のことです、でも油断すれば落とし穴になります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kazshibu1130/36668774.html</link>
			<pubDate>Tue, 07 Mar 2017 16:34:39 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>トレーニング効果</title>
			<description>　練習の目的は、なんといっても、良い結果を出すことに&lt;br /&gt;
あります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　もちろん、短期効果による「次の試合のタイム」ということだけでなく、&lt;br /&gt;
もっと長期的な視点での基盤づくりや積み重ねも大切ですので、それが唯一の&lt;br /&gt;
ことではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ただ、往々にして、結果の良し悪しは、そこまでの練習の&lt;br /&gt;
すべての評価となることがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　スポーツの世界ではよく「結果がすべて」と言われます。プロセスの良し悪&lt;br /&gt;
しは、結果の良し悪しが完全な評価となる～てな感じですかね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかし、これは果たしてどうなのかな？というのは、あります。結果&lt;br /&gt;
の良し悪しは、練習の１つの評価ではありますが、決してすべてでは&lt;br /&gt;
ない～ということもあるからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　試合の結果は、目標をクリア出来たかどうか～ということがまずい&lt;br /&gt;
ちばんですね。目標をクリア出来たかどうかは、練習による走&lt;br /&gt;
力の向上が為されたかどうかが重要なポイントになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　って、非常に単純なことなのですが、実際には、意外とこの評価を誤ること&lt;br /&gt;
があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　確かに、良い結果を出すために練習してきたわけですから、&lt;br /&gt;
結果と練習の評価は、ダイレクトにリンクする！！！と考え&lt;br /&gt;
られがちです。しかし、仮に結果が悪くても、その要因のすべてが練習&lt;br /&gt;
にあるとは限りません。逆に結果が良くても、すべて練習&lt;br /&gt;
が良かったからだとも限らないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　検証項目としては、次のようなことがあげられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　「目標」は現時点での「走力」に見合ったものだったのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　「練習」の総合的な効果として、走力の向上は、具体的&lt;br /&gt;
　　　　にどのくらいのレベルに達しているのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　当日の「コンディション」は、「走力」の何％くらいを発&lt;br /&gt;
　　　　揮できる状態だったのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　こうしてみると、練習と結果とリンクしているのは&lt;br /&gt;
わずかってことになりますね。もちろんこれは、非常に幅があり、深&lt;br /&gt;
い層なので、かなり徹底した検証も必要なわけなのですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ただ、きちんと検証せずして、なんでもかんでも&lt;br /&gt;
練習が悪かった・効果がなかった…と切り捨てるのもいかがなも&lt;br /&gt;
のかと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　走力が確実に向上していても、他の要因でタイムが思ったように&lt;br /&gt;
出ないことは普通にあります。それを「結果がすべて」～として、トレー&lt;br /&gt;
ニングの効果（＝走力の向上）そのものを否定するのは、ちょっと…とい&lt;br /&gt;
う感じです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
、目標タイムに見合った走力水準に達しない練習は、&lt;br /&gt;
ダメなのか？ってことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１００ｍを12秒の選手に10秒の練習はダメです。&lt;br /&gt;
また11秒の選手に12秒の練習もダメですね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kazshibu1130/36642503.html</link>
			<pubDate>Wed, 08 Feb 2017 23:39:25 +0900</pubDate>
			<category>その他教育</category>
		</item>
		<item>
			<title>筋肉痛について</title>
			<description>筋肉痛の回復には？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・軽めの運動をする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段の生活でも乳酸は作られますが、その乳酸は血液によって体外に放出されています。&lt;br /&gt;
しかし、運動によって急激に作られた乳酸は、血液が回収して放出しきれず、血液中に&lt;br /&gt;
残ってしまうために、筋肉が酸性から中性に戻れない状態になってしまうのです。&lt;br /&gt;
 筋肉痛だからという理由で放置しておくと、筋肉はさらに固くなってしまいます。&lt;br /&gt;
体の調子を見ながら少し動かしてみましょう。有酸素運動を行うことで、血液の循環が&lt;br /&gt;
良くなり、溜まった乳酸を放出しやすくなります。軽いウォーキングやランニングなど、&lt;br /&gt;
無理しない程度に運動してみましょう。ただし、急激な運動はさらに筋肉を傷めてしま&lt;br /&gt;
うことにつながるため、軽めの有酸素運動が良いとされています。&lt;br /&gt;
また、縮んだ筋肉を伸ばして血流を良くするために、ストレッチも有効とされます。ただし、&lt;br /&gt;
急激に伸ばしてしまうとかえって筋肉が縮こまってしまうため、徐々に伸ばすようにしましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・お風呂で筋肉痛を緩和する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
筋肉痛が起きてしまった時には、冷たい水とお湯を交互に浴びることが効果的です。&lt;br /&gt;
これにより、末梢血管が広がるため、筋肉痛が緩和すると言われています。&lt;br /&gt;
 自宅でできる方法として、冷たい水（シャワー）を1分、湯船で浸かることのできる温度&lt;br /&gt;
のお湯を3～4分、交互に筋肉痛の起きている場所に施すと効果的です。4～5回ずつ&lt;br /&gt;
行えば十分でしょう。&lt;br /&gt;
ただし、運動直後30分以内には行わない方が良いと言われています。運動直後の場合&lt;br /&gt;
は、炎症部位の軽減や疲労部位の血流低下の除去を目的として、アイスバックや冷水を&lt;br /&gt;
使用したアイシングが適しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・自然治癒力に任せる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無理に動かさずに、しっかりと食事を摂って睡眠をとることも、筋肉痛の解消を早めるには重要とされ&lt;br /&gt;
ています。特に、体を休めるためにも睡眠はしっかり取るようにしましょう。睡眠をとることで「成長&lt;br /&gt;
ホルモン」が分泌されます。成長ホルモンには新陳代謝を活発化させ、疲労を回復し、肉体を治癒し&lt;br /&gt;
てくれる作用があります。成長ホルモンの分泌が最も活性なのは夜の22時～2時と言われています。&lt;br /&gt;
また成長ホルモンには、肌を修復したり、免疫力を強化してくれる働きもあるので、健康管理において&lt;br /&gt;
も効果があります。&lt;br /&gt;
 時には筋肉痛がひどくて眠れないということもあるかもしれません。本来は自然治癒力に任せるのが&lt;br /&gt;
一番ですが、痛みの度合いによっては鎮痛剤を服用することも必要になってきます。しかし、これはあ&lt;br /&gt;
くまでも応急処置であり、筋肉痛が完治したわけではありません。治ったと思って体を動かし過ぎて、鎮&lt;br /&gt;
痛剤の効果が切れた時に驚くくらいに痛みを感じるということもあります。鎮痛剤を服用した場合には、&lt;br /&gt;
できるだけ安静にして自己回復力に任せることが必要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・クエン酸の摂取&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
黒酢に含まれるクエン酸には乳酸を分解する効果があると言われています。レモンや梅干などにもク&lt;br /&gt;
エン酸が含まれますが、黒酢は特に多いようです。黒酢には乳酸の分解以外にも、血行促進、代謝を&lt;br /&gt;
良くする、肩こり・腰痛・冷え性の改善などの効果もあります。明日は筋肉痛になるかもしれないという&lt;br /&gt;
日に、黒酢を飲んでおくと良いでしょう。ただし、そのまま飲んだり、あまり多く飲みすぎると胃痛が起き&lt;br /&gt;
ることもあるため、水で薄めたり、食後に飲むことをおすすめします。 また、空腹時に原液で飲むことを&lt;br /&gt;
続けていると、慢性胃炎になってしまうこともあります。もともと胃が弱い人は、さらに薄めて黒酢の量を&lt;br /&gt;
少なめにした状態で飲むと良いでしょう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・筋肉痛に良い食べ物&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
筋肉痛を回復させるために、効果的な栄養素を含んだ食事を摂ることも効果的です。代表的な筋肉痛&lt;br /&gt;
回復に良いとされる成分と食材をご紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タンパク質（肉、魚、大豆）&lt;br /&gt;
ビタミンB1（ウナギ、豚肉、レバー）&lt;br /&gt;
ビタミンB6（にんにく、とうがらし、サンマ）&lt;br /&gt;
クエン酸（グレープフルーツ、レモン、梅干し）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
筋肉痛の回復を期待していても、なかなか回復せずにイライラしてしまうこともあるかもしれません。しかし&lt;br /&gt;
、筋肉痛の状態は、自分の体が精一杯元に戻ろうと努力をしているということを忘れないでください。そして&lt;br /&gt;
筋肉痛になるほど、自分はこれだけトレーニングしたのだと思うことも必要です。筋肉痛が起きたら、少しでも&lt;br /&gt;
早く治したいと思うのが普通の考えですが、焦ることにより、ストレスになってしまいます。そうならないためにも、&lt;br /&gt;
自分の体と向き合い、リラックスしながら回復を促すようにしましょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kazshibu1130/36641574.html</link>
			<pubDate>Wed, 08 Feb 2017 01:29:57 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>速く走る</title>
			<description>走力アップに必要な体力要素をどんな方法で高め&lt;br&gt;
ていくか？&lt;br&gt;
　ランニングフォームは、体力の一要素である筋力・柔軟性の向上や形態（特&lt;br&gt;
に体重）の変化で改善されていきますが、このためには数日でなく、数か月、&lt;br&gt;
半年、１年、数年と中長期的の改善への取り組みが必要です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　一方、気づくことで比較的短期間で改善できるポイントがあります。それは&lt;br&gt;
「ピッチ×ストライド」の比率の修正と「力みの解消」です。&lt;br&gt;
すぐに改善していける要素です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　そこで「ピッチ×ストライド」についてですが、&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　走速度は、ピッチ（脚の回転数・歩/分）×ストライド、（1歩の歩幅・cm/歩）&lt;br&gt;
で決まります。ピッチは左右の足が1分間に地面に着く回数の合計です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　例えば、１0秒あたり５０歩のピッチで、１歩のストライドが1８０cmのラ&lt;br&gt;
ンナーは、５０歩×１８０cm÷１０＝秒速で9ｍ＝時速に直すと&lt;br&gt;
32ｋｍで走っていることになります。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　速く走れる走れているということはピッチかストライド、あるいは両方が大&lt;br&gt;
きくなっているということです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ピッチ数が少なければストライドは大きく、ピッチ数が増せば&lt;br&gt;
ストライドが小さくなっています。このことでフォームが変化します。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　各選手には形態や走力レベルに応じた最適ピッチという数値が存在しま&lt;br&gt;
す。エネルギーを無駄遣いすることなく走れるピッチ数はいくらかということ&lt;br&gt;
ですね。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　よくピッチが少ないので上げた方がいいとアドバイスされたので、ピッチ数&lt;br&gt;
を上げたけど逆に疲れる…という声を聞きます。これはストライド&lt;br&gt;
を狭めずピッチを上げているので、結果走速度が上がって息が上がっているか&lt;br&gt;
ら疲れるのですね。最適ピッチ数に高める脚の動きが決して疲れを増す要因で&lt;br&gt;
はありません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kazshibu1130/36163001.html</link>
			<pubDate>Fri, 15 Jan 2016 21:57:29 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>世界選手権</title>
			<description>&lt;div&gt;世界選手権が開催中なのは陸上だけでなく&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;柔道も世界選手権開催期間中でさらにはバレーボールも&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ワールドカップ開催中ですね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
世界陸上では２００ｍで大会最年少の出場者が日本代表で&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;準決勝に進出、またその２００ｍで日本代表の3人が全員準決勝に&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;進という快挙がありました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
２００ｍは体力要素は４００ｍに似ていますがスピードレベルは１００ｍと&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;同じかそれより速い。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;その為、トレーニングは多岐にわたりますね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
世界柔道で感じるのは「基本は「バイオメカニクス」の習得だな・・・と感じる。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;それとパワーというより筋力が大事。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
バレーボールは体力要素の優先順位は瞬発力や敏捷性ですね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
それぞれの目的に応じた体力要素を向上させたいですね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kazshibu1130/35956363.html</link>
			<pubDate>Wed, 26 Aug 2015 13:42:03 +0900</pubDate>
			<category>オリンピック</category>
		</item>
		<item>
			<title>インカレ、娘</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5f-77/kazshibu1130/folder/575484/05/35955705/img_0_m?1440515636&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; width=&quot;560&quot; class=&quot;popup_img_640_480&quot;/&gt;&lt;/p&gt;
写真は西日本インカレ。&lt;br /&gt;
大学生になった娘です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は400Hの選手に転身しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家から通える大学にスポーツ教育学部があり、また娘の年から陸上部が強化指定になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
伝統がないチームです。&lt;br /&gt;
チームメイトには昨年のインターハイの女子円盤投げのチャンピオンもいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5f-77/kazshibu1130/folder/575484/05/35955705/img_1_m?1440515636&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; width=&quot;560&quot; class=&quot;popup_img_640_480&quot;/&gt;&lt;/p&gt;
こちらは学連記録会。&lt;br /&gt;
3年ぶりの100mにもでました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
娘の大学生活始まっています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kazshibu1130/35955705.html</link>
			<pubDate>Wed, 26 Aug 2015 00:11:50 +0900</pubDate>
			<category>陸上競技</category>
		</item>
		<item>
			<title>久しぶりに全国小学生陸上</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5f-77/kazshibu1130/folder/946456/02/35955002/img_0_m?1440491158&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; width=&quot;560&quot; class=&quot;popup_img_640_480&quot;/&gt;&lt;/p&gt;
今年、指導する児童が100mで県大会を優勝し久しぶりに全国小学生陸上の出場を果たしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実はリレーでも優勝を狙ったんですが決勝で痛恨のバトンミスで3位。&lt;br /&gt;
&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5f-77/kazshibu1130/folder/946456/02/35955002/img_1_m?1440491158&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; width=&quot;560&quot; class=&quot;popup_img_640_480&quot;/&gt;&lt;/p&gt;
&lt;br /&gt;
皆さんが知る通りの日常を過ごしています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kazshibu1130/35955002.html</link>
			<pubDate>Tue, 25 Aug 2015 17:25:25 +0900</pubDate>
			<category>陸上競技</category>
		</item>
		<item>
			<title>スピードに必要なもの</title>
			<description>&lt;div&gt;いま北京で行われている世界陸上を見ながら考えた。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
５０００ｍ、１００００ｍ、マラソンは男女ともに走る距離が同じです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
投擲種目は重さが男女で違う、ハードルも高さが男女で違う。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
国内で冬に開催される駅伝は、中学駅伝、高校駅伝、大学駅伝、&lt;br&gt;
実業団駅伝すべて女子の方が距離が短い。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
１００００ｍではトップから2周遅れになった箱根駅伝のエースがいた。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
女子では大学駅伝のエースはそんなに離されなかった。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
世界で戦うスピード（スプリントではなく）に必要なものは&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
この辺がヒントになりそう。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kazshibu1130/35954578.html</link>
			<pubDate>Tue, 25 Aug 2015 10:14:05 +0900</pubDate>
			<category>陸上競技</category>
		</item>
		</channel>
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