|
おはようございます。
今度は本当にGゲージ路盤化計画の検討です。
ウッドデッキの床板を外してみます。
そして、もともとの2*4材に替えて、1*4をはめてみます。
この溝に〜
いい感じです。線路の幅も床板の1枚の幅にピッタリです。
線路を直接踏むと結構痛いのですが、この状態なら、ほとんど痛くありません。
こんな感じで、高さ方向にもピッタリ収まっている感じです。
直線部分はこんな感じで、薄い材料に入れ替えることで対応ができそうです。
では、曲線部分はどうしましょう。
ウッドデッキを作った時の端材で検討です。
この部分をイメージして加工してみます。
まず、1*4材分の深さまで丸鋸で切れ目を入れます。
丸鋸はこんな感じで刃の深さを調整できます。
それから、トリマーで削っていきます。
最初なので、ちょっと慣れていなくて、綺麗にできませんでしたが、思っていた通りには加工できました。
ハイ!こんな感じ。削った部分の角を丸くしたり、色を塗ったりすれば、もっと、良くなると思うのですが・・・・
こんな構想を、汽車が走る中、ウッドデッキで家族で夕飯を食べながら話すと、思った以上にウッドデッキを気に入った家族からは反対の声が。まあ、もともと、これをやるために、ウッドデッキを作ったのですから、やってしまうのですが・・・・
|
L 山岳線建設記
[ リスト ]






「思った以上にウッドデッキを気に入った家族」これは困りましたねぇ。気に入ってもらえたことが、まず嬉しいじゃないですか。なにか良い方法はないのでしょうか(+o+)
2016/5/10(火) 午後 8:52 [ 東濃鉄道 ]
結局このウッドデッキは家族のためではなく・・・ちゅうことですね(笑)
このお家はテツのためのおうち(^^)
2016/5/17(火) 午後 1:26 [ taka@ ]
> 東濃鉄道様。
そうなんですよ。ウッドデッキのある新たな生活をするといろいろと快適な部分が見えてくるんですよ。しかも、今、暑すぎず、寒すぎず、いい季節じゃないですか〜。ウッドデッキの上がすっごく快適なんですよね〜。
2016/5/19(木) 午前 5:57
> taka@様。
そうで〜〜〜〜〜す。
Gゲージの線路を復活させたかったというのが、ウッドデッキを作る最初の動機です。今庭の主は加奈子。線路を直してもすぐにいたずらされるので、それだったら、手の出ないところに線路を敷こうと思った次第です。
2016/5/19(木) 午前 6:01