|
こんばんは。
タキ1100、下回りはレーザー加工で作ります。
そして、オリジナルでデカールを。ワードで適当に作ります。
それらを合わせて、出来ました。
発注者の検査も合格したので、量産です。
発注数11両とは・・・・、この貨車そんな長い編成なんだ。。。。。
|
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
こんばんは。
このところ紹介していたタキ1100、一時はどうにもならず、失敗の連続でした。
そんなとき、気まぐれで作った、もう一つの宇部セメントタンク車、それが、
写真を元にモデル化してみました。
キャブは適当に持ってくるとして・・・
車体を印刷します。
こいつもぎりぎり入ったので一発で印刷。その代わり、
印刷時間26時間!!!
プラットフォームから外してみます。
サポート材を丁寧に外して、
透明なので、形状がよくわかりませんが、オークションで落としたトラクターを塗装して、並べてみます。
お〜、いい感じ。早く塗装したくなってきました。
|
|
こんばんは。
また、フォームウェアを入れてから失敗も極端に少なくなってきましたので、更にタキ1100を攻めていきます。
3Dプリンターの大きさの都合から半分にしていた印刷。
配置を工夫すれば、いっぺんに出せるので、試してみました。
こちらの方がサポート材も少なく、ほとんど内部なので、綺麗に取る必要もなく、効率的です。
でも、接合を綺麗にするのも大変そうなので、いっぺん印刷出来ないかを模索。
なんとか印刷範囲ぎりぎり入りました。ただ、高さが大きいので、印刷時間なんと26時間。ひょえ〜。
でも、この後の自分の作業時間が減る方が全然いいなああ〜。
いい感じです。
|
|
こんばんは。
UT26C LNG 液化天然ガス専用タンクコンテナ出来ました。
丸いタンクがやっとできるようになりました。
同じLNGタンクコンテナのこいつも作ってみたくなります。
切ったり、削ったりすることがないので、作るのが楽で楽しいです。
出来たそばから、次のものを物色しています。
例えば〜
黄色の毒タンクコンテナUT13Cのお供に、
UT13C 濃硫酸タンクコンテナ
とか。
色合いが好きな
結局、変わった形の
UT22C 液化クロルメチルタンクコンテナ
を下研究を開始しました。
UT13Cの毒タンクコンテナのデータを参考にいじくり、ネットで取ってきた写真で部材の位置や太さを決めて作ります。一つ見本があるので、展開図も楽に出来ます。
|
|
こんばんは。
UT26Cの続きです。
寸法を合わせたつもりでしたが、全然入りません(涙)
タンク径を間違えたのですが、それでもCADより1mm程度大きく造形されていました。
モデルを直して再度印刷です。
今回はピッタリ入りました。
サーフェイサーを吹いただけの状態です。光造形でも積層跡はでます。
タンク部分を押すと多少変形するので、タンクの中に十字の補強材を付けたモデルを作ってみました。
これで、とりあえず、仕上げてみます。
|





