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こんばんは、以前、机が綺麗になったことを記事にしました。 また、こんなになってしまいました。 これでは試運転もできません。 ・・・ということで机も片付けずにパソコンの前に試運転台を作ることにしました。 とりあえず、部屋に合った板きれで台枠を作ってみました。 これに手元にあった線路を置いてみました。 最終的どのような線路配置にするか決めていませんが、機関車や電車が止まっていても似合うような風景を少し付けて、展示台兼試運転台にしたいです。 |
L 運転台
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おはようございます。昨日ご紹介した「ちくま」が揃ったことから、恒例の?YAMA模型のケースを取り寄せました。HOの純正のケースは輸送時の衝撃から守るためか、とても大きい。しかも、電車や客車の場合、基本セットと増結車両で箱の大きさは異なるし、運転会に不便なこと。 そこで愛用しているのが、YAMA模型の車両ケース。無駄な緩衝材がないので、小さくてコンパクト。少し重いのですが、丈夫に出来ていて、輸送にも適している。 いつの間にやら、いっぱい。 今回は、箱だけでなく、ついでにコチラでご紹介されてたキットも一緒に購入しました。 詳細は先ほどのリンクをみてもらうとして。こんな感じでできあがります。 とっても、いい感じ。以前、完成品が売られているのを見て、欲しかったのですが、手持ちが無くて断念、でも、こんな親切なキットなら、キットの方が断然お得。窓ガラスまで、カット済みなんてキットありませんよ。
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おはようございます、先日の橋が完成したことで、支線も開通しました。そこで、支線の通し試運転を昨日はしていました。ただ走らせてあそんでいたわけではありません。試運転にはEF65 タキ編成と181系「しなの」を充当。 結果は問題なく走行してくれました。橋の強度も十分のようです。今回の橋は写真をよく見ると分かるのですが、橋で線路を支えているのではなく、橋は線路にくっつけているだけで、いわばぶら下がっていて、線路だけで支えています。ですが、橋の強度で線路を補強しているのでこれでも十分なようです。 支線自体は問題なかったのですが、ヤードのポイントが一つ動きませんでした。切替スイッチは動くので、中のピンが外れているようです(涙)。もう一度剥がさないといけません。それといろいろな方から指摘されて分かっていたことでありますが、やはりポイントの開通方向が分からないのはかなり不便、もう少し使ってみたいと思いますが、最終的にここを参考になにか考えないといけないかも。 ヤードも今回初めて、まともな編成を乗せました。駅部で機周り線を含めて13両、ホーム部分だけで10両は止まることが分かりました。10両、う〜ん、いろいろと増備計画に影響しそうだ。 |
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組み立て後、色を塗りました。色は、今回のモデルの 色を参考に黄緑にしました。手元のちょうど京阪ライドグリーンのスプレーのあまりが2本あったので、それをつかいました。 線路部分は本来はフレキでも使えば実感的なのでしょうが、今回はここに直接ユニトラックを接着します。運転第一ということで。 |
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おはようございます、先日の続きです。先日はトラスの形状にプラ板を切り抜きましたが、少し構造を変更。斜材をプラ棒に作り直しました。こうすることで、主構のトラス部分に付く添接板と斜材に段差が出来て実感的に見えますし、全面が面一になることも防げます。 裏側はこんな感じなんとも手抜きな構造ですが、表からはそれなりになるので気に入っている方法です。 実際に線路にあてがって幅も決まったので、横方向のトラスも作っていきます。 |





