kazuの日々の企み!

鉄道模型の日々の作業のメモ書き

L 市ヶ谷駅製作記

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 こんばんは、先日まで樹木の制作を行っており、レイアウト上もうっそうと茂ってきました。後は背景となるビルが中心となるでしょうか。ですが、思いつきで照明設備を設けることにしたので、こちらはちょっと考えなければいけませんね。

 ということで、前回のホームの照明に続き、街路灯を試作してみました。ホームの照明と同様にチップ型のLEDを使いましたが、今回は更に1周り小さいものを使用しており、2mm×1.2mm位の大きさです。配線は0.26mmのポリウレタン銅線というのを使ってみました。

 とても細かい作業で、一度にいくつも作る気力はでませんね。

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 おはようございます、昨日は樹木を作成していました。
 他の方のブログを見ていますと、樹木にも非常にこだわっていて、色々な素材を試し、実感的な木を作られています。
H.Kumaさんのブログ
  http://hkuma.net/sect/2006/10/post_44.html#ping-336

 ですが、私にはそのような技量も無いので、KATOの樹木キットを使っています。KATOの説明書によると写真の下のような感じに出来るのですが、今回のようなうっそうと茂った感じを再現するには適当にちぎったフォーリッジをそのまま枝にくっつけて使用しています(写真の上)。

 何も考えなく、くっつけても実感的になったり、考えてくっつけても偽物ぽくなったりとなかなか難しいものです。こんなところでもセンスが要求されます。

 でも、一日たって、改めて見ると、「こんな木もあるな」と思えてきます(←基準が低い)。

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 こんばんは、昨日は軍畑橋梁に引き続き市ヶ谷駅ののり面の緑化を行いました。今まで、茶色に塗っていたところですが、結構大きな面積を占めるので、緑化すると大分見え方が変わってきます。

 特に変わった技法は無く、KATOのターフを2種類巻き、その後フォーリッジをちぎって、テキトウ(適当ではない)に木工ボンドでくっつけていきます。(背面側ののり面はこの状態です)。その後、もう一度ターフを2種類巻いてお終い。
 何のテクニックもありません。色を頻繁に変えない方が実感的になると私は思っています。

 背面ののり面の部分はビルの前に大きな木をもう一列並べる予定です。

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 こんばんは、昨日はホームの照明テストをして見ました。先日見つけたチップ型LEDを使用しました。このLEDは2.5mm*1.5mmでチップ型では最も大きいタイプです。

 このチップ型LEDを5cm間隔にコードをハンダ付けし、ホームの屋根に仮付けしてみたところ、一様に明るくなりました。明るさと間隔はこんな感じでしょうか。あとはどのように配線するかを考えなければいけませんね。

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 こんにちは、昨日は線路際ののり面の緑化作業を行いました。この作業は苦手な作業でもあり、楽しい作業でもあります。緑化することで、途端にそれらしく見えてくるから不思議です。どんなに凝ったストラクチャーを作っても、1本の木の方がレイアウトを実感的にしてくれます。

 今回の緑化は1本の目立つ木でもなく、美しく整えられた並木のような木でもなく、手入れをしなかったために育ってしまった木々なので、結構雑に作っていますが、なかなか雰囲気が出てるような気がします。(←いいわけ?、レベルが低い?)


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