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こんばんは、本日は久々に軍畑橋梁モジュールに手をつけました。左岸側は人工的な法面を使ってみようと思っていました。ブロック積みを多用し、橋脚の横に急斜面地にはフリーフレームと呼ばれる格子状の法面保護工を設置してみました。このフリーフレームは以前も制作したことがありましたが、平面上で制作したこともあり、今ひとつ実感的ではなかったのですが、今回はフリーフレームらしいでこぼこした感じを表現できたと思います。 |
L 軍畑橋梁製作記
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こんばんは、先日に引き続き右岸側ののり面を紙粘土で整形しました。こちらは多少面積がちいさいこともあって、あっという間に終わりました。細長い橋脚の奥側は絶壁のようになっていますが、ここは人工的なのり面を表現したいと思います。コンクリートの吹きつけか、格子枠(フリーフレームと呼ばれるもの)にしようと考えています。これらののり面保護工は山間にはよく見かけますが、レイアウト上ではあまり見かけません。レイアウト上では人工的なのり面といえばグリーンマックスの石垣が9割位占めるのではないでしょうか。 |
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おはようございます、昨日は送別会で遅くまで飲んでいましたが、家に帰ってからテレビなどを見ているうちに酔いが覚めたので、ちょっとだけ作業しました。 |
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こんばんは、昨日は軍畑橋梁モジュールののり面保護工事を行いました。この場所をご存じの方はお分かりのようにだんだん現地と異なっていってます。市ヶ谷駅で実物の再現をしており、このモジュールはその息抜きのためのモジュールなので、橋梁本体以外は全部、仮想の風景です。川を挟んで、左岸と右岸では違う表情にしたいと思っています。片方は自然ののり面を、もう一方は人工的に保護されたのり面を多用していこうと思います。 |
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こんばんは、材料不足に喘ぐ青梅線軍畑橋梁建設ですが、造成に必要な発泡スチロールの手配が付き少し進展しました。橋脚材料は年内中は再生産しないらしいので、地面だけ作ります。橋梁が赤色で目立つので、周りは緑深くしてコンストラストがきれいな風景を再現したいです。 |







