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おはようございます。皆さん3連休楽しんでいますか。私は予定通り0連休でした(泣)。今の会社、仕事の前の息抜きに記事を書いています(仕事もしていないのに息抜きもへんですが)。 まあ、こんな状況なので、作業は進んでいないのですが、ストレスが溜まってIYH!っとやってしまいました。デジイチに続く、生活が一変する?しなもの? それはまた、今度にしまして、夜にちょこっとやっていたことをご紹介。 こんなものを買ってみました。「さびてんねん」。大阪弁?「天然」の「さび」という造語? どちらにしても、塗るだけでどんなものでも錆を発生させるというヘンな商品。でも、錆ってテクニックの無い私にとってはかなりくせ者、塗装とかで表現するなんて無理無理!塗るだけで錆が表現できるならと買ってみました。 内容物はA液、B液の2つの液体で、A液の方が鉄粉入りのようで、B液でそれを腐食させるみたいです。実際にやってみると錆独特のざらつきや臭い???表現できています。でも、色は少し黒っぽいかな?説明では赤錆がでると書いてあったので、塗る量とかを調整すると良いのかもしれません。 特に使用用途はないのですが?、もう少し配合を試してみたいと思います。
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L レイアウト用実験
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こんばんは、前回のスパイラル線は惨敗でしたが、今回は280mmの直線を加えて小判型スパイラル線としました。 |
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おはようございます、昨夜はスパイラル線の実験をしようとこんな線路配置を仮組しました。 |
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おはようございます。先日、池の素材を試験施工しましたが、更に二つの素材を試してみました。1つはデブコンというメーカーのET、もう一つは最近川の表現として販売されているグロスメディウム(以下グロス)という素材です。 |
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おはようございます。ちょっと前に試験施工としてKatoのリアリスティックウォーターの試験施工しましたが、なかなか難しい素材です。EZウォーターと異なり、乾燥させて硬化させるためか、体積収縮がかなり大きいようです。色は最終的に無色になるのですが、完全な透明ではないようで、緑に塗った下地が青っぽく見えます。渓流には良いとおもいますが、今回のように汚い水の表現には黄色がかったEZウォーターの方が向いているかもしてません。リアリスティックウォーターに着色すれば、同様な表現ができるかもしれませんが、透明感はEZウォーターの方が上のようです。 |





