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こんばんは。
ヒュージョンのお勉強です。
今回はちょっと違うやり方でモデルを起こしてみます。
側面、断面図があるので、各軸に合わせて、それぞれ、図面を貼ります。
それをなぞるようにモデルを書きます。
寸法を気にせず、なぞってモデルを作ることが出来ました。
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車両関係(HOゲージ)
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こんばんは。
3Dプリンターのお勉強のため、フォークリフトの次の試作品を作ってみます。
3DCADのFushionで適当にタンク車を書いてみます。
全長の割にタンク径の小さな、不格好なタンク車を印刷してみます。
ただ、全長が長いお陰でそのまま印刷しようとすると、印刷範囲に入らないので、少し斜めの状態で、印刷してみます。
光造形タイプの3Dプリンターはその特性上、高さがあるものは印刷時間が掛かります。下の画面は印刷時のもの。タンクの断面と右の方の点々はサポート材です。
液体の中から、徐々に出来上がっていく様はなんかとても未来的。
車体より、サポート材を印刷しているようで、なんかもったいない感じ。
できあがり!
続く。
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こんばんは。
トキの続きです。
前回は組立ミスだったので、設計時の考えを思い出して、再度組立。
今度は組立は良かったのですが、設計ミスが。あおり戸受け(台車の横にある細い棒)が当たって、首が振りません。この辺が模型と実物のゲージの違いですね。車体に比べて、台車の幅だけスケールと異なるので、本来の実車の寸法では当たってしまう場合があります。その辺が各社メーカーのデフォルメの腕の見せ所であり、失敗するところでしょうね。Nゲージではどうしてるのかと、ポポンデッタの製品を見るとその部分だけあおり戸受けが再現されていませんでした。なるほど〜そういうデフォルメ方法もあるか〜〜。
・・・ということで、ウチも作り直すのでは無く。ポポンデッタ法でデフォルメ。
それから。荷台カバ〜です。
レーザー加工で骨組みを作って・・・
それに40mmのマスキングテープを貼ります。適度なシワがいい感じです。
骨組みは固定せず、もう一度マスキングテープごと外して、塗装。完成です。
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こんばんは。
昨日の運転会で、一つの作品が置かれていました。
珍車のカニ38。
ブログ仲間のこちらの方の作品。
しかも、レーザー加工、1作品目。
凄いとしかいいようがありません。
骨組みがないのに、綺麗な屋根の曲線
シャッター部の紙厚より少なそうな微妙な段差
屋根と車体が1体のようなのに、表と裏両側にある彫刻(レーザー加工は片面しかできないので)
屋根と車体の隙間の無い接合部
等々、見ただけではよく分からないところがいっぱい。ご本人がいらしたら、質問して、床板を分解して貰いたかったですね〜。
まあ、次回の運転会でT401、レーザー加工分科会でもやりましょう。
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こんばんは。
本日はかねてより準備していた運転会でした。
いろいろ準備不足ではありましたが、参加者の皆さんのお陰で、とても楽しい時間を過ごさせて頂きました。
ありがとうございました。
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