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こんばんは。
タンクコンテナ第2弾。完成しました。
なかなか、いい感じです。
タンクの妻面がこのような形だから再現できるタンクコンテナです。これが3次元の曲面ではさすがに、ペーパーキットでは再現できません。その辺はやっぱり3Dプリンターでしょうか。
JAMでも3Dプリンターのブースがあり、いろいろ聞いているうちにやっぱり欲しくなります。
ただ、そのまま、鉄道模型には使える精度ではないので、悩みます。
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車両関係(HOゲージ)
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こんばんは。
先日も新しいタンクコンテナ UT10Cという形式です。
フレームの1面を組み立てていきます。長辺側が4枚重ねです。写真のように少しずつ変えて、立体的な感じになるようにしています。
こんな感じで6面作ります。
この後はちょちょっと組み立てて完成!前回のタンクコンテナと同じようで結構違います。インレタも作成。前作を参考に大きさを決めれられるので、簡単にできます。
タキ18600がインレタ待ちの車輌が1台あります。こいつも日産化学工業マークにしようかな〜
塗装とインレタは次回。
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こんばんは。
コキ71、デカールが完了し、塗装の補修、半つやクリアの塗装しました。
その後、小さな窓に透明プラ板を貼って、下回りに接着して完了。
8両完成です。後は試運転だけ。
台車も自作、車輪も小径で、車輌が長いことから、ちゃんと走るのかが問題。
え〜、これだけ作って走るか分からないって・・・・
9月の運転会で検証し、だめなら、その時考えましょう。
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こんばんは。
久々にこの本を引っ張り出して、読んでいたら・・・
レーザー加工機で作ったタキ18600が出ていて、
それが老朽化と時代の流れでコンテナ化された記事がありました。
以前の毒タキと毒タンコンみたいな関係。・・・ということで急にとても作りたくなったので、写真を見つつ、CAD化してみました。
これを部品に分けて、
テキトウに配置して、レーザー加工機に掛けます。
まえのタンクコンテナの実績があるので、悩まず、すい〜すい〜。ただ、部品数が多くて、配置が大変でした。
フレームの中身にもパーツを配置しています。
少しでも綺麗に見えるように左右均等に配置したら、なんだか変な顔がいっぱい出現しました。
コキ71もできていませんが、ぼちぼち組立見ます。
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おはようございます。
製作中のコキ71、上回り、下回しが完成し、塗装作業に移りました。
まずは下回りから。
床版上部は隠れてしまうので、塗装は省略。こちらはガイアノーツのコンテナレッド一色。
次に上回りです。こちらは塗り分けがあるので、銀色を吹いてから、マスキングです。マスキングテープによる剥がれ等のリスクを極力減らすため、大きな面積のところには紙を貼ってマスキングしています。この後、こちらもコンテナレッドを吹き付けます。
お〜。形が見えてきました。ここまで塗装したら、次は一番嫌なデカール貼りであ〜る。
嫌いでも、やらないと終わらないので、一気にやっていきます。一番大変なのは車体の『CAR RACK』と『JRF』の文字です。白色のインレタやデカールが簡単にできれば良いのですが、素人には荷が重いので、下地のコンテナレッドごと、白地のデカール用紙に印刷して、デカールにしてあります。とても大きなデカールなので、心配でしたが、意外と簡単に貼ることができています。この調子この調子。
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