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おはようございます。
塗装の続きです。
先日、スカイブルーまで塗ったので、今回はマスキングしてから、ライトパープルを塗装。
乾燥させて、マスキングを外していくと、2127号機が見えてきました。下のラインは綺麗にできましたが・・・
多少の修正は必要だけど、まあいいかな〜と思ったのですが、
肝心な前面でマスキング忘れがありました。ドアの厚み部分と前面に貼ったマスキングの隙間にマスキングゾルを塗るはずだったものを忘れてしまったのです、さて、どうやってリカバリーしましょうか。
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車両関係(HOゲージ)
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こんばんは。
三岐鉄道のつづきです。
この751系は西武時代からもそうなのですが、ドアがステンレスの地肌のままで、塗装されていません。それが特徴でもあります。これを塗装で再現するにはスプレーで塗装するしかないのですが、このキットの場合、ステンレスのドアのオプションパーツがあります。これを試してみます。
結構な金額ですが、いい仕上がりなら金に糸目は付けません(笑)。
このドア、中身はこんな感じです。左右バラバラのパーツです。
キットのドアにはめると中央部が少し開くので、あらかじめ黒に塗ってドアのゴムのように見せます。
こんな感じです。
その他にもつり革パーツも付いています。上の写真にも見えますが、チラリズムがそそります。
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おはようございます。
先日入線した KATO EF65 2000 JR貨物2色更新を 2127号機、広島更新色にしたいと思います。
まずは、水抜き材に浸し、色を落とします。新製品のできたてなのか、KATOらしからぬ塗料の落ちで、ほとんど時間をおかずに擦っても塗料が落ちてきます。
いつはあらかた落としてサーフェイサーで白一色にするのですが、今回は こちらの方を見習って、綺麗に落とすことにしてみました。
ただ、綺麗に落とそうとすると結構大変で、ディテールが細かいところの塗装まで、うまく落ちてくれません。そこで、ネットで調べると歯ブラシの毛を短くきって擦るという方法を見つけ、試してみました。これが大正解で写真のように綺麗に落とせました。
それでは、早速塗装です。最初は黄土色を扉に塗った後、マスキングしてスカイブルーを塗装しました。
つづく
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おはようございます。
板キットを組立、塗装しました。
マスキングテープ使いまくりです。
塗装前に屋根上の配管もやっています。説明書に配管の曲げ方も書いてあった、丁寧です。
前面の黒もなんとか、塗装完了。
この黒は先に塗装して、黄色を塗装する方が、楽だったと思います。黒の縁の黄色の部分をマスキングするのが大変でした。
つづく
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おはようございます。
下回りを攻めます。
手元にあった天賞堂のパワートラックを使います。もともと、ディスプレイモデルなので、結構切った、貼ったを繰り返しなんとかくっつけることができました。
パワートラックは軽いので、加重しました。HO用のよい重りが無いので、GM分売重りをGMストアで買ってきました。
これで、上回りとくっつけて、とりあえず、完成。
この後、電飾をやろうかなと思っています。
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